AYURAのハンドクリーム
アユーラといえばカッサというイメージでしたが、ボディケアもいいと教えていただいて ハンドクリームを使い始めました。
この 蕾のようなキャップが可愛くて、使うたび幸せな気持ちになります。
香りは、東洋美学をもとに作られているアユーラらしく 茶・墨・匂い撫子などが織り込まれているとか。
優しい香りで落ち着きます。
そして うっすらとパールがかったクリームが、ただしっとりさせるだけではなく 手の色をワントーン明るく整え 小じわも目立たなくしてくれます。
カサカサの手も炊事を頑張っているのが伝わってきてかっこいいと思うんですが
「絶対炊事とかしてない手だわ~」と思うほどツルツルの綺麗な手で、実はがっつり炊事してます!っていう方が よりかっこいいかなぁと思ったりします。
というわけで、しっとり ふわっと柔らかそうな 繋ぎたくなるような手を目指そうと思います♪♪
iPhoneからの投稿
この 蕾のようなキャップが可愛くて、使うたび幸せな気持ちになります。
香りは、東洋美学をもとに作られているアユーラらしく 茶・墨・匂い撫子などが織り込まれているとか。
優しい香りで落ち着きます。
そして うっすらとパールがかったクリームが、ただしっとりさせるだけではなく 手の色をワントーン明るく整え 小じわも目立たなくしてくれます。
カサカサの手も炊事を頑張っているのが伝わってきてかっこいいと思うんですが
「絶対炊事とかしてない手だわ~」と思うほどツルツルの綺麗な手で、実はがっつり炊事してます!っていう方が よりかっこいいかなぁと思ったりします。
というわけで、しっとり ふわっと柔らかそうな 繋ぎたくなるような手を目指そうと思います♪♪
iPhoneからの投稿
やっぱり あなたが好きでした
私の本命リップ、IPSAのリップスティック S01(コーラルオレンジ)
今回はついでに リップコートグロスNC13を追加。
数週間前に使い切ってしまって いくつか違うオレンジを試してみてたんですが、結局 ここに戻ってきました。
リップって、自分の唇自体の色に大きく左右されるから しっくりくるものを探し出すのって なかなか難しいんですよね…。
微妙な色味に加えて、発色の強弱、透明度、明るさ、鮮やかさ などなど、ぱっと見が同じような色でも 唇に乗せると全く違う雰囲気になるから不思議。
職業柄 いろいろなメーカーさんのいろいろな色を使っていただきますが、綺麗と思っても 好き!と思えることは意外と少なかったりします。
例えるなら、友達止りという感じでしょうか。
そして、お店でリップを選ぶのも 至難の技です。
「この色いいかも!」と思ってテスターを塗った後に、「こっちも気になる!」ってなって試すとなると、拭き取ってから塗り替えるわけですが
最初に塗った色の色素が残ったり 拭き取った時の刺激などで自分の唇がいつもより赤かったりして、結局 ノーマルな状態にのせた時の色味と違って見えてしまうんですよね。
リップ選びは忍耐と執念かもしれないとすら思います。
ちなみに、似合わない色を塗るくらいなら 透明のグロスで艶を出すだけの方がよっぽど綺麗に仕上がりますよね。
しっかりとケアしていると それだけで持って生まれた本来の綺麗な色が出ますから。
でも、やっぱり 相性の良い色を塗った時の華やかさには勝てないわけでして。
不思議なことに、色を付けると ふっと生活感が消えていくんです。
だから、ノーメイクの日も リップだけは必ず。
このリップスティックは、そんな時にもスッと馴染んでくれるので助かってます。
日本人の肌色に合うように、本当に細かく計算して作られているんだなぁと感動します。
とりあえず本命に戻ったところで、これからは 友達以上恋人未満なリップを探したいと思います。
毎日同じ色だと 見飽きられてしまいますからね。
メイクも日進月歩なのです!!!
iPhoneからの投稿
今回はついでに リップコートグロスNC13を追加。
数週間前に使い切ってしまって いくつか違うオレンジを試してみてたんですが、結局 ここに戻ってきました。
リップって、自分の唇自体の色に大きく左右されるから しっくりくるものを探し出すのって なかなか難しいんですよね…。
微妙な色味に加えて、発色の強弱、透明度、明るさ、鮮やかさ などなど、ぱっと見が同じような色でも 唇に乗せると全く違う雰囲気になるから不思議。
職業柄 いろいろなメーカーさんのいろいろな色を使っていただきますが、綺麗と思っても 好き!と思えることは意外と少なかったりします。
例えるなら、友達止りという感じでしょうか。
そして、お店でリップを選ぶのも 至難の技です。
「この色いいかも!」と思ってテスターを塗った後に、「こっちも気になる!」ってなって試すとなると、拭き取ってから塗り替えるわけですが
最初に塗った色の色素が残ったり 拭き取った時の刺激などで自分の唇がいつもより赤かったりして、結局 ノーマルな状態にのせた時の色味と違って見えてしまうんですよね。
リップ選びは忍耐と執念かもしれないとすら思います。
ちなみに、似合わない色を塗るくらいなら 透明のグロスで艶を出すだけの方がよっぽど綺麗に仕上がりますよね。
しっかりとケアしていると それだけで持って生まれた本来の綺麗な色が出ますから。
でも、やっぱり 相性の良い色を塗った時の華やかさには勝てないわけでして。
不思議なことに、色を付けると ふっと生活感が消えていくんです。
だから、ノーメイクの日も リップだけは必ず。
このリップスティックは、そんな時にもスッと馴染んでくれるので助かってます。
日本人の肌色に合うように、本当に細かく計算して作られているんだなぁと感動します。
とりあえず本命に戻ったところで、これからは 友達以上恋人未満なリップを探したいと思います。
毎日同じ色だと 見飽きられてしまいますからね。
メイクも日進月歩なのです!!!
iPhoneからの投稿


