次に若いとき初めて変えたバックドットコープの1クォーターC、金メッキ、金メッキは実は銀に比べ滑りやすいのでマウスピース位置がずれやすく、安定しないこともあり、唇が腫れやすくカップに入らなくなるのでお蔵入り。今思うと1Cにすれば良かった。
といことで、サクッとカット!ギャップをバックに合わせ1ミリ程度に詰めた。30年ぶりに吹いたらふきずらかった記憶とは反し、意外に上の音が当たる、とにかく明るい音色。C管229赤ベルでも明るい色。シルキーに近い感じでいいかも。B管だと72/黄ベルなんで明るく丁度よい。様子を見るかな。