2008年
05/04 hide memorial summit@味の素スタジアム

-BAJRA-
12/24 横浜BLITZ
12/25 横浜BLITZ
12/31 なんばHatch

2009年
-TOUR09 FEAST OF V SENSES-
02/10 水戸LIGHT HOUSE
03/18 大阪IMP HALL(MALE only)
03/24 CLUB CITTA KAWASAKI(a knot only)
03/25 CLUB CITTA KAWASAKI(MALE only)
04/01 Zepp Nagoya
04/02 Zepp Nagoya
04/13 なんばHatch
04/14 なんばHatch
04/15 なんばHatch
04/21 Zepp Tokyo
04/23 Zepp Tokyo
05/03 新木場STUDIO COAST
05/04 新木場STUDIO COAST
05/10 Zepp Sendai
05/11 Zepp Sendai

-TOUR09 ALL VISIBLE THINGS-
08/27 新木場STUDIO COAST
09/01 なんばHatch
09/02 なんばHatch
09/09 Zepp Tokyo
09/10 Zepp Tokyo
09/14 新木場STUDIO COAST
09/15 新木場STUDIO COAST

-DORJE「a knot」& ONLINE only-
12/26 新木場STUDIO COAST
12/30 Zepp Nagoya

2010年
UROBOROS-with the proof in the name of living...-
01/09 日本武道館
01/10 日本武道館


-THE UNWAVERING FACT OF TOMORROW TOUR2010-
06/29 新木場STUDIO COAST(a knot only)
06/30 新木場STUDIO COAST(a knot only)
07/07 なんばHatch
07/08 なんばHatch
07/20 新木場STUDIO COAST
07/21 新木場STUDIO COAST


-THE UNWAVERING FACT OF TOMORROW TOUR2010-
10/15 品川ステラボール(a knot only)
10/16 LOUD PARK 2010
10/22 横浜BLITZ
10/25 新木場STUDIO COAST
10/26 新木場STUDIO COAST
11/09 なんばHatch
11/10 なんばHatch

-THE UNWAVERING FACT OF TOMORROW TOUR2010~2011-
12/27 Zepp Tokyo(a knot only)

2011年
1/1 Zepp Nagoya
1/5 新木場STUDIO COAST

-「a knot」only TOUR2011 THE DECOMPOSITION OF THE MOON-
5/14 Zepp Osaka
5/15 Zepp Osaka
5/18 Zepp Tokyo
5/19 Zepp Tokyo
5/23 名古屋ダイアモンドホール

-TOUR2011 AGE QUOD AGIS-Ratio ducat,non fortuna-zombie-
9/13 CLUB CITTA'KAWASAKI

-TOUR2011 AGE QUOD AGIS-
9/15 CLUB CITTA'KAWASAKI
9/16 CLUB CITTA'KAWASAKI
9/20 仙台Rensa
9/28 新潟LOTS
10/4 LIVE HOUSE浜松窓枠
10/15 京都KBSホール
10/16 京都KBSホール
10/24 横浜BLITZ
10/27 Zepp Nagoya
10/29 滋賀県立芸術劇場・びわ湖ホール
10/31 なんばHatch
11/01 なんばHatch
11/7 新木場STUDIO COAST
11/8 新木場STUDIO COAST
11/11 東京ドームCITY HALL

2012年

-IN THE DYING MOMENTS-
01/18 Zepp Tokyo
01/24 なんばHatch

UROBOROS-that's where the the truth is-
01/22 大阪城ホール

-TOUR2012 IN SITU-
10/10 SHIBUYA-AX
10/16 仙台サンプラザ
10/23 京都KBSホール
10/24 京都KBSホール
10/27 LOUD PARK2012@さいたまスーパーアリーナ
11/14 Zepp Nagoya
11/20 横浜BLITZ
11/21 横浜BLITZ
12/04 新木場STUDIO COAST

2013年
TOUR2013 IN SITU-The Depiction of Reality-
01/26 Zepp Nagoya
01/27 堂島リバーフォーラム
02/01 新木場STUDIO COAST

-TOUR2013 TABULA RASA-
04/11 なんばHatch
04/12 なんばHatch
04/18 Zepp Nagoya
05/12 Ozzfert japan 2013
05/15 新木場STUDIO COAST
05/16 新木場STUDIO COAST

-TOUR2013 GHOUL-
09/18 横浜BLITZ(a knot)
09/19 横浜BLITZ
09/24 仙台Rensa
09/26 新潟LOTS
09/27 新潟LOTS
10/04 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
10/05 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
10/18 新木場STUDIO COAST
10/19 新木場STUDIO COAST
10/24 なんばHatch

2014年

FINEM LAUDA-「a knot」only-
02/06 なんばHatch
02/13 名古屋ダイアモンドホール
02/17 CLUB CITTA'KAWASAKI
02/18 CLUB CITTA'KAWASAKI

DUM SPIRO SPERO

03/08 日本武道館
03/09 日本武道館
アリーナはAから入場。配置は前回のウロボと同じ

場内のSEはDUM曲のオルゴール

機材やら何やらがステージ真ん中に寄ってるのは相変わらず。でも、ウロボの時よりスピーカーとかが邪魔でなくステージは開けてる気がする

スクリーンは吊られてる感じではなくステージにド━(°Д°)━ン!!!と置いてある感じ。


京のマイクスタンドがドラム横に置いてあった。多分ベルゼ辺りで使うのかなと


暗転。まずDSSリリースからこの間の川崎までのライブ日程が流れる。

海外で撮ったと思う映像が流れる

メンバーが一人一人紹介される

・狂骨の鳴り

ピアノが少し流れて止まるから音声トラブルかと一瞬ビックリする。新たに加えられた部分が流れ再び狂骨の鳴りが続く。

メンバーいつも通りの感じで登場。薫いきなり煽る。いきなり煽るとか…あれ?ベルゼじゃねーのかな?とか思ったりもした。


京が思いっ切りグールな感じで登場。


・THE BLOSSOMING BEELZEBUB

ベルゼでした。スクリーンにマイクの先っぽみたいのが見えるから例のヤツ来るか?→例のヤツでした。背を向けて歌い始める。しばらくは京の手とかばかりでしたが中盤から顔を見せるようになる。骸骨メイクで両目例の白いカラコン。

・DIFFERENT SENSE

ベルゼが終わってからドラムに注目する。みんな忘れてるかもしれないけどベルゼ~DSのアレまだやってないんです。だから武道館でやらないかなぁと思ってました。

Shinya『ドコドコドコ…』
Toshiya『ガチャガチャ…』

キタ━━━(゜∀゜)━━━!!

ようやくやってくれましたね。

ただオープニング映像からずっと泣きそうなの我慢してて暴れきれなかったのは残念。

PV映像に炎使いまくりでDSS主役級のDIFFERENT SENSEを盛り立てる。


・OBSCURE

ステージが緑色の照明で染まる。オブスはやっぱり緑色なイメージ。


・LOTUS(Symphonic Ver.)

喉の調子が良さそうで何より。声が出なかった時の鬼気せまる感じのも凄かったけど綺麗に出てるLOTUSのがやっぱりいい。

スクリーンだけでなくステージ裏2階のシート部分にもスイスイ泳ぐ女の人。

最後の記憶からまた~がまたいい。過ちが~のくだりからオブスでおさまった涙腺が再びヤバくなる。

・Unknown.Despair.Lost

アンラベ再録曲はTHE FINAL以外ノ限でやったから武道館ではやらないかと思ったけど…来ましたね。
京『エゴイストは!!』の煽り

・AMON(Symphonic Ver.)
こちらもシンフォニック。お馴染みの大仏さん。Toshiyaが写真載せてたピンクのベースがこの辺りで初披露。表は迷彩柄ですね

・蜜と唾

スクリーンに歌詞。後半がちょっと歪むような感じになってて変わってました。

・滴る朦朧

これもお馴染みの映像。蛇はいなくなってましたが…

・dead tree

ステージ下から上に向かって光が伸びる。これも前回と同じような感じ。
サビの合唱とかいい感じ。

・鴉

紫の七弦に変えたからDUM曲のどれかかな?ノ限ツアー黒いやつでピロピロやってたから違うと思ってたらピロピロの構え。武道館で鴉イイネ!再録で1番好きだから嬉しかったわ。

スクリーンは白いネルフ本部みたいのからツタみたいのが伸びてく感じのヤツでした。

・VINUSHKA

今日1番歓声というか驚きの声が聞こえた気がしました。

『此処が真実だ!』

今日のオイシイ所を全部持って行った感が(笑)

『さぁ人間をやめろ!』じゃ勝てないか

スクリーンは戦争とか逆さまに吊される死体みたいな映像も

途中から京の喉に疲れが見えはじめる。

・霧と繭

これも予想外でした。ここまででDUM曲がまだ数曲。この辺で半分は明日に回すのかなと思いました。
サビの一体感はいい感じでした。

スクリーンにはモノクロ色のメンバーが一人一人映る。本編では珍しいなと感じた部分。確か霧と繭だったはず


・暁

これもお馴染みの映像。
『か~じ~る~』
『のまのまのま』
は合唱。

・THE FINAL

天井にステンドグラスの絵みたいのが映し出される。前回と同じものかは記憶にないのでごめんなさい。スクリーンに客席が映る。頼むから映さないでくれと願いつつサビ合唱したり…


・VANITAS

DIEとToshiyaがラフな格好で出て来たからガッツリタイムかな?と思ったらVANITASのイントロ。

優しく歌い上げる京。またしても涙腺が緩みます。

スクリーンには前に使ったの。個人が映る部分では海外で撮ったであろう新しい映像。薫以外グラサン


・SUSTAIN THE UNTRUTH

最初と最後のサビは自分で歌い二回目のサビは煽りが入り合唱。

ここで待望のスクリーンに五人が映るアレ。京のカメラマンさんはいい感じの距離感で撮ってくれてるんだけどToshiyaだけやたらアップが多い。Shinyaのカメラマンさんも良かったね。

・蒼い月

薫が紫七弦、Toshiyaが白四弦でドヤ顔。何が来るかドキドキしたね。個人的には朔-saku-来い!!って思ったけど繰り出されたのは…

何だっけコレ???

聞いたことあるんだよな…とりあえず周りに合わせ付いていく。

・THE IIID EMPIRE

来ました。来ました。ノ限ツアーでお預け喰らった分叫びました。京が上手に下手にと動きます。

・C

これには意表を突かれました。去年新木場でやった時にアホのせいで不完全燃焼に終わったのでリベンジ果たせました。

・残

どうせ激闇だろ?って思ってたから『ラスト~』からのカウントがゆっくりでテンション上がりました。激闇だけ二日間共ではなく完全に分けたのは薫GJって感じ。
ここまで分けてやって激闇だけ二日間って…ねぇ。

ダブルアンコールもやる気配ないからとにかく暴れまくる。
スクリーンにはまた五人の姿が。DIEが下手行った時にカメラマンさんが見失ってました。

京は結構長いこと拍手したりしてステージに残ってました。

珍しく薫が最後までステージに残る。

ここまでリーダーとしてDIR EN GREYを引っ張ってくれた感謝の意味を込めて拍手を送りました。
DIR EN GREY武道館二日目。

今日はEブロック最前列でステージ全体を眺めながらライブに挑む。

開演前のSE.は昨日同様のDSS曲のオルゴール

ドラムの横に京のマイクスタンド無し


・狂骨の鳴り

18:10になるかならないかくらいで暗転。すごい歓声

昨日と同じ様にアレンジが加えられた狂骨の鳴り。青く照らされたステージに稲妻のような光。

DIEの位置にアコギとエレキが置かれMACABREを確信。

メンバー登場、京はノーメイクにグラサン。


・MACABRE

スクリーンの映像は渋谷公会堂と同じかと思います。虫中心でした。渋公行ってないんでDVDしか見てませんがおそらく…


・流転の塔

アコースティックver.みたく歌詞変えるかな?と思いましたが従来通りの歌詞でした。映像は2011年のツアーで使われてたのと同じかな。
最初と最後の方でスモーク砲が放たれました。ただすぐ消えたからドライアイスだったのかも。
知り合いはドライアイスと言ってました。

・激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

意外な位置。アンコールだと思いましたがMACABREといい激闇のこの位置といい後半に期待が持てるとこの時思いました。周りのテンションもいい感じでサビの合唱とか気持ち良かったです。

・「欲巣にDREAMBOX」あるいは成熟の理念と冷たい雨

序盤からDSS曲連チャンだなぁ。サビがズレまくりで最初のgoodbyeが会わなかったのが残念。

・獣慾

炎演出。武道館煽りも確か獣慾が初めてだったような。

・DECAYED CROW

前半から飛ばして来ます。赤い照明でステージが染まる。

・Bottom of the death valley

Toshiyaが初っ端ベースソロで君が代を演奏。会場から拍手。んで十字架作ってボトムが演奏される。
映像は海に沈んだ遊園地とシーラカンスみたいな魚。


・かすみ

最近は本編ラストとかだったからお経の後でちょっと意外に感じた。


・砂上の唄

天井に昨日のファイナル同様ステンドグラス的な絵が映し出される。


・孤独に死す、故に孤独。
薫が昨日も使ってた青い6弦持ってたから砂上の唄に続き何か来ると感じた。
ステージ下から緑色の照明が無数に上に向かって伸びる。ash to ashは高めに歌ってた(DIFFERENT SENSEのサビのコーラスみたいなシャーシャー声)。ハイトーンって言った方がわかりやすいかな?


・INWORD SCREAM

普段お経のレポなんて書かないけど後半にスイッチが入ったようにお立ち台に寝そべったり丸くなったりで覚醒した京が見れた。この状態で次に業なんか来たりしないしDSSや蜜と唾をやり尽くした状態で何だろうなと予想がつかなくなる。


・THE BLOSSOMING BEELZEBUB

イントロでやるんかい!と心の中でツッコミました。薫がDSSの中心的な曲?みたいのを何かのインタビューで聞いたんで外さなかったんでしょうね。

スクリーンにはお馴染みの虫や中を覗く豚さんの映像。
ステージ上の席に白いシートが掛けられた部分にもハエの映像。

昨日がアレだったから今日はコッチかみたいな感じでした。


・業

来ました。昨日の霧と繭と同じ様にスクリーンにメンバーの姿。に加えメンバーの後ろにうっすら映像が足されてました。よく覚えてないけど丸っこい映像だったような。

・Unraveling

スクリーンにはPV。ちゃんと見たのは初めてかも。演奏が終わっても女の子が男性に引き取られ家を出て男の子がお母さんに向かい走っていく所まで。

お立ち台の前に出て『忘れる度何が~』で客に歌わせようとする京。

・DIABOLOS

ラスト輪郭かな?と思いましたがDIABOLOS。豚の首と前にツアーで見た目(顔のアップ)の映像。
喉の調子もいい感じでただただ圧倒される。
変わったのは人間じゃなかった…から歌詞変えてました。一つ二つの心臓が…とか言ってた気がしました。そして
『さぁ人間を辞めろ!』

ここで歓声。

後半のサビ『BLUE VELVET』は煽りが入り合唱。


曲の構成とかも好きなんで涙が止まりません…

終わってから赤く照らされるステージ。お立ち台に立つ京。しばらく動かない。DSSを全曲演奏し終わりここで終わったんだなと思った。


・輪郭

一部のメンバーはラフな感じで登場。マイクをゴリゴリして静かになる。スクリーンにはPV。
アンコールに入っても声の調子は良さそう。

・umbrella

当たり前ですがイントロで会場がもの凄い沸く。
ToshiyaとDIEはわからないけど薫は7弦だったと思います。京が下手→上手と動き回る。
途中煽りが入り合唱。

・羅刹国

『まだいけるか~?』的な一言を言って(確か)からの羅刹国。スクリーンには五人の姿。暴れながらもヘドバンする薫を逃さずキャッチ。上手に来た時もガッツリヘドバンしてくれました。


曲が終わってもスクリーンには五人が映り続ける


んで京がマイクを取る
『一つお願いがあるんや』
『いつも一つになれるか?とか言うけど馬鹿にされんねん』

『でも俺はそう思ってはいない。だから今日はその夢を叶えさせてくれ』

『お前ら一つになれるか?』

『ラスト~』


・SUSTAIN THE UNTRUTH

引き続きスクリーンには五人の姿。そういえばやってなかったな今日と思い出す。DIABOLOS以降が本編やそれまでの内容がぶっ飛ぶくらいのインパクトだったから忘れてた。

京泣いてるように見えました。

サビはもちろん大合唱。涙ボロボロ流しながら歌うなんざ予想出来なかったわ。最後のサビは京も歌う。

軽く水撒いたりしてて早々にメンバー去る

スクリーンに控室に戻るメンバーの姿と今回の武道館に携わったスタッフロールが流れる。

映像中は会場中からアンコール。俺も泣きながらアンコール叫ぶ。

スタッフロールが消えると次にリハーサル映像とTHE FINALのインスト。歌詞もスクリーンに出る。当然大合唱。

次に武道館のDVDとブルーレイが発売。

そして…

11月にNEW ALBUMリリース
さらに

よくわからない囚人が連れ去られるような映像とGAUZEのSE.コードアダムの方?が流れる。



TOUR2014の文字と共にあの1stALBUMの名前が

最初はGAUZEのリメイクでも来るのかと思ったけどツアーとは…

最後にスクリーンには

DIR EN GREY

と出て会場からDIR EN GREYコール。DIR EN GREYからアンコールに切り替わるのを待ってたけどコレで終わるのも仕方ないかなと思ってると出て来るメンバーが見えたのかスタンドから歓声。そして先頭のShinyaが出て来る姿が見える。この時の興奮はハンパなかった。泣いて叫んで訳わからない状態。

京がマイクを取り『皆元気やなぁ(笑)ラスト~!!!』


・朔-saku-

二年振り位かな…聞きたい聞きたいずっと言ってたから最後に聞けて嬉しかったわ。サビは合唱。朔-saku-短いから幸せな時間はあっという間でした。

拍手をしドラムの所に腰かける京。どういう心境だったかはわからないけど京の満足のいくパフォーマンス、それにウチラ客がちゃんと応える事が出来てたらいいなと見てて思う。
最後は拍手して去る。

DIEがShinyaにちょっかい出したりしてて他のメンバーは満足のいくパフォーマンス出来たのかなと見てて思う。


Toshiyaはお立ち台に長めに立ってて何かを噛み締めるかのように…


薫はステージの無い部分にまで行ってピック撒いてました。今日も薫が最後。


終演


リリースから色々あったけど思い返すと楽しかったな。フラゲしてサイン入ってるか確認して夜中にWackenがボロクソ言われてて国内どうなるのかな?と心配になってたら初っ端ゾンビ。小箱ではベルゼや流転の塔とかお預け喰らってようやくやり始めたと思えば喉が死んであのボロボロのドームシティ。今日程ではないけどクソ泣いたわ。
まさかのウロボで大阪城。
復活して待ちに待ったVANITAS、DIABOLOS。
過去曲のリメイクリリースに新曲。
ライブで披露される過去の人気曲達、それに押され機会の減るDSS曲。

ライブでのノリにくさはあったけど一つの作品としては最高だった気がします。それ故に終わってしまうのが寂しくて涙が出たのかなと思います。全部の曲を一日で全てやることは今まで無かったしこれからもあるのかわかりませんがまたこの曲達が輝くのを楽しみにしたいと思います。


本編前半思い出したら書き加えます。どっかの曲でステージ下から天井に向かいオレンジっぽい光が伸びてた曲がありました。