今日の出来事
定時に上がり
夕食を○友で買おうと店に入った瞬間
なにやらウルサイ。
声の方へ目をやると、
外国人がレジの女性に向かって
片言の日本語でしゃべっている。
止まって聞いてみるとこう聞こえた。
「オイ、オシエテヨ、ナンデ、フクロイチマイナノ、オイ、オシエテヨ」
何度も言っている。レジの女性は下を向いたまま。
自分なりに少し説明すると、
「この量じゃ袋一枚なんて足りねーだろっ!
そんなのみればわかるやろ!どうゆうつもりだ!アホか!」
という事である。。
ここまでだとレジの女性が悪いと感じるかもしれないが、、
が、がである。。
この外国人は西友のシステムを知らないのだろう。
レジ袋が必要な人は事前に自分で袋を購入するシステムを…。
目の悪い方以外はそのシステムがわかるものである。。
そう思いながらも、食べるものを選んでいたが
その外国人はまだ、
「オイ、オシエテヨ、ナンデ、フクロイチマイナノ、オイ、オシエテヨ」
とデカイ声で怒っている。
まわりの事は全然お構いなしである。
なにやら今度は男の定員さんもレジの女性と同じように頭を下げてる。
馬鹿が増えただけである。
で今日の一言…w
○友の定員さんよっ!
あんたらお店の人が気を遣って他のお客様の迷惑にならないように
場所を変える事が必要でしょ。それぐらい出来るでしょ。
そんな光景、実はもう今年に入って2度目である。。
まあ、この外国人にとっては「聖なる怒り」なんでしょうが…
なんだか気分が悪くなり…結局何も買わずに籠を戻し店を出た。