岐阜家裁高山支部 高木健司判事は悪党 -3ページ目

岐阜家裁高山支部 高木健司判事は悪党

岐阜家庭裁判所 高山支部の堕落を公開します。
高木健司裁判官は私を無実の罪に陥れました。
書記官が嘘を言っている生々しい録音もあります。

 
 
平成一刻の言葉
 一流の公僕は法を曲げて弱者や正直者を救う。
 二流の公僕は法を使って弱者や正直者を救う。
 三流の公僕は法を使って強者や偽正者を救う。

 
問い合わせ先 
  岐阜地方検察庁    058-262-5111
  岐阜家庭裁判所高山支部 0577-32-1140(悪党 高木健司裁判官勤務地)
  高松地方検察庁              087-822-5155(悪党 篠田和邦検事勤務地)
 
 
 
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  岐阜地方裁判所高山支部 安井啓夫、丹羽勝久執行官が、私の家の競売するために、住宅の現況調査を実施する際、85歳の父親を押し倒しました。 

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 私(債務者)は次の理由により調査を拒否しましたが、執行官は強制的に窓のカギをこじ開けたので、外にいた債務者は住宅内にいる債務者の父親(83歳・療養手帳 総合判定B2・要介護2)に玄関を開けるよう伝え、父親が玄関のドアを開けたところ、執行官、警察官が住宅内になだれ込み、玄関に居た父親を押し倒し入室後、住宅内の写真等を撮影しました。
 
 
  拒否理由
1 高木健司裁判官が虚偽の判決文を作成した為、この件について岐阜地方検察庁が捜査していること。 証拠
 
2 岐阜地方検察庁高山支部が債権者の本裁判で使用した証拠を捜査した結果、債権者が詐欺罪の被疑者になっていること。 証拠
 
3 債務者と債務者の年老いた両親が差押え物件で精神疾患ため病気療養中であること。(父親は療育手帳保持者、要介護2)
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4   債務者は債権者が犯罪を犯している可能性があることから判決を受け入れていないこと。このことは、書き留で高山支部に、判決言い渡しから1週間以内に申し出ており有効なものである。
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  私と両親は裁判所の横暴により 人権(プライバシー)を無視され,安らかに生活する基本的な権利を侵害されました。私は裁判官と債権者の犯罪が有罪か無罪か確定するまで待つようお願いしましたが無視されました。また、これらの犯罪が有罪になった時の私と両親の損失をどう保障するのか、明言するようお願いしましたがこれも無視されました。
 私は今回の住宅侵入は間違った国家権力の行使だと強く執行官に訴えました。
 
 
私の主張を確認する執行官
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 貼ってあるのは
1  私が拒否する旨を記した文書
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 2 岐阜地方検察庁検察官が発行した髙木健司の告発の 補正・追完指示書
 
 3 岐阜地方検察庁高山支部検察官発行した債権者の処分通知書
 
 
 
 
強制執行による住宅現況調査
 
 
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押し倒された父親の右手が見える 
 
 
 
 
 
 高山警察署職員について
 裁判所は私が執行官を妨害する可能性があることから、高山警察署にも協力要請していました。しかし、警官が来ましたがカメラを向けると、顔を隠しました。自分の職務に自信があるのなら、顔をそむけないで下さい。それに比較し執行官は職務に専念し顔を隠すなどしませんでした。その点は安井執行官は立派です。 
 私は警察官にもこの公権力の行使は間違いだと訴えました。
  本執行の顛末も警察署は十分認識しています。今回、債権者(原告)を詐欺罪の被疑者にしたのは警察署なんですから。
 また、一人の警察官が私に対し身の覚えのない「お前も暴力を振るった」などと大変失礼なことを言いましので、そのことについて問うとその警察官は言いかけてやめました。
  後日そのことを刑事課長に確認すると「債権者が警察署に訴えたことを言ったもので、実態の確認していないことを言ってしまった。」とのことでした。私は公道上で言うことでは無いと刑事課長に抗議しました。
 
 
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   また、警察官伊藤孝典は83歳の父親に向かって、「公務執行妨害で逮捕する」と脅しました。要介護2の老人を本気で逮捕する気だったのならいいですが、脅しなら問題です。
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                 顔を隠す高山警察署職員
 自分の職務に自信があるのなら顔を隠さないで下さい。
それでいて、83歳の老人を逮捕すると脅し、押し倒すとはあなた方は何者ですか
 
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高木健司裁判官の醜態について
 
 執行官は私が控訴しなかった事を理由に、今回の調査を実施するとのことでしたが、高木健司裁判官はその控訴をできない様仕向けた悪党なのです。
   私は判決が出る前から、再三に渡って私の代理人、控訴するようお願いしましたが断られました。これは、控訴した場合は、高木健司裁判官の出世の点数が下がる(控訴することは、裁判官の技量が足らないと上級官庁から見られ、その裁判官の出世の点数が下がる)ことから、高木健司裁判が私の代理人に控訴しない様圧力をかけ、談合したのではないかと疑っています。それを実証できる資料も少なからずあります。もし、これが事実なら司法機関の今世紀最大の汚点として、国会や世論で議論するべきです。髙木健司裁判官が自ら三審制を崩壊させたのですから。
  裁判所や裁判官は長期に渡って最高権力を握り、ブレーキを掛けるものが誰もいなかったため、裁判所は堕落しきっているのです。おそらくこれは岐阜地方裁判所高山支部だけのことではないと思います。現に私は岐阜地方裁判所、名古屋高等裁判所と今回の事件で関わり、高山支部と似たような空気を感じました。
 私は高木健司裁判官と刺し違えても、高木健司の醜態を世間にさらしたいと考えています。私は高木健司を告訴した時点で、命も財産も捨てています。私には年老いた父母はいますが、残り短い命。私には守る家族がいませんから何も怖いものはありません。また、私の家族を奪ったのも高木健司ですから私には高木健司裁判官と社会的心中ができれば本望です。そして、このことが教訓となって他の裁判官の行動に生かされれば私の行ったことが社会に役立つことになるのです。私は世の中の人のためになれると思うとこんな嬉しいことはありません。
   これはたった一人の忠臣蔵です。
 執行官は、高木健司裁判官(暴君)の犠牲者です。私は、執行官と、1時間以上話をしましたが、執行に関する、熱意はあっぱれなものと感服し、好感を持ちました。執行官は備中高松城主、清水宗治的存在です。立派なもんです。
  しかし、今、私は執行官を攻撃するしかないのです。
  裁判所の中にも、高木健司裁判官の様な出世ばかりを気にしている方ばかりではなく、正義感の強い方も必ずいるはずです。その方たちに立ち上がって欲しいのです。
 メディアの皆様、国民の皆様、自らの権利を守るため立ち上がってください。
 未来の日本のために
 
 
 事件の概略
 
 
 
 
  
 
 
 
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