畑とブログ、再始動です。
子供たちは、4歳と2歳になり、少しずつ自分の時間が持てるようになってきました。



写真は、試し掘りしたジャガイモ。
ほんの30gの小イモを集めてみました。
圧力鍋で蒸してみました。皮が弾けて美味しそう。茹でるより、苦みがなくてgood(o^-^o)。

エドガー・ケイシーさんだっけ?
「ジャガイモの身は捨てて、皮を食べよ」って言ったのは。
皮に栄養があるそうな。
11月13日、諸事情あって羊水検査を受けてきました。

結果から先に報告しますと、特に異常なしとのことでした。

羊水検査は出生前検査の一つで染色体異常を調べます。

実際には、おへその下あたりから注射針を刺し、子宮を突き通し、羊水を採取します。
当然麻酔なしですが、注射針が細いからか、あまり痛みはありませんでした。そのぶん、普通の採血よりは時間はかかりました。

レメディは、Led.リーダム、Bellーp.ベリスペレニス、Hyper.ハイペリカム、といったところでしょうか。

ところで、この羊水検査、300分の1の割合で流産というリスクがあります。

300分の1の確率のロシアンルーレットがあるとして、そんな銃を自分の頭で試せるかと問われたら、もちろんNoですよね。
いきなり300分の1が当たることだってあるわけですから。

そう考えると胎児にとっていかに残酷な行為かわかりますね。
しかも結果次第では、おろされてしまう可能性だってあるわけです。

だから、絶対に恐怖のレメディをとらなきゃいけないわけです。
自分のためではなく、おなかの赤ちゃんのために。

愚かな私は今頃気づいたのです。
その頃はまだつわりがひどくて、なんのレメディをとる気力もなかったのです。
ちょっと後悔です。

お久しぶりです。2か月ぶりでしょうか。

ただいま妊娠13週に突入しました。
予定日は4月23日です。

タイトルの通り、恥ずかしながらつわりで入院しました。
それは、生理予定日を過ぎたばかりの、まだ5週にも満たない頃でした。

急速に食欲が減退し、食べたくないから食べないでいたら、脱水と低血糖に陥り、あっという間に動けなくなっていました。もちろん気持ち悪さMaxです。

つわりの原因がビタミンB6不足なら、点滴で良くなるはずです。

ところがこれが大誤算。

点滴の最中でも吐く始末。

でもこれで良くなるに違いない。
そう思っていたので、入院前に2日、入院してからも3・4日は、ビタミン剤の点滴をしてもらっていました。

ビタミン剤の点滴をすると調子が悪くなる?

と気づいたのは、それから。

試しにブドウ糖と水分だけにしてもらったら、beterな感じ。

少し食べられるようになり、尿中にケトン体が出なくなって、退院となりました。
5日ほどの入院生活でした。

同じ理由からか、栄養療法で購入したビタミン剤類も、飲むとオールリバース。

何がダメポイントなのでしょうか?

わかりません。

では今までのつわり対策は無駄だったのか?
いえいえ、そんなことはありません。多分...。
それはまた次回。