
数日前からご飯をゆっくり食べる事に違和感を感じていたものの完食していたので、深刻にうけとめておらず、
16日に食べたご飯を吐いたことで受診、脾臓悪性肉腫と判り、次の日に開腹手術しましたが
手の施しようがなくそのまま閉じ、麻酔から目を覚ましたものの数時間で亡くなってしまいました。なぜ悪性肉腫に気付いてあげられなかったのか、
手術をする必要があったのか
最後の呼吸が止まった時に側にいれなかったこと、
七歳と6ヶ月というあまりにも突然の死を受け止められず
毎日
泣いて
悔やみ
胸が締め付けられます。
マロンは家族の宝物でした。
いつもマロンがいたから
大変な毎日も癒され頑張ってこれました。
もう一度会いたいです。
マロン
ありがとう。