職場で倒れ病院へ、エコーをとって触診。お腹のなかは、ベンちゃんでいっぱい。まずは、便秘を治すクスリを2週間とって、2週間後に精密検査。確かにお腹の痛みは、やわらぎました。さて2週間後、精密検査し中を見た結果、意味不明な言葉が・・・ステージ4よりのステージ3の直腸ガンですね。どっちやねん~🎵親は顔面蒼白、私はニヤニヤおこられました。ただなぜか、絶対大丈夫と言う直感みたいのがありました。そのガンちゃん、まれな場所にできていて、その病院じゃなく有名な病院と医師を紹介してくれました。(紹介状はめったにださないそうです。)今考えたら、恐ろしい状況だったんですね(笑)そして紹介された病院(名前は、ふせます。)で、再度精密検査しました。はい、ステージ4でした!担当医も、珍しいところにできていますと・・・見たことがないと、目をギラギラさせながら答えてくれました。(結構その道では、有名な先生みたいです。テレビでてんの見ました)よく、こんな一般人に紹介状出してくれたのが不思議です🎵話は戻して、見たことがない場所にできてる、親はまたもや顔面蒼白、私は先生に「No.1ですね」ニヤニヤ、先生と親に説教されました。本当は、恐怖と不安をかくそうと、こう言う行動をとってました。手術したら、半年間は人口肛門で、肛門は、9割残るとのことでした。私は、大がつくほどの病院嫌いなので、考えさしてもらえますかと・・・一般的に頭わいてる状態ですね😃そして家に帰り自分の部屋えちょっこう、ふと本棚を見ると、のちに師匠となる張先生の本を見つけました。全然見てなかった何年も前に買った師匠の本。手に取り、師匠の顔写真を見たとき直感で、このおっさんのところに行ってみようと思いました。親にかなり言われましたが、2日間の説得で師匠のところに行く事に決まりました。次回につづきます!