長い間、休業をしてしまって本当に・・・

高校生活にサヨナラをも告げず大学へと填ってしまった・・・

もう二年生になるけれど、何の変わりもなく平凡と淡々とちょっと旨味調味料が足りない感じの毎日を過ごしています。

今日もテンションが斜め45°です
なので、このブログに気持ちをぶつけようとしてるところなんです[みんな:01]

今日また味の薄い大学生活に唐辛子を余儀なく投与された[みんな:02]

論文演習の時間

人数が少ないのに、無作為に寝ていた私が悪かった[みんな:03]
そんな無防備な私の名前を先生が自分の良心(両親)を裏切って読んでしまったのです…
私は自分の世界から覚醒して、まだ状況を把握せずにいた。ようやく、自分は誰か、どこにいるのか、今何時代かを飲み込めたところ、もうすでにみんなの目から放つ放眼線を浴びていた…
沈黙の10秒間は10光年のように感じた。

先生が投げた唐辛子を噛んで、顔が真っ赤になりました...
もう二度と唐辛子を食べたくない
大学生活は味が足りなくてもいいからもう香辛料はごめんだっ囧
*+晴天 & ハッピーな一時-110424_1130~01.jpg

ジャジャーン

昨日の成果

仕事がなかったし、

ふと思いついたんです

この前パソコンからティッシュを半分切ると2倍のボリュームになって長く使えるという情報を得、
これは使えると思いやりました

小さくなった服を使いました

どうだ(どや顔)
改めてとも言わず
時間に身を任せてこのサンデリカという工場にやって参りました。

もちろん、寿司屋のバイトを辞めましたよ(二股しちゃいけないから)

わたしは今まで君を探していた感じはありました

わたしはまさにこんな頭をあまり使わない場所を捜し求めていた

ただパンにマヨネーズやケチャップを踊らせるように載せ、愛情を吹き込んだパンのフタを押していく…

平均年齢は高めだけど、こっちのほうが安心する

若い子ほど嫉妬心旺盛で牙の毒が強いから

世界はそうきまってるんだ

裏であなたの悪口を言う人でも、あなたのことを無視する人でもあなたに手を出さなければもういい人の群れに数えられるほどこの世界ではいい人が少ない…

あっ、上のやつは明言でもなければ、暗言でもない
ただの言い零れでした

結論、

明日また仕事だ�