さて、もう何戦かこなしていますがその都度録画をうっかり忘れていたので記録するのが今日までもつれ込んでいました。
パルキアのゲットチャレンジ投球映像。
昨日あたりからギラティナの大きさが修正されてグラードンにも劣らない威厳のある姿を取り戻していたにも関わらず、いまだに放置されてサークルもそれに準じて小さいままなのでエクセレントの判定をとるのはやや難しめです。
といっても、ラティアスと比べるとかなりマシなのでよほど絞りすぎなければ安定させることも十分可能であると思います。気持ち的にはギリギリでエクセレントになればOKくらいで。前々から言われていますが、サークルを限界まで絞っても飛躍的に捕獲率が上昇するわけではないので、よほど腕に自信がない限りは連続してエクセレント(または自分が安定して投げれる限界の判定)を出すことに集中することをお勧めします。
スロー判定による確立補正は連続させることによって初めて力を発揮することをどうかお忘れなく!