*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
サイトの話です。
久しぶりにサイト更新してました。
アンケートの設置したりして。
小説は一切更新してませんけどね!(`Д´)ケッ!ら
今日はローテの日ですね~ww
ダーグラがんばるっす!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
「グラブス?何しとるんだ?」
「まってっ!忙しいの!」
私の甥、グラブスの声が上から振って来る。
私は特に気にせず、上まで呼びに行った。
「グラブス?」
そこにあったのは…。
「ダービッシュおじさんの変態!」
私はバタンと扉を閉めた。
男の裸を見ただけで変態呼ばわりか…。
『だって!昨日のことがあるから!』
魔力を使ってグラブスに心の声を聞いた。
恐らくグラブスもそうしたのだろう。
私はくすくす笑ってしまった。
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サイトの話です。
久しぶりにサイト更新してました。
アンケートの設置したりして。
小説は一切更新してませんけどね!(`Д´)ケッ!ら
今日はローテの日ですね~ww
ダーグラがんばるっす!
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「グラブス?何しとるんだ?」
「まってっ!忙しいの!」
私の甥、グラブスの声が上から振って来る。
私は特に気にせず、上まで呼びに行った。
「グラブス?」
そこにあったのは…。
「ダービッシュおじさんの変態!」
私はバタンと扉を閉めた。
男の裸を見ただけで変態呼ばわりか…。
『だって!昨日のことがあるから!』
魔力を使ってグラブスに心の声を聞いた。
恐らくグラブスもそうしたのだろう。
私はくすくす笑ってしまった。
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