ミヤクレイトパルル 上から2番目 前世は裏技ブログだからちょくちょく裏技も書きますよ -4ページ目

ミヤクレイトパルル 上から2番目 前世は裏技ブログだからちょくちょく裏技も書きますよ

俺の夢??そんなもんカバーガラスとスライドガラスの間においてきたさ

はい、ではね デザインをね かえたところでね さっそくね くねくね ブログをね かこうとね おもいますねん!!


ほな いきましょかー

おっこらしょういち!!おらぁ! 

てめぇら!! ツーラーってしってるか??

まずはそっからや!!

ツーラーっつぅのはな!!簡単にいやぁ

普通じゃできねぇことをするやつのことだ!!

まぁ わかりやすくいうとねww


ほじゃ!! しかたねぇーから画像張ってやるよ


ってかいちいちツーラーの説明してあげるとか

めっちゃ優し!! な? うんヤサシー!  はいどうもー


ごきげんなので写真を5枚増やしてやろう


今回はツーラーとおともだちになったぞ


でもそいつとは宇宙で友達になったから

宇宙のしゃしんからいくぞ


宇宙に行って~

こいつは普通にいねぇからー

『月を楽しムーン!』

ってかくんや

3人くらいでできたんやけど

ビックリマークわすれんなな


ミヤクレイトパルル 上から2番目

ミヤクレイトパルル 上から2番目

ミヤクレイトパルル 上から2番目

たしかになぐられるよww
ミヤクレイトパルル 上から2番目


ここだよここ!!

ここからはもうツーラーにかかわってきてんだなこれが

背景が灰色になってなんやこれ?!

ってなったんやけど

まぁばぐかな?ッテカンジでスルー
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まだパンチの話ww
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second
ミヤクレイトパルル 上から2番目

月でリア友と優雅にあそんでおったらな
ミヤクレイトパルル 上から2番目

ミヤクレイトパルル 上から2番目

なんとぉぉ!!!!!

【前置きナガクテゴメンww】

こ・・・・・こりわぁ!!

あの・・・・・

えと・・・・・

水泳選手の・・・・・

わすれちまっただ!
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メイドインヘブンて・・・ww

どこからしいれとんねんw
ミヤクレイトパルル 上から2番目

ミヤクレイトパルル 上から2番目

でこっからなかよくなり

部屋でいろいろみせてもらうことに!
ミヤクレイトパルル 上から2番目

普通にないたと思ったら

ハンカチでふきはじめるww
ミヤクレイトパルル 上から2番目
これは皆さんご存知

デカマムっすね
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この時期に

クリスマスのきたよです
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ブルーミスト

たぶんこれは

無料でなんかいもできるってことじゃないかな?
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きたよその2

同じ日に違うデザイン

しかも一周年ww
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これは

松岡修三のなんちゃら

キャラメルですね

これもブルーミストみたいな

かんじでしょか?
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うまくてれなかったですけど

きたよその3!!

除夜の鐘
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くすだまをおとしてきえる
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かおだけやたらでかくなる

わかりやすいように

となりでならんでとってみました

何倍くらいありますかね??ww
ミヤクレイトパルル 上から2番目


とまぁこんなかんじっすね




あと

気になった人がいるかもしれないから

一応一途九件度←必殺技?!ww よめるよねw

部屋に白黒のピラミッドを作ってみました


ミヤクレイトパルル 上から2番目


次からはアメンバー限定さ


おわりMA


第一章 雷雨の夜


ある日、突然のことだった。

太郎の右腕が悲鳴をあげたと同時に物が割れる音がした。

太郎「っく・・・・・」

太郎は必死にこらえたが、こらえ切れなかった。

雷が鳴り、前に誰かが立っている事に気がついた。

太郎「きょうこ?・・なんで?」

きょうこは太郎に思いを寄せていた女だ。

きょうこ「あなたが憎いからよ・・・・・」

きょうこはそういって太郎の心臓を刺し、太郎はまもなく死んだ。

しかし、太郎の母は太郎の悲鳴に気がつき警察に通報し逮捕された。

次の日の昼に太郎の彼女だったけいこが警察署にきて、きょうこを責めたてた。

けいこ「なんであんなことしたの!!」

と悔し泣きをしながら言った。

しばらくしてきょうこはゆくっりと口を開きこう言った。

きょうこ「あなたが憎いからよ・・・・・」

けいこ「え・・」

そして、きょうこは隠し持っていたナイフをけいこに突き刺した。

それに驚いた警察は援護を呼び、きょうこを取り押さえたがもう遅かった・・

きょうこは少ない確立の賭けにでた

習っていた空手の技で警察のみぞおちを殴り、腹を押さえているところに顔面に回し蹴りを食らわせた。

その警察官は壁に顔面を強打してしまった。

それを見て、慌てふためいた警察はきょうこを撃ち殺してしまった。


きょうこの母、じゅんこはきょうこの葬式に来ていた

じゅんこ「なんでこんなことしたの?・・・・・」

そしてある男が現れた

ケン一郎バーサスサブ一郎は緑の雑草がはえているよ だ。

警察はその男の恐ろしさをたとえてこの名前で呼ばれるようになったのだ

なにしろ、三つの命を持っているという。

ケン一郎バーサスサブ一郎は緑の雑草がはえているよ「よく言うな、お前はきょうこが5歳のときにきょうこをダンボールの中にいれ、公園においてきた張本人なのにな!!」

じゅんこは驚き「黙れ!!」

と慌ててポケットに入っていた拳銃を取り出し男を打ってしまった。

ケン一郎バーサスサブ一郎は緑の雑草がはえているよ「っぐ・・・・・アマ・・イナ・・・・・」

男は防弾チョッキを2枚着ていたのだ

じゅんこ「嘘・・・・・」

男は銃弾を人差し指と親指で挟み、うまくコントロールし、じゅんこの頭をつらぬいた。

もうその時点で葬式に来ていた人たちはもういなくなっていた。


第二章に続く


この小説が出来たきっかけ

僕たちはテニス部なんですけど下校中に二人で話してたことで

この話が出来ました 一応とっておこうということで投稿しました 本名はだしません


マシャ「あー今日さ~ジャックナイフ打とうと思ったら左足が悲鳴をあげたぜ」

ダンプカー「え!左足が悲鳴をあげたの!?きゃーーって?」

マシャ「wwwwwちげぇよ よく小説とかであるやんけ(小説読んだことない)」

ダンプカー「えーどんな風に使うの??」

マシャ「うーんそうだな ある日、突然のことだった。太郎の右腕が悲鳴をあげたと同時に・・・・・」

ダンプカー「なげぇよww話まとまってないしww」


おわりMA


RAITOと合流くじ引きに行くところで
上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~
スバラシーがきてかえって
上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~
くじ引き引いたら大吉と大凶ww
上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~

上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~

上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~

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大凶をリアルでもピグでも引いたRAITO
上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~
おちこんでます
上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~
さわいでますww


上から5番目~Googlで調べると上から5番目になるようにする~

おわりMA