思いつ記 -6ページ目

今日は何の日、ふっふ~♪、という今日この頃。

え~とですね・・・
















祝!第二回偽与野祭り開催決定!










てなわけで。










いま、祭り用の小説書いてます。

















(キャラが、某NHKと被るのは気のせいだからねっ!と言ってみるテスト。)

強い者とは己の限界を知る者らしいよ?、という今日この頃。

http://www.new-akiba.com/archives/2006/06/post_1936.html




燃えと萌えの融合だわ(ぇ

ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

何度でも繰り返して読める、滝本竜彦の真骨頂


ホントは、「NHKにようこそ!」を買うつもりでした^^;

漫画版の立ち読みの後に本屋に行ったわけですから。

しかし、売ってないんです。品切れで。

それで隣にあったこの本を買ったと。

ま、そんなもんです。意外と。



主人公の山本陽介は、その辺にいる思春期真っ盛りの高校生。

変化のない日常に不満を抱きながらも、楽しく過ごしていたのです。

しかし、そんな生活の中、一人の少女と出会います。名は、雪崎絵里。

夜な夜な謎の怪人チェーンソー男と戦闘を繰り広げる、戦う美少女。

一体何のために戦っているのかも分からない、謎の少女。



・・・ここまで読むと、なんかどっかの○ニーカー文庫が出しそうな小説だなぁ。

基本はコメディタッチです。うん。

そこが良いんだけどね(ぁー



雪崎絵里の援助者として、チェーンソー男との戦闘に参加することにした山本。

日常と非日常の間を行ったり来たりしている内に、次第に二人の距離は縮まっていきます。

同時にキックを食らう数も多くなって行きます。

しかし、そんなある日、二人に突然の別れが・・・


続きは劇場で(ぇ

読んだことの人は、一度読む事をお勧めします。

そして、できれば購入して下さい。

強制ではありませんが。


表紙:☆☆☆☆

表現:☆☆☆☆☆

セリフ:☆☆☆☆

感情移入:☆☆☆☆

本屋での買いやすさ:☆☆☆☆


総合評価:☆☆☆☆☆☆☆☆★★(八つ星)



ま、俺はレビュー書けるほどの人間じゃないけどね(ぁー

残酷な天使のテーゼ、という今日この頃。

先行者エヴァンゲリオン





俺を殺す気かwwwww



腹いてぇw

撒きますよ~っ!、という今日この頃。