6レーン目
磯原杏華,岩永亞美,市野成美,荻野利沙レーン


磯:「あっ 2日続けて会えましたね」

習:「うん 今日はみんなフレッシュだね」

磯:「そう みんな5期生と」

習:「(きょんかさんを指し)5期生?」

磯:「いやいや」

習:「初めまして」

岩:「ありがとう
(Tシャツを見ながら)KO・KU・SA・I…
国際通りだ!」

(そのまま剥がされ)

市:「沖縄から来たんですか?」

習:「いゃ 北海道」

岩:「逆じゃん!」

市:「ってか遠っ!!」

(ここ1対2で会話が進む)

習:「(斜め上を向き)背高いですね」

荻:「(笑)いや そんな高くないから」

習:「(視線戻し)あっ 本当ですね」

荻:「(笑)」


5期に遊ばれ5期で遊ぶ



7レーン目
矢方美紀,松本梨奈レーン


習:「こんにちは」

矢:「こんにちは ありがとうございます
あっ これ(Tシャツ)
何て書いてあるんですか?」

習:「(ミキティも!?)これ!? 沖縄の…」

矢:「沖縄行きたーい」

習:「ねぇ? マーライオンやって」

松:「マーライオン? あっ…(笑)
ガオッー(`o´)」

(`o´)←こんな感じでは
ありませんでしたが…


剥がしが早くなってきた…


すべりだい交通 -心と心を結びます--SH3F13740001.jpg


こちらがそのTシャツ
今回5人にツッこまれた



8レーン目
藤本美月,古畑奈和,宮前杏実レーン

生誕レーンは実行委員を始め
Tシャツ着た方々など
それなりの方々が多く並んでいた


習:「初めましてなんです」

藤:「ありがとうございます」

習:「お誕生日おめでとうございます」

藤:「ありがとうございます」

習:「笑顔大切にしなきゃね」

藤:「はい(満開の笑顔で)」

習:「お誕生日おめでとうございます」

古:「ありがとうございます」

習:「E1年にしてね」

古:「はい 頑張ります」

習:「お誕生日おめでとうございます」

宮:「ありがとうございます」

習:「お母さんのいい言葉だね」

宮:「(照笑)はい」


美月で時間取り過ぎた
奈和ちゃんの「E」見たかったな


この生誕レーン
ラストにあることが起こる
3レーン目
松村香織,斉藤真木子,阿比留李帆レーン

習:「昨日ぶり」

松:「ですね ちゃんと覚えてますよ」

習:「今日は腰 大丈夫?」

松:「はい ご心配おかけしてすいません」

習:「昨日最後 何してたの」

斉:「ん?」

習:「個別終わった最後…」

斉:「…??」

習:「背伸びました?」

阿:「李帆 毎日1cmずつ伸びるの」

習:「(笑)」


気付けなかった汗
この後の出来事に…




4レーン目
佐藤実絵子,中西優香,大脇有紗レーン


習:「初めまして 同世代なんです」

佐:「そうなの? 何歳?」

習:「1コ上です」

佐:「そうなんだ ありがとう」

習:「あの もっと男らしくなるには
どうしたらいいですか?」

中:「(苦笑)十分男らしいから
心配ないですよ」

習:「ありがとうございます(笑)」

習:「5期生 大脇ちゃん初めてなんです」

大:「そうなんですね ありがとうございます
また来て下さい」


はい 佐藤実絵子より1つ
大脇有紗より13コ上の男の子です(笑)



5レーン目に並んでる間
隣の荻野が休憩から戻って来た
背伸びし仕切りに手をかけると
並ぶ列から「オーッ!!」

荻野:「いやいや、皆これ位届くでしょ?」

確かに(笑)



5レーン目
新土居沙弥加,江籠裕奈,小林亜実レーン


習:「12月の個別行くんでよろしくね」

新:「ホントですか? 嬉しいです!
待ってますね」

習:「うん」

習:「白組選抜おめでとう」

江:「ありがとうございます」

習:「応援してるね」

習:「12月初個別行くの知ってました?」

小:「知ってましたよ 楽しみにしてますね」


これは12月楽しみだ


時刻は17時過ぎ
休憩時間と列の流れを見ながら
ノンストップで進む



6レーン目に並んでる間だった…

隣のレーンを拡声器を持って歩く湯浅支配人

「斉藤真木子は体調不良の為
一時 休ませて頂いております」

体調戻り次第の復帰とはしていたが
今回は残念だった


この後は
北海道人が着る沖縄Tシャツで
中坊がそしてあの選抜メンバーまでもが

そしてあの島話はまだまだ続く
ラストは涙と神様が魅せる

まだまだ続く名古屋全国握手会
お楽しみに
ここで3人の合同生誕祭がスタート

それぞれにお手紙が

宮前杏実にはお母さん(代読:須田亜香里)
藤本美月にはお母さん(代読:大矢真那)
古畑奈和には菅なな子(代読:松井玲奈)

宮前杏実のお母さんが娘に
口酸っぱく言うという
あるフレーズがある

「目配り,気配り,心配りの出来る
人になりなさい」

何となく自身に重なり
最近この言葉をちょっぴり意識しています

もうこの時点でヤバい汗

美月の手紙に何度も頷く姿に限界が

歳のせいとかじゃなく
マジで涙腺緩くなったかな…?

飢えた人間に家族愛は更にヤバいあせる

目頭寸前で抑え

衣装チェンジタイム

MVは紅組 なんて銀河は明るいのだろう


M6,あうんのキス

M7,アイシテラブル!

ラストはMV キスだって左利き
(この詳細は
この後のキスレフ Fantasy号 旅レポで)


時刻はまもなく12時

雨上がりの会場外でご飯


にしても今回人が多い
朝からちょいちょい電源切って
蓄電したつもりがもう…僅かに
徐々に長引く列………


14時過ぎ
何とか流れに乗り中へ

もう各レーンが人の列

(どうせ数時間したら過疎りたすよな…)

(これ 玲奈さん持つのかな…)

色んな思いが交錯するが

まずは須田神様にご挨拶

並び始めて8分余り(割と早いな)

前には須田神様 初参拝のお客様
神様の笑顔にやられたご様子

それを見てると
須田神様中級者かな?と思っちゃうよね

全握だと何千人と目の前を
流れて行くわけで
どんなけ印象残せるかが勝負でしょ?


では 中級者トークをどうぞ(笑)
須:「あっ 昨日振りだね」

習:「うん! そう
誕生日の手紙読むの上手かったよ」

須:「ホント!? あれ亜香里
めっちゃ緊張したから よかった」

習:「うん 泣きそうだったもん」

ってな感じ

中級者でも何でもないですねあせる

さてさて 次どうしよう…


と時刻は15時前
なんと早くも携帯がダウンダウン

各レーンともにまだまだ長蛇の列



2レーン目 桑原みずき,金子栞レーン


習:「大丈夫? イジめられてない?」

(横から)桑:
「(金子の肩叩き)ちょっと…」

金:「いゃ…大丈夫ですよ…(笑)」

(金子剥がし)

習:「ウィンブルドンよかったですよ」

桑:「(ふてくされ)ありがとう」


ヤバいあせる 面白いぞ! 遊べるぞ!