誰にも本当の自分をだせない、そんなあなたの居場所はどこにある?
これは私の妄想昔話なんだけどなんで人に素 を出せなくなったんだろう?って内観したそしたら、背中を折檻されてる男の子が出てきた背中にはすごい傷跡場所は昔の海外村の人がある教えを信仰している折檻もその教えに関係ありそうんで、ある教え以外の考えは認めず村の人の目もあり教えから外れたことをすると厳しく躾られたすると男の子は自分の考えや思ったことはすべて間違いなんだと勘違いをする生きる気力も少なくなっていくするとどうなるかその男の子を操りやすくなる(エネルギー的にもね…)要は支配しやすくなる親以外の人間も見えない存在もその子の意志が弱いからね入りやすいんよ意識合わせたくないし妄想だから詳しくは言わないけどおとぎ話って考えてねこの話もガチの記憶ではなくてイメージの話だからだから言動を否定して自分らしさを失わせようとする人には気を付けてね支配、要は言うことをきかせることが目的だからま、被害者の立場になっているってことは加害者の立場にも当然なってるわけでここだけ見たらやられた側で不公平さを感じるかもだけど、長い目で見たら、両方の立場を経験できた、学びだねって感じ学んでないから学びが起こるわけだしそんなこんなで素の自分はどんな状態でもかけがえないし大切だよって話でした!はしょりすぎたか!?