やっと登録できました。
ピグの顔とか家とかどうでもいいかなって思ってたけど
選択肢を見始めるとやっぱり選びたくなってしまう。
それなりに似せてそれなりに美化。

さて、何から書こうか。

こんにちはwasakoです。

※まずは注意事項

・このブログは完全に自己満足のために書くブログです
・顔文字とか絵文字使いません。
・このブログはタイピングの訓練も兼ねています
・このブログはたまに小説化します

○クシィも○acebookも実名だから
あまり赤裸々にはかけない
のろけもかけないし
ネガティブすぎても家族や友人に心配されたりするからだめ笑

そこでここ。

wasakoのありのままを書く!書ける場所がほしかった

まずは第一弾 【過去】SE夫とのなれそめ

簡単に言ってしまうと大学の同期
すごく簡単 
彼も私も通信教育で大学に通っていた
通信教育がどこまでメジャーなのかわかんないけど
基本的には大学に行かない
レポートを提出してそれが通ると試験が受けられる
ただし学士を得るためにはいわゆる普通の大学的な授業も受ける必要がある
教授がいて黒板があって指されるようなやつ

そのスクーリングと呼ばれる授業で私たちは出会った
当時スクーリングには10代から60代までさまざまな学生がいて
比較的年齢の近いwasakoとSE夫とそれに地方出身の女の子(仮にdosakoとする)
は近くの席で授業を受け、そのまま食堂で一緒にランチをするようになった

wasakoは出会った瞬間に一目惚れ
かっこいい!!!

昔でいうところのキュン死にである
単純に顔がどストライクで、しかも声も好みだった

ある日のこと、いつものように
SE夫dosakoと3人で食券売り場で並んでいた

※ここからはSE夫から聞いた話である

仲良くなったとはいえSE夫、wasako、dosakoは年齢が1個ずつずれている
それでみんな敬語で話していたのだが、
SE夫が「敬語やめてタメぐちにしよう」と言い出した
さらに「敬語を使ったら罰金」で「3回言ったらジュースをおごる」とまで

もうなんというか言いだしっぺフラグが立ってるのだが、
予想通りにSE夫が敬語で話したので

「減点いちっ」
とwasakoが指摘した

そこで、その瞬間で、今度はSE夫が恋に落ちた
・・・らしい

人ってどこで恋に落ちるかホントわかんないなあと思います

この前会った友人は「後ろ姿+よろけた」から彼女との恋が始まった
みたいだし、ひとそれぞれ

さて
本日はなれそめなのでここまで
お読みいただきありがとうございます