どたばたの新学期をかけぬけて、
たどりついた、連休☆


大学院にも連休がありまして、学校がお休みになります!


と、身の回りの整理をしつつ、
こころの整理もしたい、そんなGWでございます♪



3月号のニュースレター☆


手にした感触は、うすい?とおもったのですが、
なかを読んでいくと、
しっかり内容がつまっておりまして、
丁寧なお仕事だなぁ~と、
やっぱりおもってしまいます



メインコンテンツであろうものが、


2つ!



1つは、東海高校・中学校での講演が終了しました、って話


これは、平野さんあてに、学生が講演依頼を送ってくるところから、
講演会終了までの、
ストーリーを知ることができます!


ビジネスに直接どのように生きるのか?と聞かれると、
そこまで、考えが深まっていないのですが、

学生と平野さんとのやりとりや、
また、この仕事から平野さんが何を学んだのか、
それなの中にある、
価値観って、役にたつのではないのかな?と思いました。



少なくとも、私は、このような平野さんの仕事の仕方は、とっても尊敬します!




もう1つは、
CD教材の作り方です



ビジネス実践塾のCD教材がどのようにして、作成されているのか、
すぐに、マネできるんじゃないか!!!!
って、思ってしまうくらい、丁寧に紹介されています!



ここでも、実は私は、
平野さんの仕事の細かさに、着目してしまいました


実際のノウハウも確かに役にたつのですが、
そうさせている、仕事の哲学といいますか、
丁寧さ!
これを知れるのが、なによりもの、ビジネスの秘訣ではないのかな?
なんて、
ことを、おもいました!




私が入社して、とにかく、たたきこまれた、


気配り、心配り



できがわるかったので、
習得するには、至りませんでしたが、
今でも、私が大切にしていることです



↓↓↓




くわしい内容は、こちらをご覧下さい!
平野さんのサイトを見るだけでも、仕事のヒントをもらえます!



http://www.jissenjyuku.jp/int/icom/index.html?k=n0010
さいきん、選挙のバイトをしているので、めちゃくちゃねむたい
久しぶりに、勤労しています

はやく選挙おわれ!



そんなことをしているので、
学校には全然いっていないのですが、
さっき新しいシラバスをウェブで見物していた



今年の授業はたぶんかなりすごい!


うちのせんせいの教え子さんの授業も、うけてみたいよね


あと、法研の授業も参加したいのんがあったり



ただ、自分の研究がすすんでいないので、
今年は、無理かなーなんて、おもう・・・
今年ちゃんと、追い上げないと、博士論文絶対むりだもんな・・



きのう、キンパチ先生やってたのを、なんかみた



今よりわかい、学生のときは、
そない、目新しいわけもなく、なんやねん、とか、じゃっかん思いながら見ていたけれど、
この年になってなのか、見てみると、
なんかいいよね、と思ってしまった



考えるに、
きっと大人になると、先生っていなくなるじゃないっすか


学校の先生みたいに、わかっているけど、大事なことを言ってくれる人って、
会社には、いないもので


だから、ゆえに、世間のおとなたちは、
キンパチ先生を自分の先生だとおもって、
みちゃうんかなー・・
とか考えてみた


うまくいえんけど



大学の先生は研究者だから、
キンパチ先生とは、やっぱりちがう


だって、
「人を想いやることができる、優しい人になってください」
なんて、まじめに言う、大学の先生なんて、
たぶん、絶対いない・・



だから、
ぼくは、まじめに言っちゃう、大学の先生になりたいな、と、
キンパチ先生をみて、思いました

勝間さんがオーディオブックをすすめていらっしゃって、
ビジネス実践塾のCDを試しにウォークマンで2倍速で聞いてみたことがあります!



私の感想は・・・・




ノーマルスピードで聞きたい 笑



でした!




人の話にはやはり、











テンポ




があるので、そのバランスが崩れると、とても聞きづらかったのです 笑





やはり、私は、優秀なビジネスマンにはなれない、
のんびり人間なのかもしれないです  笑




さて、2月号のCDには、
私の非常に苦手な!
インターネットについてです!



題して!


「ホームページとネットマーケティングの基礎2011






知らないと騙されるSEOの真実」



であります!




かつて、
広告代理店で働きながら、
上記の知識・技術を何一つ身に付けられなかったのが、
ホントに残念でした



Web担当者Forumの編集長 安田英久 氏と、平野さんとの対談です!




トークを聞いた感じでは、編集長は、もろコテコテの関西人です!



なので、トークは楽しい感じです☆



ビギナー中のビギナーである私には、
前半の話はすごくよくわかりました!



おもしろいトピックは、
市役所のホームページを見るひとはどんな人か?
であったり、
ホームページの9つのビジネス目的
です!



基本中の基本で、
しかし
一番大切なこと



何のためにホームページを持つのか?




この問いが全てなんだなーと実感!



そして、後半は、SEOについてなのですが、
世の中には悪い人がいるんだなと!


そして、
やっぱり、
まじめにコツコツやるしかないんだな、と!





なんか、ホームページとか、
SEOとか、
マーケティングとか、


むずかしそう!



と、思っていましたが、
けっきょくは、



見てくれる人のことを、どれだけ一生懸命に考えられるのか?



なんだなと。





それって、WEBじゃなくっても、
ふつうのことやね~
と、思えたことが嬉しかったです!





↓↓↓



実践塾については、こちらをみてくださいね!






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さいきんフェイスブックがビジネスで必須ツールになっている!
という話を耳にすることが多くなり、
とても興味をもっています!


一応、個人的にはフェイスブックやっているのですが、
申し訳ございません。カミングアウトします!




個人的には、mixiの方が使いやすいです!!
だからmixiが好きです!



時代遅れなのですが、
やっぱり、日本人向けに作られたものの方が、
私にはフィーリングと使い勝手が合うみたいでして、
ガラパゴスばんざい!
なんて、ひそかに思っていたりします  笑



でも、その可能性と脅威を感じるので、
うまく使いこなして、自分を評価してくれる人が増えたらなー!


なんて、淡い野望ももっています!




さて、
平野友朗さんのビジネス実践塾2月号がやってきまして、
じつは!

この2月号は、届いてすぐにみちゃいました!


時間をあけてもう一度みると、
忘れてたこともあって、
人って忘れる生き物だな~~~と、改めて実感!!!



2月号のニュースレターはもりだくさん!



私の苦手なSEOの話あり!


セミナー集客法あり!


意外と知らない、ロゴマークについてあり!



でした!





私が心魅かれた話は、セミナー集客法です!!!



私も、合同相談会なる、イベントを開催して、
人集めに泣かされつづけてきたので、
こーやって教えてほしかった!


という、涙なくしては、読めません!




これは、平野さんが、どうやってセミナーで人を集めているのかが書いてあります!




私がやりたくて、知恵がなくてできなかったこと。
そして平野さんは実践していること。



それは、データと数字に基づいた戦略です!




これを丁寧に追いかけていくと、
人はどのタイミングで申し込むのかがパターンが見えてきたそうです!


そして、それがわかると、
パターンから、動員予測が立てられるようになると!




そして、集客は今厳しくなっているそうです!




細かくデータを取ることは大切なのですが、
それ以前に、
どうすれば、集まるのか?


これを、みんなで知恵をだして、
仮説、検証を繰り返す、
そんな心の余裕がほしかった!



そんな、いろいろな思いがわき上がる、ニュースレターでした!





↓↓↓

ビジネス実践塾については、こちらを見てくださいね☆★☆





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キャンパスの中にある、梅がさいてまして、
それを見るのがたのしみな、今日この頃☆


春も間近とおもいきや、今週はさむくなるとか・・


なんか北部はゆきマークだったので、ちょっとゆううつ・・


遅ればせながら、先日!
「営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術」
のDVDをぶじ見ることができました☆


平野さんが考えたんだとおもうのですが、
このタイトルがまず、ステキですよね!


みるみる上がる!



なんて表現さいきん、使わないような、でも、
具体的なイメージがすっごくわいて、わかりやすい!


私は、キャッチコピーの話や、
高校生に小論文の指導をした時、
就活で履歴書やエントリーシートの添削をするときに、
よく、あの、スープの話をします!




「じっくり、コトコトと、煮込んだスープ」です!




CMでもながれてましたよね~♪




おいしいスープと言うよりも、
100倍おいしそうじゃないっすか!


この例をつかって、具体的にイメージできるように、表現しましょ~、
なんて、よく言ってました。未だに人から聞かれるといってます。




さて、横道にそれてしまいましたが、
私が良いなぁ~~と思ったのは、DVDの前半!




対面も、メールも一緒!


だから


気遣いとか、ねぎらいの言葉とか、謝るとか、
対面の会話とおなじように、
メールでも、



きっちり、



適切に、



入れていかなくちゃだめ!




という話を聞き、確かに!
と、すごく納得でした!!!



この点は、じつは、私はいつも、悩んでいたことでした。



メールなのに、時間をかけて、気遣いしすぎ???



時間をかけたら、メールの意味ないんじゃないか???


という悩みです





時間はかけないに越したことは、ありませんが、
気遣いをするという基本スタンスは間違っていなかった!
それがわかって、すごく嬉しかったです☆




第二に、
相手が喜ぶメールを適切なタイミングでおくる!




当たり前なんですが、なるほどでした!



意識して送れていないよな~~~って   汗




こういう気遣いも、大切やな!と





私が入社した当時、とにも、かくにも、
ただひたすら、怒られつづけ、言われつづけたことが、




「気遣いしろ!」
でした。




もう一度、メールの気遣い、みなおしたいとおもいます!





↓↓
実践塾については、こちらをみてください☆★☆★






http://www.jissenjyuku.jp/int/icom/index.html?k=n0010
せんじつ、なにかのビジネス雑誌で、
就職活動の虚像、みたいな特集がくまれていたので、
たちよみしてみた。


キャリア教育にたずさわっていた者としては、
きになるもので


詳細はおぼえていませんが、
大学のキャリアセンターが、かなりノウハウを教え込んでいるので、
エントリーシートや面接がかなり対策をされているとのこと


だから、予期せぬしつもんをされると、ぼろがでるとか



まずいいたいのは、
大学のキャリアセンターは学生のキャリア支援をするんじゃなくって、
民間企業から内定獲得するためのノウハウ提供してるだけじゃんってこと


働く場所は、民間企業だけじゃない!


大学院にいきたい人は誰に相談すればいいんだ!
(ゼミの先生に相談してねって、たぶん言われる・・)


そのくせ、学生数に対して、人員が足りなすぎる!


きめこまやかなサポートをするとか、
サポート体制はあるけど学生がきてくれないとか、
よくキャリアセンターはコメントするけれど、
何千人もいる学生を、たかだか20や10くらいのスタッフで、
懇切丁寧にサポートできるわけがないです!!


高校の進路指導とか、専門学校の就職指導のほうが、
はるかに、こまやかで、丁寧


それくらいの、予算を大学としてかけないのに、
サポート体制、うんねん、いってほしくありません



第2に、学生はよくエントリーは100社とかいいますが、
まとめられた表をみると、
エントリーの次のステップは、会社説明会で、
平均採用試験受験数は20~30です!


おいおい!


エントリー100社は、
100社の採用試験をうけたんじゃないのに、
その報道と学生の認識まちがってますよ!

といいたい。


ついでにいうならば、
会社説明会も採用試験ではないし


なんらかのふるいにかけられて、
選考されてはじめて、採用試験を受けたといってくれ!


ちなみに、ぼくは、数年前、約5ヶ月で70社受けて、
70社目でようやく内定が1こもらえました


これは、すべて、選考されて、合否判定がでるものです


最後に、学生に言いたいのは、
ぼくも学生だけど、
100社受けてだめなら、
200社受けてみろ!
といいたい



営業マンになれば、100のターゲットに営業をかけるなんて、当然の世界

合理性にかなり欠けますが・・


時間とお金の制約はありますが、
世の中にある採用試験を受けつくしたのか?
ということなのです。


もう、1社もうけるところが無くて、それでも決まってないなら、
それは仕方がないけれど、
その境地にもたどりついていないのに、
仕事が見つかりませんは、通用しないだろ


てか、
わたくしの会社では、そんな仕事の仕方は絶対に通用しなかった




なんか、変な社会ですよね・・ 






こんにちは★


げんざい、大学院生なのですが、
大学院生のくせに、授業を聴講しておりまして、
この1月はテスト勉強や、レポートや、
おまけに風邪ひいたり、体調こわしたり、
あいかわらず、よわっちぃ、一ヶ月をすごしてしまいました


2月にはいったので、気をとりなおして、
3月の学内の研究発表会にむけて、がんばりたい、今日このごろです!


そんな、ワタクシがばたばたしているあいだにも、


平野友朗さんのビジネス実践塾1月号がやってきました!


今月はなんと、ニュースレターに加え、
セミナーのDVDがついてくるという、
超豪華バージョンです!!
題して、


「営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術」

です!!


しかも、レジュメも同封されていて、
とても!とても!丁寧です!   感謝♪



しかし、わたくしの諸事情によりじっくり見られなかったので、
まずは「ニュースレター」のご紹介を!


この1月号は、なななんと!
平野さんが実際に、業務上でたてられている、
事業の目標の生を紹介されています!


つまり平野さんご本人の事業を通じて、
事業のふりかえりの方法と、
新年度からの事業構築の方法とを、
まなぶことができるのです!


届いた当初、つまり1月上旬の時点で、
このレポートを読んで、ぼくも目標を立てて宣言しなきゃ!
とおもい、いろいろ悩んでいたのですが、結局アイディアが固まらず、
課題に追われ、きょうをむかえてしまいました 涙


しかし、改めて、2月のきょう読んでみると、
1月に読んだときとは、ちょっと受け止め方がかわったような気がします。
今ならば、もう少し、冷静に、目標というものに、向き合えそうです。


じゃっかん、レポートの話の本筋とは異なるのですが、
おもしろい!と思ったことがあります。


それは、
平野さんの会社「アイ・コミュニケーション」は何屋さん?という問いに対して、

事業ドメインは「コミュニケーション」であり、


社会的役割は「コミュニケーションの最適化を通じた時間創出、売り上げ向上」の実現


であるという点です。




広告代理店の会社案内なんかでは、「コミュニケーション」というあやしい
単語がよく使われていますが、こんなとらえかたもあるんだー、と
新しい発見でした!!!



そして、この2点を念頭に平野さんの事業に目をむけると、
確かにそうなってる!
と実感します!


今年は、しっかりと目標をたてた上での一年をすごしたいなと、
心新たに決意をもった次第です。




↓↓↓
ちなみに、実践塾についてはコチラをみてください☆



http://www.jissenjyuku.jp/int/icom/index.html?k=n0010
地元のいけてない本屋にいったら、なんと!なんと!
ずっとほしいとおもっていた、


金森重樹『超・マーケティング』2004年、ダイヤモンド社


が、売っていまして、しかも!
京都の本屋さがしても売ってなかった、


甲斐輝彦『お金持ちの友達を作ろう!』2010年、ダイヤモンド社


が、売っていまして、ダブルでやったー!!!でした



アマゾンで買えよ!なんですが、じつはアマゾンでお買い物をしたことがなくって、
なんか怖くて未だに、やったことがありません 汗


あと、商品は手にとって吟味したいほうなので、
言い訳をたくさんつくって、
アマゾンから避けていました


今年の目標の1つは、
アマゾンでお買い物ですね!




平野友朗さんのビジネス実践塾12月号のニュースレターではなんと!
「営業の仕組みを検証」!でございました!!!


内容は、
平野さんが会社員時代に、どのようにして営業をしていたのか、という体験談がまずあります!


私も広告代理店の営業マンだったのですが、じつは、
平野さんと、とてもよくにた、ビジネスモデルの業界といいますか、
業態といいますか、
におりましたので、


すごく!


すごく!!


共感してしまいました!!!


幸いにも、私の方が甘い業界だったので、平野さんほど、苦労はしていないのですが、
基本的な営業プロセスは、だいたい、似たようなかんじでした。


そして、平野さんが入社当初にとった作戦、
途中で気づいた作戦、
上司に提案をした作戦、


平野さんほど、洗練はされていませんでしたが、
ぼくも似たようなことに、ぶつかって、似たようなことを考えていたので、
ホント他人ごととは思えない感じで、共感しながら、追体験をしていたように思います。


そして、話は、独立後のアイ・コミュニケーションとしての活動に!



特に、ビジネスメール研修の営業に特化してあり、
現在進行形ですすんでいる、営業の内幕を垣間見ることができます!



ここでは、私のアンテナにひっかかるお話、ばかりなので、
一字一句から学びとりたくなってしまうのですが、
その中でも、あえて、気になったことを、挙げるとすれば・・・。




まず第一に、市場が成熟していない分野に対して、新たに開拓をしているところは、
絶対に注目すべきだと思いました!!


自分のことを知らない相手に対してモノを売る


この行為は、営業マンの基本であるし、定めでもあると思いますが、
このことは、
市場が未発達な分野にきりこんでいくことと、非常によくにていると、私はおもったからです。


つまり、説明して、理解してもらうところから、スタートしなければならない、状況ですよね


平野さんの、奮闘ぶりは、営業に絶対に役にたつ!




そして、第二に、仕事受注の黄金パターンの話です。
ニュースレターの中では、受注パターンを細分化しようという、気づきなのですが、
具体的でなるほどなのが、
検証された事例では、受注の1つ前のお客さんの動きは、セミナー参加であるという、発見です!!!



売る営業マンならば、当たり前に知っていることなのかもしれませんが、
恥ずかしいながら、私は知りませんでした。
そして、目の前の見込みを、いかにして、追いかけて、受注できるのか、
そんな目の前の業務に近視眼的に追われていました。


少しでも、全体像を眺める、時間と、心の余裕があれば・・・
そう悔やまれる紹介でした。




そして最後に、ニュースレターはこのように締めくくられています。



「弊社の戦いは、まだまだ続きます。」


と。




この最後、私はしびれました!!!





なぜならば、ニュースレターで紹介していただいた内容は、本当に、現在進行形で、
生の現場からしぼり出てきた、知見だからです



ビジネススクールなどで、きれいに整理された理論とは、訳がちがいます。



まさに、血と汗と涙の結晶が、こうやって、ニュースレターになっているわけです!!!


そうおもうと、私は、このニュースレターにこめられた、想いを感じずには、いられませんでした





むしょうに、テンションが上がってしまった、ニュースレターでした☆





↓↓↓



平野友朗さんのビジネス実践塾!くわしいことは、こちらを、御覧くださいませ♪



http://www.jissenjyuku.jp/int/icom/index.html?k=n0010














あけましておめでとうございまーす!
2010年、結構やり残してしまったこともあるのですが、
2011年はよい一年になるよう、はりきって、がんばるぞ!
そんな、誓いをじぶんにたてた、お正月でした☆



平野友朗さんのビジネス実践塾12月号がやってきました!
といっても、12月にとどいたのですが、
公私ともに、いっぱい、いっぱいな年末だったので、
じっくりとみることができたのが、お正月でして。。

やはり、わたくしは、
「ながら」というやつが、苦手みたいで、
生産性とクオリティーが、どうしても、落ちてしまいます 涙



12月号のCDは、
題しまして、「『どこでもオフィス』仕事術/ソーシャルメディア活用術」です!

平野友朗さんとの対談でして、そのお相手は、
トリムタブジャパン 有限会社 代表取締役 中谷健一 さん です!


http://www.trimtab.jp/


http://doko-off.com/%E8%91%97%E8%80%85%EF%BC%86%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA/



中谷さんは、『「どこでもオフィス」仕事術』という本を出版されています!
まだ、この本を入手していないので、本との関連性は正直わかりません。
が、
平野さんとの対談を拝聴する限りでは、
具体的な、いろんな、テクニックは、この本に書かれているんだろうなぁ~
という印象をうけました!


前半では、ノマドワーキングをキーワードに、「『どこでもオフィス』仕事術」についてお話されています。


後半では、「ソーシャルメディア活用術」についてお話されています。


今回のこの対談の内容は、じつは、
わたくしにとっては、非常に苦手な分野です!


と、いいますのも、ITのアイテムを上手につかって、もっと楽に、いい仕事をしよう!
というポリシーには大賛成なのですが、
いかんせん、ITやそれに関連するアイテムは、非常ににがてなのです 汗


しかし、わたくしにも、苦い経験があります。
前職では、四国担当だったため、広島から四国にしょっちゅう出張にいってました。
しかし、前職の職場はアナログだったため、
そして、わたくしに、ITのスキルと知識がなかったため、
事務処理をするために、夜の11時とかに会社にもどって仕事をすることがよくありました。
そのほかにも、出張先では、ネットカフェにいかないと、仕事ができないとか、
必要な書類の、入手や、提出が、ファックスでのやりとりで、
なんかい、修正テープをコンビニで買ったことか・・・  汗汗


自分の仕事の能力が低かったので、
非効率さは、輪をかけて、高まっていくいっぽうでした  汗



せめて、ネットにつながるパソコンを一人1台もたせてくれたらな~、
そんな、甘えた希望を、若造ながらに、よく、抱いたものです



現在は、大学院生になってしまったので、仕事のスキルが全然あがらなくて、
むしろ、困っている、ところでもあるのですが・・




はなしが横にそれましたが、
今回の対談では、対談の最後にも平野さんが、まとめてくださっていることが、
とてもキーポイントになると、共感いたしました。


それは、
「関係ないとおもって、シャットアウトするのではなくって、どーやったら活かせるかを、考えることが大切である」と。



ですので、今回の対談の効果を最大化したい方は、
きっと、なにかしながら聞き流すのではなくって、
じっくり、考えながら、聞き入ってみることではないのかなぁと、個人的にはおもいます。
非効率かもしれませんが、
実際、わたくしも、部屋の片付けをしながら、最初は聞いていたのですが、
どーも、得られるものが、よくわかりませんでした。


なので、
もう一度、パソコンにむかって、メモをとりながら、じっくり聞いてみました。
そうすると、
自分なりに活かせるアイディアが浮かんできたり、
なるほど!と、おもえる一言に出会うことができたのです!



外資系の企業では、SNSで転職活動がおこなわれつつある、というような話には、
目からウロコでした。でも、たしかに、なるほどです!



この対談から、私の中でおもい浮かんだキーワードは、
「オープンイノベーション」です。
成功の具体例としては、プログラミング言語の「ruby」や、あとは、リナックスとか有名ですよね




ものづくりや、科学技術の開発の世界ではよく使われる、キーワードなのですが、
これは、ビジネスにも使えるんじゃないかなと思いました。


そして、対談の中ででてきたのですが、
「ツールを駆使すれば、興味を持ってくれる人と密なコミュニケーションが可能になりうる」
ということが、心にのこりました。


ブログの有効性などで、すでに、言われていることかもしれませんが、
ソーシャルメディアの可能性を考えると、
もう一度、かみしめておきたい、そんな、一言とわたくしにはなりました。




↓↓↓

平野友朗さんのビジネス実践塾については、こっちをみてみてくださーい☆



http://www.jissenjyuku.jp/int/icom/index.html?k=n0010

平野友朗さんのビジネス実践塾のCDコンテンツ!


今回は、株式会社HRコンサルティング代表取締役社長 http://www.hrcon.jp/index.html甲斐輝彦さんと、
平野さんとの対談です!
なづけて、
「世界ナンバーワン営業マンが語る 人脈構築・営業術」
でございます。



この甲斐さんは、なんと、
わたくしの地元の近くの高校出身と対談の中で聞いて、
びっくり!


勝手に親近感をもって、対談を聞かせて頂きました 笑



ニュースレターでは、
甲斐さんはガツガツした肉食系な感じがしなかったと紹介されていますが、
わたしは、反対です。


声しか聞いていませんが、
とても厳しく、とにかく厳しく、
ガツガツ、ガンガン、攻めていく人なんだろうな~と、
感じました。



それは、営業マンだからというわけではなく、
とてもまじめな方で、
責任感があって、
仕事に対して、まじめに取り組んでいるからこそ、
なんだろうなーと、いうわけです。


そういう意味では、ニュースレターにもあった、
成功者のオーラっという表現は、
ぼくが感じたところと、同じなのかもしれません



このCDには、
ただCDだけでなく、話のポイントを箇条書きにしてくれている、資料も
同封してくれているので、
作成者のやさしさといいますか、
気配り、心配り、丁寧さが伝わってくるのですが、
今回のこの資料と、
対談の内容とは、
わたしには、ギャップを感じました。


もっと、色んな秘密というか、
具体的なノウハウが凝縮されているのかと、思ったのですが、
そんな感じではありませんでした



このことは、
内容が薄いとか、
中身が無いとか、そーゆうことではありません。


内容は当然ながら、とてもしっかりした、すばらしい対談です。




この対談で、わたしが学んだこと、甲斐さんからわたしが受信したメッセージは、




○できること、やるべきこと、やらなあかんこと、は、全部やる!

○ノウハウは自分で編み出す!


という感じです。




そーなんです。
わたしが感じたことは、すぐに役に立つテクニックではなく、
甲斐さんのメッセージが、この対談の全てなんだろうなと、思いました。



この対談を聞かれたかたは、
どんな感想をもたれたのか、どんな学びやきづきをもたれたのか、
聞いてみたいですね!



ぼくが個人的に感じたことなので、
なんの普遍性も、絶対的な価値もありませんが。



でも、甲斐さんは、
ただひたすら、自分にできることを、必死に、一生懸命やってきて、
やらなければならないこと、やるべきことを、
とりこぼしなく、まじめにやってきた。 
ただそれだけなんだろうなと。



一見、そんなん当たり前やん、なんですが、
その当たり前のことを、当たり前にできている人が、世の中いかに少ないことか。
そして、いかに難しいことか。



結構いろんな言い訳をしてしまうもんです。


たしか、やれることをしっかりやる話は、似たようなことを、甲斐さんご自身も、話をされていたような気がしますが。


そして、そのように、
やるべきことを、やり続ける中で、
ノウハウを見出し、自分なりのベストなやり方を確立されていったんだろうなと。


それは、だれかのやり方を、丸々取り入れた、というよりも、
むしろ、自分の経験の中で培われていったのではないかと。



だからこそ、ノウハウは、自分で編み出すものと、伝えたかったんじゃないかな~、
なんて、勝手に想像していました。




そして、そんな中からも、平野さんは、
ビジネス実践塾のために、ノウハウや、みんなで共有できそうなポイントを
引き出そう、引き出そうと、してくれています。



そうは言うものの、確かにすぐに役に立つことも盛りだくさんで、話をしてくれています。


たとえば、どのようにして、相手の会社の稟議を通すかみたいな話は、
このことに、なぜわたしは気づかなかったんだ!
と、とても、自分の至らなさに後悔しました 笑


コロンブスのたまごでした





↓↓↓
興味をもたれたかたは、のぞいてください★



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