朝…

誰しも一度経験したことがあるはず……

“つ”から始まって“ュ”で終わるやつ。

そう…通勤ラッシュです


私は世間並みに言うと電車素人です。スペシャルな日でなければ、絶対電車に乗らない人なんです。


特に最近は大学入試で足袋足袋電車に乗り、そしてこの通勤ラッシュという単語を覚えてしまったのです…


☆電車地獄の内臓☆
これはちょっと堅すぎる表現になってしまうが、柔らかく言うと中身なんですけど。
言うまでもなく、人の多さという一つの表現で表せますが、そこで落とし穴があるんですよ。

それは“電車人種”という単語なんです。
*決して黒、白、黄色の人種と混同してはいけない。*
☆電車人種☆
これは人が電車に入る途端に現れるものなのです。これは実に100種類以上もあるのですが、ここで大きく5種類を紹介したいと思う。

∞普通席を熱烈に求む型∞
こういう型は電車に入るとすぐに席を探知し、端から占領する。正にオセロをやる見たいに角取りに専念し、角が無ければ辺を手に入れる。いわゆる勝ち組だ。


∞優先席に座る権力者∞
この型の人はみんなの知っている通り、年輩者、怪我人、妊婦、子供達です。いわゆる皇族や僧侶達です。


∞ドアにしがみつく型∞
これは恥ずかしながら私は時々この型に当てはまる。こういう型の人達はすぐに降りるか、降りないけど風景を見たい人か、ドアに映る自分を鑑賞する人か多種多様なんです。だから、いわゆる地球外来未確定生命体なんです。(ちょっと言い過ぎ…たかな)


∞優先席に座れないのに強引に座る型∞
こういう型は一番道徳的に問題があるはず人達です。もちろん、中には自分が弱小人だと思い込んでいる人、擦り傷を大怪我だと言い張る人、妄想妊婦をしている人もいます。
この型はいわゆる藤原氏一族ですね。ぅん、ズルをしなければ、時の権力者にはなれないからね…


∞絶対何も触れない型∞
この型の人もまた面白い
自分の中に手すりと一線を書いている人達です。何か自分は手すりに頼っていることを認めたくない一方、自分の中のどうかで手すりと交流したいと言う一面もある。電車に入る足袋葛藤が始まる。いわゆる優柔不断型ですね。

実はもっとありますが、知りたい人はお知らせ下さればいくらでも話しましょう。



高校時代
まだ卒業していない私が語れるものなのでしょうか…

思い返せば、あの頃は幻のようなものであった。さらに違った比喩表現を使うと、まるで角砂糖が口の中に蕩けるような幻惑を起こせるほど高校時代があいうえおっと言う間に過ぎていた。

かれこれ三年。
私はこの宇宙でいう光年の何兆分の一も満たない三年で得られた思い出は足の指を入れても数え切れません。

最後の体育系統相対的競技祭典 (いわゆる体育祭)の日のことであった。私は他チームに転べっと念じた恩返しに、自分がこけたという前代未聞の出来事があった。その様子は中継出来ないほど情けなかった。その日を境に私は念力の強さを知ることになる。

またある日の事。英語の授業中、私は自分の名前が呼ばれたと勝手に自惚れて、質問に応答すると 私の遥か遠くにある別の無垢な声が教室中響いてた…そう。質問されたのは私ではなかった。その日を境に私は初めて名前の研究をし始めた

そしてだ

ずっと心の底に埋めていたことヲ言います。
一年の情報の総合学習の時。
私は何も手伝えなかったことに今でもあの時の自分の無能さに驚き呆れる毎日を送っています。そんな無念を一生抱えたくないために、あの時私を責めなかったそして私の分まで頑張ってくれたあの三剣士(心当たりのある人)にお詫びと感謝の気持ちを伝えられたら嬉しいです!
最後に。
町校に来て悟った事。
仲間達は十人十色
先生達は一人百色
私というと…完全無色。
というのも、高校で色の付け方を学んで、今から新しい色を身につけてゆくのです。

~おわり~
永遠に.
 
もちろん、平和を祈り、
 
長寿を乞い、地球温暖化を封印する....... 
 
と浮かびあがりますが(個人差あり)
 
だが、しかし、
ここで、わたしは提示したい。
 
わたしにとって永遠は悲しい一面をも持っている
 
それは果てしない海の片沿であり、手を伸ばしても届かない空の縁である
 
 
わたしは何故永遠と上のクラスに上がれないだろうか...
 
その答えは永遠にわたししか知らないかもしれないのかもしれない...
 
 
努力は足りない。
 
 
結論はもう目の前に並べてあるのに、
 
自分で目隠しを取る勇気すらないわたしは
永遠を問う資格がありもしない。
 
まるで、新しい木の苗のように、ただ毎日楽な方向へと背伸びをして、
 
ある日、ふと気づいたら周りの木々がまっすぐな背筋で懸命に太陽の恵みを浴びているのに、
 
一方、気のままに成長したわたしは曲がりくねった身体で太陽の光りを求めては仲間たちに遮られ、弱々しい憐れな枯幹になっていく。
 
あの頃はもっと背伸びをしていたならば...
 
あの時、誰かがわたしの無知を気づかせてくれたなら...
 
 
ああ、これらの台詞は来年には現れて欲しくない
 
 
なのに、ここで弱音を吐くわたしはもう負けている...
 
やっぱり、頑張るしかないな*+晴天 & ハッピーな一時-7004.gif
 
それだけがわたしを暗闇から救い出す唯一の希望であろう*
 
*+晴天 & ハッピーな一時-20098141142370001.jpg