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サイトの話です。
久しぶりにサイト更新してました。
アンケートの設置したりして。
小説は一切更新してませんけどね!(`Д´)ケッ!ら
今日はローテの日ですね~ww
ダーグラがんばるっす!
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「グラブス?何しとるんだ?」
「まってっ!忙しいの!」
私の甥、グラブスの声が上から振って来る。
私は特に気にせず、上まで呼びに行った。
「グラブス?」
そこにあったのは…。
「ダービッシュおじさんの変態!」
私はバタンと扉を閉めた。
男の裸を見ただけで変態呼ばわりか…。
『だって!昨日のことがあるから!』
魔力を使ってグラブスに心の声を聞いた。
恐らくグラブスもそうしたのだろう。
私はくすくす笑ってしまった。
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皆さんお久しぶりです。
ゆりりんです。
今日から夏休みなので、更新出来る日が多くなる
と思います。
今日は、木曜ですね。
なので、CPローテーションの日ですね。
頑張ります。
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「ふぅ、漸く完成だ。」
トールはハァ、と溜息をついた。
「何が完成したんだ?」
先程から興味津々と言わんばかりに
トールを眺めていたラーテンが口を挟む。
「何でも無い。それより、暇つぶしにどうだ?
久しぶりに。」
トールが言っている暇つぶしはチェスでも
トランプでもない。
「あぁ。」
ラーテンの思う事は、ただ、抱かれてみたい、
と言う事だけだった。
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しかし!僕は悪くない!(北朝鮮?)親がよ、意味わかんねーのww
知らないうちに没収とか言われて。
何もしてないのにすごい剣幕で質問責めにされたら誰でも固まりますよねぇ?
具合悪いんだから尚更ですよねぇ?
どー思いますかぁ??
自分がそんな状況だったら?
仕方なくWiiのインターネットで更新してるのでおかしくなってるかもしれませんが、以上のような事情がありますので、ご了承ください。
そして、もう少しゆりりんの愚痴にお付き合いください。

マジ意味わかんねー。
僕にipod譲ってくれるとか言ってたよねぇ?
それなのに妹に渡すってどういうこと?
約束が違うんですけど!
こっちはいろいろ制限されてんのに、兄とか妹とかにだけ良い環境っておかしいでしょww
差別なの?
うちの兄貴、深夜とか早朝にもネットしてるよ?
何も知らないのに自由奪って満足する気?
僕のイヤは聞き入れられないのに、大人のイヤは受け入れなきゃなんないの?
子供にはこんなパソコンなんていらないと思うの?
ソッチは何を説明してくれたってんだよ!ww
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平日のこんな時間に失礼します。
ゆりりんです。
今日は、軽い夏バテで、学校欠席しました。
とんだ学級委員だよ…。orz。
と、皆さんの声が聞こえてきそうです。σ(^_^;)
元々あまり水分を補給しないのと、梅干し等塩気の多い物が
嫌いなのが重なりダブルパンチ受けました。Σ(・ω・ノ)ノ!
夏にとことん嫌われてるみたいです。ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
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こんなんじゃ小説書けねーww
そゆことです。
でわ、グッパイチャ☆
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お待たせしましたね~。(待ってた奴インのか?)
小説の更新成したいと思います。
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まずはローテーションから!
カーエラですね!
頑張るゾ☆彡

「カーダ!何してるの!」
それはまだ俺が、将軍になりたての頃。
俺はエラセイルズに恋をした。
強気で勝ち気な彼女は何て魅力的なんだろう…。
「今から横穴に地図を書きに行くんだ!」
「何言ってるのよ!カーダは練習さえすれば、
槍の名手になれるってバネズが言ってたのよ!
そんな事の為にサボってどうするの!?」
彼女は驚く程に一族に献身的だ。
恐らく昔の恋人だったラーテンのコトがあるからだろう。
ラーテンも、驚く程に一族に献身的なのだ。
「バネズが?俺の頭に鉄の玉が当たってから、
バネズの事はトラウマだ!」
「駄目よ。バンチャ元帥閣下だって、貴方には一目
置いてるんだから!!」
「は、期待されるなんて御免だね!!」
俺は素直じゃない。
もっともっと素直になりたい。
そう思っても、俺は本当の最期まで、
彼女に素直に何て向えなかった。
下にいるハーキャットにダレンを託し、
俺は上へ上へ上って行った。
「遅いわよ。カーダ。どれだけ待ったと思ってるの?
いつまでたってもそんなんじゃ駄目ね。
か弱い女を待たせる何て。」
「ありがとう。久しぶり。
大好きだよ。エラ。」
「私だって、あなたが好きじゃなかったら
待ったりしないわ。」
最期が終わった最初に素直になれるなんて、
俺は何て不器用なんだろう。
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カーダかわゆい…。
誰かカーエラ書かないかなぁ…。
ゆりりんが見てますよ。| 壁 |д・)
次は連載☆
いってみよー♪
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『フワフワの雲みたいな』
♯11
「ただいまぁー。優羅ぁー、未唯菜ぁー。」
ユウの声だ。
「たっだいまぁー☆未唯菜ちゃーん!
優羅ぁー☆」
「お、お帰り…。」
私は礼央の迫力に驚いた。
そういえば、と私は礼央に質問する。
「文芸部だよー。ていうかぁ、美麗高校の天使は
文芸部に所属しないとイケナイんだよ~☆」
正確には、と、ユウが付け足す。
「天使しか所属出来ん。」
「文芸部はね。だから、別名…」
「天部だ。」
「もー、ユウ!俺の台詞横取りしないでよ~!」
「ヤダ。」
ユウと礼央がじゃれ合い始める。
優羅はゆっくりと首を横に振った。」
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今日はここまで☆
グッパイチャ☆
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