帰宅した主人にウ~ウ~の件を話したところ、大爆笑になりまして早速試してみる事に。
始めはジャラシ1本で。
…やっぱり独り占め、またもやウ~ウ~が始まりました。
違うのは唸られた桃子がショックを受けたようでショボ~ンとなってしまったことです。
これはいけないと大慌てで桃子の気を引き、蝶よ華よと持て囃します。
ウ~ウ~(ロイ君)はジャラシを確保したまま練り歩き、桃子のジャラシを狙う始末。
ウ~ウ~もジャラシ以外のオモチャだと、ちゃんと桃子と一緒に遊ぶ(というかむしろ譲ってあげる)優しい子なのです。
彼にとってジャラシが特別なだけなのです。
ジャラシで遊ぶのは主人とワタシが揃っている時限定となりました。




