もしも…
もしもなんて、ないんだけどね…
なんか、人生のターニングポイントってあったと思う。
小学5年の時、祖父が亡くなった。
その時父は、仕事を辞めて実家に帰る選択を迫られた。
なんせ、祖母猛反対で結婚した両親。
実家に帰るのを猛反対した母。
帰っていたら、母は、祖母との同居で悩み、父も実家でなんの職をしたのだろうか?
自分は、今の職に就こうと思ったのは、小学5年の時だった。
従兄弟は、資格を取るために、隣りの県まで行っていた…。
きっと今の自分、生活とは全く違っていたんだろうな…。
あまり恵まれなかった6年生から中学時代。高校は、かなり遠いとこまで通い、大人しかった。でもいつも引っ張ってくれたのが、0型の親友達だった。感謝してる。ありがとう。
iPhoneからの投稿
やっぱり、面倒に思える。
深入りされるのが嫌なんかな?
何処に住んでるかなんて関係ないのに、聞いてないのに 言ってきて、じゃあそっちは?みたいな…かなり面倒…
ほかられてるほうがいいし、なんか欲求を満たしてくれたらいいのに…。
過去に大変お世話になっても、この面倒臭い感じ、性格悪いよね…。ってか、それだけ真の気持ちになってるんだって。
iPhoneからの投稿