伝統工法やボルト、それぞれにいろいろな種類があり一長一短だとか。
個人的には伝統工法が好みだな。素人にはできない、大工の職人技が込められているというところで。
しかし、接合部に求められるのは、剛接合であること(木造軸組では難しいことなんです)
ですが、すこしでもこれに近づけようというのが金物での接合になるわけです。
伝統工法には、込栓や車知栓、雇いホゾ…あげればたくさんありますが、自らが折れることで
耐力に粘りがでるってことがあります。これって大事。
人間が生きていく上でも、他人の益の為にってことが自らの益に繋がったりしてる。
世の中、こうゆうことが大切に語られてないと思たです。
2階耐力壁の下にそれを支える柱がないってこと、ハウスメーカーや
構造を考えてない設計士の場合結構あるようなんです。
1階耐力壁の下には基礎があってちゃんと注意しているのに、2階になると…
でもこれって大丈夫なのかい??って
2階耐力壁の下にこれを支える柱が無い場合、梁の断面を決定する際に
ぎりぎりの設計ではなく、若干余裕をもっておけばOK。
じゃ若干ってどれくらいなんじゃい
これを知るべく勉強しようと思てるです、ハイッ!
ブログネタ:2010年、本格的に始めたいことは?
参加中私はダイエット 派!
投票に参加ってことで、記事書きます。
今年はタジン鍋で料理レパートリーUP!
木造軸組って言っても、大きく3通りに別れるそうです。
1.柱通し軸組
2.梁通し軸組
3.混合軸組
これ、あまり気にしていなかったですが、とても重要なことなんです。
ほとんどが3に該当するとおもいきや、場当たり的な混合軸組ではダメなんです。
自分を含め設計士は皆、しっかりと勉強して、いずれかの軸組が設計できるよう
にならないといかんですね。
昨晩から伊豆方面で地震が続いています。
私の家は揺れていませんが、不安で昨晩飛び起きてしまいました。
今一度、どこに防災セットを置いてあるか、中身は問題無いか確認しておきたいと
思います。
今年はスケジュール帳と自由帳を併せて使用していこうと思う。
使いこなせるのか疑問だが やってみないことにはなんとも言えない。
で、購入しようと企んでいるのが
ロルバーンのB6サイズです。
色がイロイロ選べるし、なによりノート部分が方眼になっているのがウレシイ 。
東大合格した人のノートはなんとも綺麗だとか。
某ブングメーカーが方眼ノートを発売したところかなり注目されているらいしい。
ウソかマコトか自分の方眼ノートの使い心地を試してみたいと思います。
気が向いたら 使い心地をブログアップします。
今日 来年のスケジュール帳を購入しに近くの雑貨屋へ行ってみた
昨年から使用しているデルフォニックスのレフィルを探したのだが見つからず
店員さんに聞いてみた。
取り寄せになるらしい…
しかも 今使っているタイプと少し異なるらしい
今のタイプ(週間スケジュールのところ結構気お気に入りだったのに
でも仕方ない もう11月だもの…
11月も終盤だもの…
来年は早くに購入しよう。。
今日 正式に退職願を上司に提出した
なんだか一区切りついた
これからってときに なんだか少しほっとしている
明日は人事部長と面談
私の気持ちに変わりはありません
これからの1ヶ月半 しっかりと引継ぎの資料を作成するために頑張りマッスル


