午前3時の嘆き
ゼミの宿題が終わらなくて、私の今日もまだまだ終わりそうもない。
あぁ、また徹夜ね。
確信したよ。
でも、徹夜をして片付くのならまだマシってもんですね。
っふう、卒論がんばりやす!
ゼミの時間は、明日(というか、今日の)午前10時どぇす。
どぇすどぇす。
はぁ、頭が、おかしくなってきた。
そうだよ、それはいつものこと。
どうした、自分!
がんばれ、自分!
ってか、早くやれよって感じですよね。
まぁ、息抜きも必要じゃーあーりませんかー。
あーりませんかー。
ぅぅぁぁあーるぃむぁぁすぇんくぁぁぁー。
…。
はぁ…。
何やってんだろ(笑)
自分が思っているほど、足は上がってないんだよ。
今まで、積み重ねてきたものが、一気に崩れ去る感覚。
怖いね。
とっても、怖いね。
と、積み上げた新聞紙を足で引っかけ崩してしまい、思うのです。(何やってんだか)
しかも、その新聞紙の一番上をテーブル代わりにしていたもんだから、悲劇。
しかも、隣に置いてあるのがゴミ箱。
電子辞書やら、カードケースやらが。
ダイブっ!
飛び込み選手バリに、ダイブっ!
華麗な演技を、ありがとう。
一瞬過ぎて、まったく見れなかったけど。
もう、二度と見たくはありません。