タイトルは今週のジャンプの感想です。(とりあえず毎回こんな気持ち)



人生はあるまじき処に目を瞑ります


美味しいものに出逢っても
それを食べれなきゃ意味がないんです

だったら寧ろ出逢わなければいい

香ばしい匂いがする1リットルもの牛肉を目の前でただひたすら混ぜ
尚かつそれを食す事を許されない

そんな立場なら私は公園で草むしりでもしてます


あいかわらず自分が何を言っているのかわかりません



ようは早く筋肉痛を治したいのです^p^

そうです、全く関係ないんです^q^


間に合わない



(‥‥どうしようか)


彼女はいつだってカラフルだ
それでいて近くに来ると目がチカチカする

そんな彼女に見合った美しいものなんて





僕の彼女は
時に金色に眩しく
時に赤く情熱的に
時に蒼白いのは彼女の弱音で
時に紫なのは素直な怒り

特に僕のお気に入りなのは
時に淡い桃色へと頬を染めるその瞬間

林檎のように真っ赤でなくて
桃のようにゆっくり染まる優しい色

君が僕に魅せる色はすべて綺麗だ

でもいつだって桃色だけは隠したがる



(‥‥そうだ。あれにしよう)



彼女はいつだってカラフルだ
それでいて近くに来ると目がチカチカする

悪戯好きな君は
僕が近づこうとする度に色を変える






(マカロンなんて初めて食べるわ。こんなにも綺麗なのね)

(君の色なんて、もう目を瞑ってても見えるよ)

(ふふ、なぁにそれ?でもこのマカロン…ピンクが多いのね)


彼女もきっと好きなはず

人が人に恋する色

今更だけど、友達って大切な存在だと思う(◎^ω^◎)

一人一人出会ってく度に自分の運命が決まっていく感じで
だからこそ縁を簡単に切っちゃいけないんだな


って今思った
しみじみと

なんてな、カッコイい事述べてみただけだ────(ノ^ω^)ノ===3 うっはー



だめだ‥寝るスペースとってから寝る(そうじ中な我)