の真実を紐解こう!
ソとラとニとモとロをケセと伝えている。
どこから消すのか?
ヤタカカミからソの文字ラの文字二の文字モの文字ロの文字を消していく。

残るのは小さい○。

次に
ユヱヌオヲ

ユとヱとヌとオの文字を繋げる。
丸い大きな円と小さい○が四つ現れる。
この小さい○の位置は小さい○を線で結ぶと四角になる位置にあたる。

ユヱヌオのヲ(尾)
は十字の線。

ソラニモロケセの小さい○とユエヌオの小さい○
同じ。
小さい○と十字の線
についての説明。

ハエツヰネホン

生えて対になっている根本

尾の小さい○を線で結ぶと
まずは縦に。
縦線二本対になっている。これを重ねるとハになる。
そして横線で繋いで重ねるとヱになる。
そしてハとヱを縦横に中心を重ねるとツになる
ヰは尾小さい○を縦と横に結ぶとヰになる。
そして、ハとヱとツとヰの根本はネである。
つまりユヱヌオのヲと線で結ぶと四角になる小さい○四つそのものがハ エ ツ ヰでありネである。そして
ハエツヰネホン カタカムナ
ネがカタカムナ(文字)そのものだと伝えている。

文字の派生のさせ方は5首アウノスヘシレ。

思うわけだ。
大小問わず○のある文字あるいは○が二分の一、四文の一がほぼ全てにあるということに。
文体ものの字方の文体。
見慣れたからだけど、笑っているように見える。
この文字は縄文時代と一致する。

縄文人は個の時代に個人で生きる人達に当てた手紙だと思う。
カタカムナを通して真実を伝えているのだろう。
宇宙の全ては波動でてきていて、全ては繋がっているということを。
個の時代に生きる人には真逆の世界観。
繋がっているというを感覚を理解する難しさを知っていたのかもしれない。
カタカムナ5首カタチサキ
前に説目しただけでなくカタチサキを含めたすべての文字の発音は後付けだと思う。
先に文字の仕組みを考えて49の文字を作った。
ネを基準に特定の方法アウノスヘシレを特定の順番で並べてカタチサキ以外の一つずつのもじに読み方を振っていったと思う。だからカタチサキ。
5首と6首を先に作ったのだろう。

文字のカタチは縄文人のにこにこと優しく笑った丸い顔だろう。
にこにこと優しく笑った顔を集めたのがネだろう。
あとは笑った顔を並べていったのだろう。
個人、一人きりでカタカムナ文字ー縄文人のにこにこと優しく笑った顔をみていれば少なくとも私達(縄文人)がいるよ。一人ではないよ、縄文人の心優しいお手紙がカタカムナウタヒなのだろう。波動や宇宙の在り方も交えたね。