メルカリで安かったので…

 

実はとんでもない失敗をしたのですがそれはいずれ…

 

 

 

 

 

少し錆びてますが問題ないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この焚き火台、組み立て式なのですが精度が半端ないです。

前オーナーが何度か使用されているそうですが熱による歪みがみられません。

 


ヒンジに金属の棒をさして形を固定するのですがこの辺は歪んでいてもおかしくないんですが棒を上から落としてもストンと一発で入ります。

 


と、組み立てじっくりみているとやはり錆が気になります。

 


この子は窒化加工というものをしているらしく錆びにくいとのことです。

窒化加工を調べてみると身近なものではフライパンに使用されているようです。

 

 

細かいところは難しそうなので火床の部分だけ軽くやることにします。

定番のヤスリでさび落としと耐火塗装です。

窒化加工はきっといなくなってしまうでしょうがやりたいようにやりますw

 

 

電動ドリルで使えるワイヤーブラシで適当にやってみます。

正直どうなるかわからないので錆のひどいところだけにします。

 

これが…




こう!




で、こう!


 

 手抜きすぎですなぁ…

 

これを塗ります。


基本色がグレーですが火床が黒くても問題ないでしょう!

 




こんな感じ



火床なんでムラも気にしません!




夜も遅いのでここまで!