こんにちは!!





つかさです!!



これからの季節タチウオが波止場からでも釣れる季節になってきましたね!!





今日紹介するのは、

エサの付け方で


タチウオが1番ピークに釣れるのが、
9月の後半~12月が波止場でも釣れやすくなる時期です!




波止場でするなら
17時~19時にかけてアタリ
が多く来ます!!


タチウオは、初心者にも簡単で
魚釣り独特な魚の引きも感じれます!😊


なのですごく楽しいです😊




男の子なら
女の子、彼女と来たりだとか


友達同士

1人で来たり




だったり人それぞれ理由はあると思いますが

共通していえる事が1つ!!



やっぱりボウズは嫌ですよね😅😅






そこで、今回使うのはタチウオ釣りで言えば鉄板!!

キビナゴです!!


この時に
針の通し方!!


ここが大事です!!




タチウオは、一気にエサを丸飲みしなくて
警戒しながら下からゆっくり食べていきます!!



その時浮きは、
沈んだり浮いたりを繰り返します




その時、
30秒以上沈む時があります!!
その時に合わせて思っきり竿を振り上げて見ましょう!


そしたらかかります😊



でもそれって難しくありませんか??


アタリが来てたら自分からしたらドキドキしたり
テンパったり合わせるタイミングが分かりませんよね😅


でも今から伝授する
エサの付け方1つで
すぐにかかります!






さて本題が



エサの付け方として!



針をキビナゴに通す時に、針金(クリップを伸ばして先を小さく丸めた形状)な
形を作ります!!!


それをキビナゴの口から挿入して
先を曲げたのをお尻からだします!



お尻から出したら出したところに針の輪っかを
付けて口から出してみましょう


そしたら

キビナゴの中にワイヤーがお腹の中を
通ってる事になりますよね


そこで、先程述べましたタチウオの習性を活かして

お尻に針を刺しましょ、


そしたら

海の中では、キビナゴは縦を向いて
尻尾側に針があります




そこでタチウオは習性からして
針がある尻尾側から食べるために
すぐに針がかかります!!