先日、待ちに待った1つ目の黒大玉のすいかを収穫しました。
先週から畑に行く度ごとに、採ろうかどうしようかと迷っていたのですが、
ついに採る決心をしました。
収穫したスイカがこれです。
重さ6.5kg。スーパーで見る大玉スイカよりは小さいですが、
初挑戦にしては良い方ではないかと自己満足してます。
このほかにあと7個成長途中なので、来月には収穫できるのではと楽しみにしてます。
先日、待ちに待った1つ目の黒大玉のすいかを収穫しました。
先週から畑に行く度ごとに、採ろうかどうしようかと迷っていたのですが、
ついに採る決心をしました。
収穫したスイカがこれです。
重さ6.5kg。スーパーで見る大玉スイカよりは小さいですが、
初挑戦にしては良い方ではないかと自己満足してます。
このほかにあと7個成長途中なので、来月には収穫できるのではと楽しみにしてます。
5月頃より売却を依頼されていたマンションや土地の売却が
6月に入ってからなんとかできました。
価格も売主の方の希望金額通りでしたのでホット一安心です。
でも中央線の国分寺周辺の不動産の動きはあまり良い状況とは
言えない様な気がします。
というのも、オンラインに登録されている物件の大半は
3ヶ月から6ヶ月前とほとんど変わりないのです。
それと気になることが一つあります。
それは、以前であれば3500万円~4000万円以下の
新築一戸建はすぐに売れている状況でしたが、
その価格帯の動きがいまひとつ良くない気がします。
今まではなかなか金額的に下がらなかった
所謂底堅い価格帯だったのですが、どうも少し下がったようです。
いままで国分寺の不動産価格は
隣接している小金井市や府中市とほとんど同じだったのですが、
現在は違っていて隣接市より安くなってます。
経済情勢・景気だけの問題であれば、
このように局地的に安くなるようなことは無いのですが、
国分寺は駅前再開発の問題・規制が厳しすぎるまちづくり条例の問題
等まち独自の問題が影響しているように思えます。
規制緩和なんて言葉が言われて久しくなりますが、
何でも緩和すれば良いというものではないと思うのですが、
あまり厳しすぎるのも問題があるような気がします。
西武拝島線「東大和」駅を最寄とする分譲マンションの売却を依頼されました。
築年月 :昭和56年3月築
専有面積:66.38㎡
間取り :3LDK
向き :南向き
新築分譲当時に購入されお住まいになられた後、
引越しされ暫く賃貸に出されていたのですが、
解約で出られたのを機に売却することとなりました。
金額につきましてはまだ正式に決まってはいません。
近隣売買事例は1100万円前後ですが
リフォームをせずにそのままの状態で売りたいとの希望が
ありますので、おそらく800万円位を予定しております。
正式に決まりましたら、お知らせしますね。
4月に購入したアパートの売却が無事終わりました。
そのお客様は、所有されている事業用物件が
道路用地として収用された関係で
事業用の買換えをしなくてはならない方でした。
収用された物件よりも立地条件もよく、土地も広くなったので
とても喜んでいるご様子でした。
3月4月と売買の動きが少し停滞していて
内心かなり心配していたのですがたのですが、
ここにきて少しずつ色々な話が出始めてきているので
この状態が続くようがんばらねば・・・・・