昭和の薫

昭和の薫

俺たちの時代はこんな歌を聴いていたぜ

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2019年12月25日

 

突然君の存在がなくなってしまった

 

12月30日顔も見たのに

 

いまだにいないことが理解できなくて

 

 

 



一生懸命、訳していたんだ

乏しい英語力ながら
何か心惹かれるものがあって

like a bridge over troubled water…

ひとりじゃないよ


男と女?

どちらかが無理しすぎたんじゃないの

僕は死ぬまで君を離さないぞ…

そんな言葉だけが独り歩きするとさ

言いたいことも言えなくなってしまうんだ

酒飲んで言いたいこと言って

泣いて

絡んで

そんなことしても掌の上

分かっているから安心して拗ねるんだろう


優しさ?

優しさなんて求めるものでもないし、求められるものでもない。

優しくされたら怖い

優しくするのはもっと怖い

優しい男(女)でいることが、どれだけ厳しいことなのかなんて
ベクトルがどっちを向いているにしても、優しさを口癖のように言う奴には分からない

たださぁ…
傷つくのは決まって優しくしようとした方なんだ

怖い話じゃないかい?







髪を揺らして君が来る

人にはみんな超能力というか
予知能力というか
そんなもののがあるのだと思う瞬間

きっとそれは間違っていない

君の髪に触れられる距離になったときに
それは実感になるんだ