今度レイクでD-51がライブをやるんです。


みなさん、D-51って知ってますか?
読み方わかりますか?

読み方は勿論
(ディーゴーイチ)です!

私は知ってました。


しかし今日の朝礼で
熊谷さんは「デゴイチ」と言っていました。

▼ その時の言い方
「今度レイクでまたイベントがあります!D-51と書いてデゴイチって読むらしいです!」


え……?と、私は耳を疑いました。


そのあと山本さんに
「今度イベントやる人たちってデゴイチって読むんですか?」
と、わざと訊いてみました。

山本
「えっ、ディーゴジュウイチでしょ?(笑)」

(笑)…って!!
お前も間違ってるじゃん( ̄_ ̄)


なんだか無性にモヤモヤしていたので、
家に帰ってから調べてみたところ…やっぱり読み方は(ディーゴーイチ)でした。


熊谷ほんと論外ww

タワー辞めればいいのに(^o^)/


エスニックな服装の人を自信満々に森ガールと言う熊谷。

たまらず私が、
「森ガールというかエスニック系ですよね(^^;)」

と言うと…

「いやいや、森ガールだから!むしろ森林ガールだから!!」


森林ガール。。。

そんなのは無い。




あ~~~~~!!!!


森ガールを理解していない三十路一歩手前の短気な男、その名も熊谷。


ファッションに疎い人苦手だなぁ。。

私も詳しい訳ではないけど、ある程度というか…森ガールとエスニックの違いくらいは分かります。


熊谷は仕事適当だしミスばっかだし短気だしすぐ顔に出すしデブだし優しさのカケラもないしファッションセンスないし自分中心だし声小さくて何言ってるか分からないしいつも鼻のてっぺんテカッてるし息臭いから嫌いです☆



とりあえず
デゴイチは無いwwww

しかも、
「デゴイチ《らしい》」と言って、他人のせいにするなんて。。

なんて最低な男なんだ。
(´▽`)



本気でタワーを退職すればいいのに!と強く思った事件でした。

おしまい。



フリーだというのに、お給料の額が学生時代と大して変わらないのは何如してでしょうか(~_~)?


今日やっと、
他にやりたい仕事を見つけられまして、早速お電話したのです…が!

またまた書類選考。。

急いで写真を撮りに行ったのですが、それはもうとてつもなく不細工すぎてなんかもう…溜め息しか出なくて…。。

ああ。。 ○l ̄l_


そして時給800円。
ジッパチだよ~!!!

研修中はなんと750円。



ああ~~~



でも、

時給で選ぶと絶対後悔するんだよね。。

パチンコとか絶対に嫌です(´p_q`)

居酒屋も嫌!
というか飲食店は不向きなんです!

ずっと考えていたレンタルビデオ屋は、
この前タワーの人に

「同じような職種だね」

と言われてハッとしてからやめました。笑


できるだけいろんな仕事を経験しておきたいし。


まだまだ私の知らない世界が沢山ある!!



今までで
私が経験した職種は、

コンビニ(x2)
レジ(x2)
試食販売(x2)
居酒屋

って、これだけ(^^;)

無駄に2回ずつやってます。笑


やっぱり人生は経験が全てだし、悩まずに色々やってこー!





なんだか最近、

教師もいいな~
なんて思ってます。

もちろん美術の!笑

勉強は無理無理!!



教師になるためには
美大だよな~

美大行きたい。
行きたい行きたい…。


専門より美大だな~


芸術的なセンスとか無いし、自分の感性に磨きをかけたいです。

グラフィックとか
イラストとかよりも

今は断然、油絵!!

手描きが好きだし
デッサンが堪らなくやりたいよ今!

専門で習うデッサンと
美大で習うデッサンは
質が違うんだろうなって思う。


それに、専門は卒業してもフリーでやっていくしかないけど、美大は卒業したら教師になる選択肢があるよね!


なんか新しい夢が見つかったな~


こういうのって
ずっと変わらないものだと思ってたけど

私の場合、どんどんやりたいことが見つかって、少しずつだけど進む方向がズレていってる!



中学のときの美術の先生が良い先生だったから、
私は美術の授業が大好きだった(*^^*)


直生さんっていう若い男の先生で、広島出身。
隣の高校でよく19がライブしてたというエピソード付き。笑


直生さんが描いた、体育館の窓いっぱいのステンドグラスを見たとき
私、すっっごく感動したのを覚えてる。


ずーっと観てた。
というか観とれてた。





直生さん、

今なにしてるかな。




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さっき
「西の魔女が死んだ」を観ました(*^^*)


日本映画専門ch、
たまにいい映画放送されてるよ!

観る番組ないな~と思ったら、日本映画専門chをお勧めします^^


「西の魔女が死んだ」は、中学生の時にお姉に勧められて、本を買って読んだんだ^^

映画として改めて観たけど、やっぱり良い話だった。



小さい頃、

私は誰なの?
何でここにいるの?
死んだらどうなるの?

…って、すごく漠然と考えたりしてたけど

最近はあまりそういうことも考えなくなったなぁ。。


死ぬのが怖いことに変わりはなかったけど、

この映画を観たら

なんだか死ぬのも怖くなくなった^^ 笑

当たり前のことなんだって思えば、全然怖くない(^o^)



さっきの、
“何で私はここにいるんだろう”みたいな話は、この前塙さんと話したばっかりで、

彼は、
「僕は小学生の頃とかウンコしながらそんなことばっか考えてたよ!」
と言っていた。


私は、小学生の頃
死ぬことが急に怖くなって、真夜中にお母さんの部屋へ行き、寝ているお母さんを起こして泣きながら相談した記憶があります。



こどもって不思議ね。




「西の魔女が死んだ」

すごくお勧めです。



生きることに悩んだら
またこの映画を観たい。