まだまだ続くよー!

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友達に助けを求めようと彼を見ると






















ち○んこ出てたww
てゆーか出されてたww


















オカマちゃんおおはしゃぎ!
6人くらいのお姉さんに囲まれて、みんなでいじくってたwww















言葉を失い、その光景を見ていると隣のマンマン触ってきてるお姉さんにキャミを下げられておっぱいポロリしそうになった。


慌てて止めると、そのお店のボスらしきお姉さんがすごい顔で見ていたので、止めるのをやめましたww

はい、無駄な抵抗でしたww

やれ誰がフェラーリするだの
やれデカイだの
お姉さん達、大盛り上がり!

あたしのベルトにお姉さんの手がかけられたところで友達から

『くわれるから出るぞ!』














いや、もっと早く決断しろよww

タイすげー!興奮気味で、尚且つ足早に、そして逃げるように←いや、実際逃げてるw

あたしたちは店を後にしました。

そのときの写真があるのだけど
多分モロ見えなのでダメですね。
残念ww


















そして次の日、
あたしたちは聖地…
いや性地パタヤに向かうのであった。
お待たせしました!
↑待ってねーよって人も読んでちゃって!

ただ、かなりの18禁ワールドなのでww
説明ベタ&文才がないので、オブラートに包んだ言い回しができません。
なのでかなり直接的な表現が多いかもです。
すんませんw




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たくさんの客引きがいた。
どのお姉さんも元お兄さんの本能なのだろうか…

引き方が強引すぎるww

NOと言えない日本人。
にしたって雑すぎるw
有無を言わさない感じww

あたしたちはその中で、適当にある店に入った。
別に可愛い子がいたとか、内装がお洒落だったとかじゃなくて
本当に適当に選んだ。


















カウンターとお立ち台とソファー。
そして若干明るい照明。
















みんな粗がバレバレww

さっそくソファーに通された。
長いソファーがあって、テーブルが二つくらい。
そこに
お姉さん・友達・あたし・お姉さんの順で席についた。

適当に飲み物を注文し、あたしは初めて間近で見る彼女達に興味津々だった。

タイ語を話せる友達は、あたしの隣のお姉さんとなにやら話して


『下、見せてもらいなよw』







した?



下?





Shita?







お姉さんが穿いていたズボンかスカート←覚えてないw
のウエスト部分をぐっと下げると…













ぴたーーーと下向きになったゾウさんの鼻があらわになった。







毛…つるりと処理済wwww

『下向きにしてキツめのパンツ穿くと分かりづらいからね!』












なんて言ったいいんだよw


次に友達が『おっぱい触らせてもらいなよw』と言うので

いやいや…

















じゃ、遠慮なくww

人工だからだろうか。あたしよりだいぶハリのあるおっぱいを触らせてもらった。
思わずモミモミしたw
↑男か!

そのうち、お姉さんがあたしの太ももをサワサワしてきたけど手を払うのも…と思ってそのままにしていると…














お姉さん…















そこって…

















もう足ではないよw
しいて言うなら女子の一番大事なとこですよ~www
















組んでいた足をぐいっと広げ←さすが元お兄さんw



とても優しい笑みであたしのマンマンをショーパンの上から触るのでしたww

いやらしい触り方ではなく、撫でるといった表現が適切ではないかと思う。

想像してみてください。

あたしがお姉さんのパイオツ←古いwを触り、お姉さんがあたしのマンマンを撫でる……














なんか気まずいww
てゆーか、タイ語も英語もほとんど話せない二人を繋いでいるのはボディータッチだけなのだ。
















おかしいだろww

途中で、この人はもしかしたらあたしのことを気に入ってるのかと錯覚を起こすぐらい愛情たっぷりの優しい微笑みであたしを見ていた。
↑勘違い万歳ww

そして、今日はこの人に連れて帰られるのだろうかとか、実はまだ女のが好きなんじゃないか…と無駄に考えた。
(後に彼女達は仕事だからだと気付くwタイ初心者w)

















でた結論は















あたし、この人と今夜帰るww


そのことを友達に告げようと…


ではなく空気に堪えきれず、友達に助けを求めようと彼を見たとき

















あたしは声を失うのでした。

続く

昨日の続きです。

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タイに行く目的が食とCLUBだったあたしたち。
CLUBでもバーカンがタッチパネル的なのだったり日本よりオサレでした。
友達は職業柄、『こーゆーの日本にほしいよね。』とか、CLUBの造りについてとか照明の使い方とかを気にしてらっしゃいました。
あたしたちはCLUBを楽しむっていうより、もはや視察?ww
勉強になりました!

CLUB何件かハシゴしたあと、『君に夜のタイを見せてあげる』と。















連れていかれたのがGOGOバー。
場所はわからないけど、GOGOバーが密集した地域。
店の前にはお姉さんやらお姉さんの格好のお兄さんやら、たくさんの人が目をギラギラさせていました。
そしてタイ素人のあたしにはお姉さんとお兄さんの見分けがつかなかったwww

ぢゃあ!まずはスタンダードなお姉さんのお店から!ってことで、お姉さんのお店に。
あたしより遥かに可愛くてスタイルのいい女子が番号を付けて、お立ち台にいた。
彼女達は仕事だ。慣れているのだろうけど、ほぼ裸の格好で男を物色している姿はあたしには衝撃的だった。




これがタイで生きていくということなのだろうか。
好奇の目で見ている男や真剣な男。

その中にあたし。

あたしは彼女達にとって、どう映るのだろうか。

お姉さんのお店はちょっと辛かった。
でも一つだけ言わせてもらうとしたら…
















てめーら腰の振り方がなっとらんwww
よし!あたしが教えちゃるから一列に並べ!
裸同然でもエロさが足りん。
そして、人間の性かしら。
全て見えてるとそれ以上食欲…いや性欲が湧かない。
なんてゆーの!ほら、パンチラとか谷間とか見えそうで見えないところがいいんだよね!もっと見たい!ってなるじゃん?
でも全部見えちゃうと面白みがな~。

でもこれは女子の意見なのかな。
だってそこにいる男はS○EXが目的なのだから…。













そして次は可愛いお兄さんのお店。
クオリティーの高さに驚き、女子になる為のたくさんの努力をしているんだと思うと本物の女子のあたし…

がんばれww
つーか努力足りなくね?ww
って逆に申し訳なくなった。
一人、好みのお姉さん(お兄さん)がいたので席に呼んで←おい
なんか飲もう!ってなったときの『テキーラ!』って声が思いがけず低くて驚いたww















そして次に、どぎついお姉さん(お兄さん)のお店に向かうのであります。
ここで珍事件起きます。

続く

明日も頑張って書くので宜しくお願いします~!