ーーーーーーえるじょ
私は彼氏に傷つけられ仲良しの先輩に泣きながら愚痴っていた。すると先輩は「もう泣くな。」と言って優しく頭を撫でてくれる。すると突然「我慢できないわ。」と私を抱きしめた。「もうさ、俺んとこ来いよ。」そういって触れるだけのキスをしたびょんほに先輩。

ーーーーーーーーーーちょんじ
「そこはこうやるの、わかった?」頭のいい先輩に勉強を教えてもらう。だけど先輩がかっこよすぎて勉強が全然頭に入らない。すると、「俺のこと見すぎて全然勉強進んでないじゃん。ちゃんとできたらご褒美あげるから頑張りな?」と言ってにやっとするちゃに先輩。

ーーーーーーーーーーちょんじ
キスしたいな。と思っているといきなり近づく彼の顔。すると私の耳元で「今、キスしたいって思ったでしょ?」と言われ動揺すると「変態だな」と言って私を押し倒し「求めたの お前なんだから優しくできなくても我慢しろよ?」といって乱暴にキスするちゃに

ーーーーーーーーーーちょんじ
家に帰ると変な体制で寝ている彼。寒そうだから毛布を掛ける。するといきなり捕まれる私の腕。彼は寝ぼけながら「なんでそんな遅かったんだよ..寂しかった」とつぶやいた。やけに素直だなと思いきや「来いよ」と私を無理矢理隣に寝かせるやっぱりドSなちゃに

ーーーーーーーーーーちょんじ
クチャクチャしてたから、なに食べてんの?って聞くと「ガムだよ。」と言ってガムを膨らませ始めた友達のちゃに。私も食べたいと言うと、こっちを向いて、「これ食えよ」と自分の食べているガムを私に食べさせようとするちゃに。

ーーーーーーーーーーちょんじ
「そんなに俺が好き?」と言ってくる彼。え?と返すと、「ちゃにが大好きって顔に書いてる。」と。驚いて、そんなことない!と否定すると、「じゃあ嫌いなのかよ」と言う。拗ねたのかと思った。しかしいきなり私を押し倒して、「じゃあもっと惚れさせなきゃな」と囁いた。

ーーーーーーーーーーちょんじ
「俺のどこが好き?」といきなり聞いてくる彼。んー歌声かなーあとは優しいところとかー..と褒め続けているといきなり笑い出す彼。すると「可愛すぎだから。」と言って顔を近づける彼。「あんさ、抱いてい?」そういって軽く私を抱き上げてベッドに連れていく彼。

ーーーーーーーーーーちょんじ
テスト勉強をしているというのに私の耳を噛んできた彼。ちょっと!と言って勉強に戻ると今度はほっぺにキス。集中できない!と言ったら「もー無理!一旦抱かせろ!!」と言ってその場で私を押し倒す彼。抵抗すると「嫌じゃないくせに。」と言って上着を脱ぎ始めた。

