私の部屋ついて
ガバーって襲いかかってきた黒崎
私『ちょ!ちょっと待って!』
黒『いや無理やろ』
私『ちょっと待ってってば!』
ってやり取りして結局この日は未遂です。
このままヤっちゃってたら
今と違う形になってたんやろーけど、
その時は
"まだ付き合ってへーーん!"
って黒崎の気持ちを疑っちゃったんです。
でもベロベロの黒崎に腕枕してもらいながら
『なあーなみなー黒崎の事好きやねんけど、どーしたらいい?』
って聞きましたw
黒『俺金ないで?
めっちゃ変子やで?』
私『しっとーw』
黒『ちょー本間に酔うてるから明日またゆーてくれへん?』
私『気が向いたらゆーたるわw』
ちょい上から言いましたw
そっから何時間後に
バッと起き上がって
『ちょ、なみさん俺も男やから!
頭おかしなりそうやから俺は帰るぞ!』
ゆーて帰っていきま したw
武士!笑
