深夜まで戎橋のスタバで仕事しようと思ってたのに

Wi-Fiのメンテ時間だそうで

泣く泣くおうちで書いてますダウン

(書いたのAM1時w)

 

そんなのあったのね

 

深夜ってなんで眠たくならないんでしょうか…DASH!

 

 

こんばんはニコニコ

お外で仕事すると捗るaikoですニコニコ

 

今日はこんな素敵なおもてなしを受けましたよ

あぁ嬉しい…ラブラブ

 






こういうのささっとしてくれるPTRのAちゃんですが

それを楽しそうにしてる姿が嬉しい

上手っていうのもありますが

 

仕事してるときの表情ってすごく大事

 

インスタ映えを重視する方もいるし

スターバックスもビジネス的に活用しているツールなので

そのために絵を描くひともいます

 

それはそれでいいんですが

スターバックスがこれをよしとしている理由って

なんでしょう

 

もともとスターバックスは

イタリアのバールで創業者が感動した体験を

アメリカでも再現することを目標としていて

 

それがどんなことかというと

 

全く知らないバールのバリスタが

まるで常連に対するように気さくに話しかけ

プロフェッショナルらしい手さばきで

愛おしそうにコーヒーを淹れる

 

たまらないですね笑

想像しただけできゅんとします照れ

スタバマニアの性です笑

 

時代が変わろうとも

どんなに大きな会社になったとしても

それは変わらない概念として

PTRみんなが持っているべきなのです

持っていて欲しい

 

そんな気さくでバリスタたる姿になるには

やっぱり『極める』ってこと

 

極めればこそ

お客様個個に対して注意を向けながら仕事が出来る

「このひとにはこうしてあげよう」

っていう思いを巡らせながら仕事が出来る

 

Aちゃんは仕事が早くて

頼れるお姉さんなのですが

入った頃はなかなか上達しなくて

それはそれは一生懸命練習して、勉強したそうです

 

そういう過去があるからこそ

余裕が生まれるんですよね

 

実は苦労の絶えないスターバックスの仕事

だからこそ素敵なんですよね

楽な仕事なんてありません

 

彼女の

『このお客様に向けた』かわいいイラストは

沢山のひとを笑顔にしておりますアップ

 


新しいPTRさんは

先輩に笑顔が硬いって言われることがあると思いますが

お客様全員を惚れさせるラブつもりで接客してみましょうアップ

 


時々「どうやったら描いてくれるの~?」と聞かれたりしますが

 

単純に「描いて」と言ってください

個人的に描いて欲しい場合は

普通に話しかけてくだされば

個人に向けたメッセージを書けたりもしますので

仲良くなるのがいちばんです照れ

 

 





スリーブの下からもドキドキ

捨てるのがもったいない

 

実はAちゃんに初めて書いてもらったスリーブ

おうちに飾ってあります

 

 

 

 

ではでは~