本日の[MUSIC CORE]の動画お借りしました。ありがとうございます。
※ 消えちゃうかもなのでお早めに。高画質①
121103 TVXQ - Catch Me [1080P] (KMusicLiveMBC様)
高画質②
[HD] 121103 東方神起 TVXQ! (GiannaJeon様)
高画質③
121103 TVXQ - Catch Me (BridgetMynanz様)
高画質④
121103 TVXQ - Catch Me [1080P] (KMusicLiveMBC様)
背中空きの衣装は別次元として・・・
この衣装が一番スキかも~( ´艸`) さて、話は変わりまして・・・
本日「黄金を抱いて翔べ」を朝イチで観てきました(・∀・)b
モモた~ん(*´Д`)=зチャンミンはキラキラアーティストオーラを封印して、ちゃんとモモでした(b^-゜)
それでもやっぱり萌えポイント多すぎだったけど( ´艸`)
今年初旬のこんなに盛りだくさんでイイの的なTONEツアー中にこのハードな映画撮影・・・
チャンミン、ホント頑張ったよねぇ(親心)・・・うんうん(゚ーÅ)
いやん、もうチャたまの頭ナデナデしてあげたい(≧▽≦)ノ
人の頭を勝手に触ろーとしてんじゃねーですョ。おっ! >(´・J・`#)
せーこ:うぅ、さぁーせんでした(°д°;)
代わりにポクがナデナデしてあげるのぅ。 >(*∵)ノ ナデナデ
ユノヒョン
>(*´・J・`*)デュフッ!
・・・ちょっとしたホミンの日常(ホントか?)で話がそれましたが戻ります(;´▽`A``あの時の過酷さがモモが背負う世界観に結構良い様に反映された気もします。
冒頭の感じとかは特に。
途中から少しずつ変化していく心情もきっとチャンミンとモモとがシンクロしていったんじゃないかな!?
とかって思ったり。
とにかくどこもかしこも見逃せないので・・・
私あんなに映画館で集中して映画観たのは初めてかもってくらい微動だにしなかった!!
だから観終わったらお尻が痺れていたわヽ(;´ω`)ノ
そしてもちろん他の俳優さんたちの演技も凄くて、その世界観に惹きこまれます。
そもそもあの複雑な原作を2時間ちょいで作り上げているのスゴいって思ったし、
やたら男くさいし、でも面白いツボもおさえてるので比較的観やすい映画だと思いました(´▽`)b
ラストは原作を読んでいないとちょっと誤解しやすいかもだけど・・・
そいうの含め、[黄金を抱いて翔べ]は
また何度でもじっくりと観て
深く味わいたい映画だと思いましたヘ(゚∀゚*)ノ
でもなぁ・・・万年トン貧乏だかんなー・・・
今度はレディースデイに観に行こっと(°∀°)b
[王様のブランチ]出演の動画。↓
121103 黄金を抱いて翔べ (1/2) (yukichitvxq様)
121103 黄金を抱いて翔べ (2/2)
本日の舞台挨拶の様子。↓
「黄金を抱いて翔べ」 初日舞台あいさつ (maidigitv様)
【11/4 追加:初日舞台あいさつの模様、その2がUPされていたので追加します。】
「黄金を抱いて翔べ」 初日舞台あいさつ2 (maidigitv様)
ネタバレしたチャたまのところはカット気味ですが、それでも面白いですヘ(゚∀゚*)ノ
初日舞台あいさつの記事。
東方神起チャンミン、ネタバレして共演者から総ツッコミ!
それでも井筒監督は作品に手応え!
[シネマトゥデイ] 2012年11月3日 13時19分3日、映画『黄金を抱いて翔べ』初日舞台あいさつが丸の内ピカデリーで行われ、
出演の妻夫木聡、浅野忠信、桐谷健太、溝端淳平、チャンミン(東方神起)、西田敏行、
そして井筒和幸監督が登壇。
井筒監督は「久々のスター映画。一生懸命やりましたよ」と映画の出来を満足そうに語った。
※ この後はちょっとネタバレ含まれているので、テキストは自分の判断でトンで読んで下さい。
でも面白いのでぜひ。



妻夫木聡、井筒監督ら460万円の金塊にボルテージ最高潮2012年
[映画.com] 11月3日 13:01ベストセラー作家・高村薫氏のデビュー作を妻夫木聡主演、井筒和幸監督で映画化する
「黄金を抱いて翔べ」が11月3日、全国191スクリーンで公開された。
妻夫木をはじめ共演の浅野忠信、桐谷健太、溝端淳平、チャンミン、西田敏行、井筒監督は、
東京・銀座の丸の内ピカデリーで舞台挨拶に立った。
原作は、第3回日本推理サスペンス大賞を受賞したクライム小説。
大阪を舞台に、妻夫木演じる主人公の幸田が、銀行の地下に眠る時価15億円の金塊を手に入れようと、
チームリーダー的な役割を果たす北川(浅野)、システムエンジニア(桐谷)、調達屋(溝端)、
爆弾工作員(チャンミン)、内部事情に精通する相談役(西田)らで結成した強奪チームと
ともに、大胆不敵な計画を決行する。
この日は、日本最大級の非鉄金属精錬メーカー・三菱マテリアルの協力により、本物の金塊が登場。
1キロあたりの現在の相場は約460万円だそうで、登壇7人分で換算すると約3220万円に相当する。
妻夫木らは本物の金塊の登場に、ボルテージは最高潮。
口々に「重い!」と大興奮の様子で、井筒監督も「重いですよ、重い映画ですから。
20回くらい見てください」と深々と頭を下げた。
座長を務めた妻夫木は、「最後のシーンが特に好き。こんなに格好いい日本映画があるんだと思い、
自分の出ている映画なのに泣いてしまった」と照れ笑い。
そんなキャストを、井筒監督も「一生懸命やりましたよ、久しぶりのスター映画ですから。
みんな、酒も飲まんとね」と称えると、「すみません、少し飲みました」(妻夫木)、
「すみません、随分飲みました」(西田)と恐縮しきりで、満員の場内を盛り上げた。




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