裁判が終わったってことでいいんですよね!?◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇JYJ、SMとの紛争終結で東方神起の再結成は「事実上ゼロ」
[KSTARニュース] 11月28日12時SMエンターテインメントとJYJの専属契約紛争が、両側の合意により終結した。
おおよそ3年4カ月に渡った紛争が終りを迎えたのである。
28日法曹界によると、SMエンターテインメントとJYJのメンバー3人は、両サイドで結ばれた
すべての契約は仮処分申請日である2009年7月31日付で終了することになった。
また、関連の全ての訴訟は取り消し、今後は相互の諸々の活動を干渉しないという内容の
合意書を締結した。
こうしてJYJと2人組の東方神起は、それぞれの道を歩むこととなった。東方神起は現在、ユンホ、チャンミンの2人組体制で活動しており、
ジュンス、ジェジュン、ユチョンは俳優活動はもちろん、JYJとしても活発な活動を繰り広げている。
2010年9月に結成されたJYJが既にデビュー3年目に入り、東方神起とJYJはお互いに
韓国内外でも高い人気を博している。
今回の紛争が合意という形で終結したことにより、
5人組としての東方神起の再結成の可能性は
事実上ゼロに近いと言える。既に両側がそれぞれの領域を構築している分、活動に大きな変化は生じない見込みだ。
2人組の東方神起とJYJは、紛争から解放され自由な活動が可能となった。
2004年に東方神起としてデビューしたジュンス、ジェジュン、ユチョンは、2009年7月31日、
前所属事務所であるSMエンターテインメントを相手取り、専属契約に関する効力禁止の仮処分を申請した。
その後3人は2010年9月にグループJYJを結成。活動を繰り広げながらSMと法的紛争を行ってきた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇SM-JYJ、3年余りの紛争終結…両側微妙な立場の差
[JOYNEWS] 2012.11.28.12:20SMエンターテインメントとJYJ(パク・ユチョン、キム・ジュンス、キム・ジェジュン)の
専属契約紛争が3年4ヶ月ぶりに終止符を打った。
SMエンターテインメントとJYJメンバー3人は両側間に締結されたすべての契約を仮処分申請日時
である2009年7月31日をもって終了することにした。
また関連したすべての訴訟は取り下げて、以後相互諸般活動を干渉しないという内容の
合意書を締結したと分かった。しかし専属契約紛争仕上げに対するSMとJYJ側は微妙な立場の差を見せた。
SMエンターテインメントは28日、“3人(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が
グループ東方神起として活動する意思がないということを明らかにして、これに対しSMは
これ以上3人をマネジメントする理由がないと判断し、今後お互いの間に関連することがなく
相互干渉しないことにして本日の調整を通じて裁判を終えることになった”と公式立場を明らかにした。SMエンターテインメントは引き続き“現在も東方神起として活発に活動しているユノ・ユノ、
チェガン・チャンミンが今後訴訟進行にともなうさらに多くの追加被害や不必要に話題化されるのを
防止するためにこの程裁判を終わらせることが最善という判断を下した”と合意理由を説明した。反面JYJ側は、“初めから勝った戦い”としながら“不公正な慣行を改善する契機になった”と意味を付与した。JYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)の法務代理人、法務法人世宗(セジョン)は
“キム・ジェジュン、キム・ジュンス、パク・ユチョン3人が前所属会社を相手に提起した仮処分申請は、
絶対的弱者である新人の地位を利用した不公正な契約は無効という記念碑的な判決を二度も
引き出すということとして既存芸能界に存在した不公正な慣行などを一掃させて画期的に
改善する決定的な契機を用意した”と明らかにした。ひき続き“これによって公正取引委員会、人権委員会、文化観光部などで新人を保護するために
関連した法規定などを改善したし、何よりも芸能企画会社など芸能界当事者の認識を改善することで
特に新しく芸能界に入る新人の法的地位を保障して新人が安定した土台の上から自由に
活動できる基盤を固めることになった”と今回の専属契約紛争に対する意味を指摘した。
JYJのマネジメントを担当するシージェスエンターテインメント、ペク・チャンジュ代表は
“事実3年前裁判所が仮処分申請を受け入れた時から私たちは勝った戦いだと考えた。事実JYJの活動妨害は法的な問題でなくダビデとゴリアテの戦いであるために判決以後に活動が
大きく変わることはないと見る”と明らかにした。
ひき続き“私たちはJYJだけができる道を行っていて、また、今後も私たちが計画した通りに
活動していくだろう”と話して“今回の調整の成立した本案判決を言い訳で一部制約された事例が
改善されるように願って、その間一途に変わりない支持を送って下さった国内外ファンたちに
もう一度心より感謝申し上げる”と明らかにした。
先立ってSM所属グループである東方神起のメンバーとして活動したキム・ジュンス、パク・ユチョン、
キム・ジェジュンなどJYJメンバーは去る2009年7月裁判所に“不当な専属契約の効力を
停止させてほしい”として仮処分申請を出した。
これに対してSM側は去る2010年4月仮処分に対する異議申請および専属契約効力停止仮処分申請で
対応しながら法的攻防をくり広げてきた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇JYJとの紛争終結…SMエンターテインメントが妥協した背景とは
[Kstyle(osen)]SMエンターテインメント(以下SM)がJYJとの訴訟で妥協した背景には、
2人のメンバーだけでも人気を得ている東方神起に、これ以上被害を与えたくないという
意志が込められたものと解釈されている。SM側は28日午前、OSENとの電話取材で
「JYJ側との訴訟により、ユンホ、チャンミンが
東方神起の活動をする上で不要な被害に遭っている。グループを去ったジェジュン、ジュンス、
ユチョンの3人に、SM側は継続的に復帰の要請を行なってきたが、東方神起というグループとして
活動する意志がないことを伝えてきたため、このような決定を下した」と述べた。
実際に東方神起は、今年韓国で6thフルアルバムをリリースし、「Catch Me」で活発な活動を
行なっている。また、ソウル、中国、タイ等のアジア各国はもちろん、世界を回るワールドツアーも
行なっており、2013年には日本で5大ドームツアーも予定されている。
5大ドームツアーは、韓国歌手としては初めてであり、歴代海外アーティストとしても世界的な
名声を得ているボン・ジョヴィ(2003年)、イーグルス(2004年)、ビリー・ジョエル(2006年)に
続く4番目の記録である。
このように東方神起の活動領域が韓国のみならず海外まで拡大している状況で、
JYJとの法的争いがついてまわり、良くない印象を与えていた。
これに対してSM側は同日午前、報道資料を通じ「これ以上3人をマネジメントする理由がないと
判断し、また今後互いに関連することをなくし、相互に干渉しないことにした」と述べた。
また「本日調停を通じて裁判を終えた。裁判を終えることが最善だという判断をした」と伝えた。
8月までSMとJYJは激しく対立し、意見の違いを埋められなかった。専属契約関連の訴訟は、
7月19日に最終宣告が予定されていたが、調停に入り8月に持ち越されていた。
しかし、これも決裂し、再び宣告が延期された。
2009年7月当時、東方神起として活動していたジェジュン、ジュンス、ユチョンは、
SMを相手に取り、専属契約効力停止仮処分訴訟を起こした。裁判所がこれを受け入れ、
SMは2010年4月に専属契約効力確認および損害賠償請求訴訟を起こし、その後3年間に渡って
法的な争いを続けてきた。
元記事配信日時 : 2012年11月28日12時17分 記者 : イム・ヨンジン
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JYJ、SMとの専属契約紛争3年目にして合意!■
SM側「JYJと合意、チャンミンとユンホのため」■
専属契約紛争終了、JYJ側「これからもJYJだけの道を行く」■
JYJ - SMの紛争終結…ネットユーザーの反応は?“すっきり”vs“残念”■
JYJ、テレビ局のドアは開くのか?…地上波3局「議論が必要、推移を見守る」◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇何かCさんとこ・・・
本日、調停が成立する前に
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【A訴訟】
2012年11月27日 被告代理人の弁護士8名、訴訟記録閲覧複写制限申請を提出2012年11月28日 調停期日(東館958号 10:30)→調停成立
(⇒
http://stvxqjp.exblog.jp/13682167)
【B訴訟】
2012年11月27日 原告代理人の弁護士8名、訴訟記録閲覧複写制限申請を提出2012年11月28日 調停期日(東館958号 10:30)→調停成立
(⇒
http://stvxqjp.exblog.jp/13683186)
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って、思いっきり怪しい行動とってるような!?みられちゃ困るもん、やっぱあるんですかね。
しかも・・・
“事実3年前裁判所が仮処分申請を受け入れた時から私たちは勝った戦いだと考えた。”の
勝ったとかっていう発言聞いちゃうとね・・・
あ、やっぱ仮申請した時点からもう5人の東方神起ヤル気なんてちっともなかったんだろなぁ・・・って、思えるよね。
まぁ今までも、奴隷契約だとか言いはってた時あったのに、あっさり奴隷契約ではなかったって
ポロッと言っちゃった人いたり、他にもいろいろと発言する度に矛盾することだらけで
いちいちツッコミどころは満載ではありましたが・・・
とりあえずこの長かった裁判が終わってよかったです。
だからもうユノとチャンミンの東方神起にいつまでもグダグダと絡んで
「from東方神起」や5人時代の歌になど縋ってこないようにしてくださればよいです。
うん。あとユノとチャンミンがこれから東方神起として音楽活動・芸能活動を
幸せに送っていければそれでよいです。
もう3人さんとこもSMとお互い干渉し合わないと約束したんだから・・・
これからはどんなふうに芸能生活送っても誰かのせいにしたりしないで自分たち責任で
自分たちの道を進んでいったらいいと思います。
ただそれだけ・・・
だからお互いのファンももういがみ合う必要ないんだから、汚い言葉で罵り合う必要もなくなりますね。
ユノとチャンミン
2人で東方神起!!誰も文句は言えません。
ただこれだけが事実だから。
(出所:画像中。お借りしました。ありがとうございます。)