和風牡蠣カレーうどん
広島産の牡蠣(カキ)を1kgもらいました。

1人暮らしには多いっつーの(笑)
しかし期限は1/31。
早めに食べきらないとカキは危険だ。
しかし冷蔵庫の中には使える素材が何もない。
パン粉すらないorz。
なのでたまたまあったカレーうどんにぶち込む事にしました(笑)
きっとこの安いカレーうどんはコクがなかったり旨味がなかったりすんだろーなぁ・・と思ったので、お湯ではなくまず鰹節でダシを取り、そこにカキをガッツリ投入。
それからうどんを入れ、付属の粉末カレーを入れてひと煮立ち。
器に移してネギもないのでそのまま完成!(笑)

うん、マズイ(笑)
カレーが薄すぎて、カキのダシに負けまくりorz。
若干にがいし(笑)
次は何で食おっかなー。

1人暮らしには多いっつーの(笑)
しかし期限は1/31。
早めに食べきらないとカキは危険だ。
しかし冷蔵庫の中には使える素材が何もない。
パン粉すらないorz。
なのでたまたまあったカレーうどんにぶち込む事にしました(笑)
きっとこの安いカレーうどんはコクがなかったり旨味がなかったりすんだろーなぁ・・と思ったので、お湯ではなくまず鰹節でダシを取り、そこにカキをガッツリ投入。
それからうどんを入れ、付属の粉末カレーを入れてひと煮立ち。
器に移してネギもないのでそのまま完成!(笑)

うん、マズイ(笑)
カレーが薄すぎて、カキのダシに負けまくりorz。
若干にがいし(笑)
次は何で食おっかなー。
チャップマンスティック
前回、前々回の続き(笑)
個人練が終わった後はいつもお世話になっている平林さんが「チャップマンスティック」という楽器を使って個人練すると言うので、俺・齊藤さん・スタジオのオーナーの3人でずうずうしく見学(笑)
チャップマンスティックはギターとベースを合わせたような楽器で、10本の弦が張ってあるわけですが、真ん中が一番太く、外側に向かって細くなってくる。
そして真ん中から上と下の音を別々にピックアップでひろい、ステレオで出力するという、とても夢の広がる楽器です(笑)
本人の希望で目は隠します(笑)
これはピック等で弾くのではなく、全てタッピングでプレイします。
タッピングが苦手な俺にはまず無理(笑)
で、肝心の音ですが、低音弦はタッピングとは思えないほどゴリッとしててイカツく、高音弦はギターというよりもシンセっぽい音でかなりヌケる。
平林さんはベースアンプにリズムマシンを繋げてリズムを出し、左手でベースパート、右手でコードやリードを弾いていた。
すっげぇアングラなプログレだった気がする(笑)
いや~、あれを習得するには数10年かかりそーだ。。。
平林さんのおかげで非常に貴重で楽しい経験をさせてもらいました!
またお願いしまーす☆
必死に演奏する平林さんをコッソリ激写w
↓↓↓
齊藤工房 NEWペダル
前回の続き☆
個人練の途中から齊藤さんが参加。
齊藤さんに制作を依頼していた特殊スイッチが完成したので、さっそく使ってみました!!
齊藤工房のペダルとしては4台目。
だいぶ増えてきたなぁ(笑)

これはクリーンチャンネルにかましているエフェクターを、歪みチャンネルにもかけられるようにするという「いったい誰が欲しがるんだ!?」と言われかねない代物(笑)
つまりモジュレーションやディレイ等を高い音圧のまま出せたり、激しいノイズ(ハウリング)を自在に出せたりしちゃうわけです!!
ま、歪みチャンネル1つしか使わない人には当たり前の話しですが(笑)
これのおかげでより激しい表現が可能になったので、ちょくちょく使っていきたいと思います☆
齊藤工房の齊藤さん、ありがとうございました~☆
個人練の途中から齊藤さんが参加。
齊藤さんに制作を依頼していた特殊スイッチが完成したので、さっそく使ってみました!!
齊藤工房のペダルとしては4台目。
だいぶ増えてきたなぁ(笑)

これはクリーンチャンネルにかましているエフェクターを、歪みチャンネルにもかけられるようにするという「いったい誰が欲しがるんだ!?」と言われかねない代物(笑)
つまりモジュレーションやディレイ等を高い音圧のまま出せたり、激しいノイズ(ハウリング)を自在に出せたりしちゃうわけです!!
ま、歪みチャンネル1つしか使わない人には当たり前の話しですが(笑)
これのおかげでより激しい表現が可能になったので、ちょくちょく使っていきたいと思います☆
齊藤工房の齊藤さん、ありがとうございました~☆

