若い時は
仕事に対しての
ピリオドなんて考えなかった

行動すれば
サッカーのような
チームパスワークが出来れば
さらに繊細に仕事が出来れば評価される





世の中の動きは早く感じていても、
メビウスの輪のようにお仕事はエンドレスで


ブレーキをかけ始めたのはここ数年前から




残りの人生
丁寧に生きたいと




体のこと病気のこと家庭のこと
自分の周りの人のこと
命には限りあるということ
時間や言葉やタイミングの大切さを
考えはじめ


生き方


仕事に対しての意識が随分と変化してきて
仕事に対しての保険を意識するようになって通い始めたスクールで気付きを得ています



ベテランの年数の域になっても、
その仕事ひとつずつ丁寧にこなそうと復習することで、実は丁寧にできていなかった事に気付いて反省するようになりました


丁寧とはゆっくりとは少し違い
丁寧とは早くてもとも少し違い

丁寧とは自分にもお相手にも
安心感を与える動きを指すのかな