オートサロンの女
東京オートサロンのもうひとつの楽しみ。。。いや、メインという野郎どものほうが多いのでは。。。
そうキャンギャルである!
もしオートサロンからキャンギャルをなくしたら、入場者数は半減するはずである。
まちがいない!
それはさておきオートサロンのいいところは、このキャンギャルが至近距離で見られるというのも魅力である。
オートサロン2004では写真をだいぶ撮らせてもらった(汗)。
だってさ胸とか腰とかすごい露出なんだぜ。
おとなしくしてろってほうが無理だっ!
あー今年はキャンギャルもおあずけだ(泣)。
http://response.jp/issue/2005/0114/article67147_1.html
↑ちなみにこんなのもあったらしい!
見たら絶対来年行きたくなるぜ!男だったらな。
東京オートサロン2005
今年も東京オートサロンが幕張メッセで開催された。 オートサロンの始まりはおそらく15年以上前だと思う。
当時は晴海でほそぼそと町のチューニングショップが走り屋仕様の違法改造車を展示し、店のオリジナル商品だとかパーツだとかを売っていたように記憶している。
そこに集まるのはクルマ好きの野郎ども。いわゆるクルマオタクか?
そういうオレも「+P(プラスピー)」のステッカーを買い、そのステッカーに目の前の土屋圭一さんをつかまえてサインをしてもらった。
今じゃそこらへんをウロウロして歩いてないもんな。有名人!
それからは毎年ペンションの手伝いと開催日がバッティングしていて行けていなかった。
そして昨年のオートサロン2004に10年以上ぶりにいったわけだが。。。
正直いってびっくりである。
道交法(だったっけか)も代わり、公認改造車を新車ディーラーで売る時代である。
会場にはステージが組まれ、日産やスバルなどメーカーまでが出展をしているではないか???
ある意味東京モーターショーよりすごいのである。
そして今年もオートサロンに行きたかったのだが、残念ながら諸事情により行くことができなかった。
めちゃくちゃ楽しみにしていたのにとても残念だ。
このブログのTOPに「会社を作ることを企てている」となっているが、会社を作り利益を出したらフェアレディZに乗る、というのがまずは今現在のモチベーションのひとつである。
そのためにも各チューニングメーカーの出展しているフェアレディ用のパーツを見てこようと思っていたので、会場に行けなかったのはほんとうに残念である。
AVIREXとROLEX NO.4
ROLEXのスペル間違えてた。。。会社が始まったのだがブログる話題がないのと、PCがウィルスにやられてしまっていたのでしばらくぶりだ。
で、つづき。。。
AVIREXのジャケットは147,000円もするのだが、オレは強烈に欲しいと思ったものは、たいがい手に入れてきた。
しかし。。。この金額は。。。た、高すぎる
しかもいまオレのキャッシュフローは厳しい時期にある。
「うーん、でも欲しい。松本人志が着ていたのを見たときから手に入れたかったアイテム。。。」
「おおっ、そうだオレにはROLEXがあるじゃないかっ」
オレの目の前に希望。。。じゃなくて
AVIREXというひとすじの光が差し込んだ瞬間であった。
ジャケットはホントかウソかわからんが、300着限定でご丁寧にシリアルナンバーがふってある。
ちなみにオレは限定でなくてもいいのだが。。。
同じジャケットを着た野郎とすれ違う確立が低くなるのは歓迎だ。
AVIREXとROLEX NO.3
12月のある日、渋谷の街を歩いていると。。。「おっ、こんなとこにAVIREXのShopが・・・」
なんだか吸い込まれるように店に入ろうとした瞬間にオレの視線は一点のみに釘付けになっていた。
なぜならば店の一番目立つところにこのジャケットがディスプレイされていたわけだ!
「こ、これは、オレが欲しがっていたジャケットではないかっ」
そう、実は正確には違うのだが、数年前に「ガキの使い」などで松本人志が着ていたジャケットの3rdモデルなのだ
さっそく試着をさせてもらいカガミの前に立ってみると・・・
「おおっ!カッ、カッコイイ。このジャケットはオレが着るために作られたとしか思えない。。。」
そしてめちゃくちゃ欲しくなってしまったのだ!