【光の祝言】ゆみえさん|浄化・鎮魂の儀|栃木・つくば|9/16-17-18報告




 

 

 

こんにちは

ブログ「Rita ni ikiru( 利他に生きる) 」を読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

 

最近、検索アルゴリズムで上がってくるのでびっくりびっくり「ユーザーの意図」に、最も関連性の高いコンテンツから順番にランキング表示しているとありました。たくさんの方が関心を持って下さるといいなぁ〜と思っています。ラブ

 

 

それでは…

つくばお話し会(9/17)から♪

 

       

             t o p i c
 
光の柱建立

 

 








 免許皆伝は要らぬ

 

 

 

光の柱をご存知ですか。ゆみえさんが御岩神社の三本杉から頂いた光を降ろされた祝詞と共に建立する柱のことです。この所作には意味があります。

 

 


自分自身が光となり天と地を繋ぐ道管となって光をいただき浮遊しているまだ未浄化の方を、光を持って天上界にお上げすると言うことです。




クリップ自分自身が光のパワーとなり、

この時、

資格や技術、お金は必要ありません。

必要なのは愛と思いやりドキドキ










フラクタル構造

について

 

 

 大宇宙と小宇宙は

完全にフラクタル構造で出来ていて
大宇宙で起こる事は
わたしたちにも起こってる

 

 

皆さんもそんな話を聞いた事は、ありますか?

 

 

 

さて!

フラクタルとは、自己相似的に拡大しながら繰り返されている複雑な図形で、フラクタル図形を細かく分けてみると、全体の形状を、ほぼそっくりに縮小コピーしたものが見られる、ということです。 そして自然界にもこのフラクタルを法則とした図形がたくさん存在する


 

 




 

 
宇宙を模した食物フラクタル構造食べれる宇宙 ロマネスコ



 
 光の柱

 




 

 

小宇宙である私たちが愛と思いやりで光の柱建立する時、大宇宙と共鳴し天上界に御霊を導く事が出来る

 

 


フラクタルとは相似性のことで、

この場合は人間には神と同じ神意識を宿していて愛と思いやりの心で光の柱を建立すれば、自らの神意識が発動して小宇宙が大宇宙に共鳴共振して天上界に御霊を導く事が出来ると言うこと

宇宙の創造主は自分と同じ創造の力を与えていると言う事で、これが宇宙のフラクタルの神仕組みなのですキラキラ


 











ブレイクタイム☕️



 

ご存知かもしれませんが皆さんに問いかけです


その1

大勢の死傷者を出した
マウイ島、モロッコ、リビアの大災害とスマートシティ計画との関係は何でしょうか。

あの災害は
🅰️自然災害    🅱️人工的

 
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              その2

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Bと答えた方
あの災害は
🅰️日本人は関係ない
🅱️全てに日本人が加担している


その3

日本の人口が近年急激に減少している事について
🅰️知らない 🅱️知っている

 
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              その4

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Bと答えた方
その理由は
🅰️自然   🅱️計画的


ウインク ありがとうございました!



この地球を支配している存在(人間ではありません)と契約を交わし、僕と成り下がっている層によって、もしも悪い行いをした場合、因果応報により、その代償を何処かが払わなければなりません。

注意悪い事をしたら良い事をしなければなりません。光の柱建立の理由はここにもあります。





平将門公の解放

 

福井から始まり、茨城、高崎、宇都宮と神様のご依頼で古戦場でお眠りになっている方が多くいらっしゃる土地の浄化をされて来ました。

 

 

なぜそんなに上がられていない方が大勢いるのでしょう!?

 

 

  1. かそう域から閉じ込められ出られなくなっている事が多い(輪廻は出来ても転生がなされていない、高次の光が届いていない)
  2. 地球そのものが、まるで黒い雲に覆われているような状態
 
 それが分かったのが、平将門公の解放によるものでした。


9月17日 坂東市延命院にて

胴塚での光の柱建立。

 

その際に胴塚、

首塚両方に光の柱

建立して頂きたいとの

言葉があり

9月18日東京大手町

首塚にて光の柱建立の際

約束を果たされ

天昇されました。

 


 これについては・ ・ ・


今回のご神事は実は平将門公がキーワードとなっています。
毎回浄化の時は何らかのイベントが発生しますが、今回ほど動揺した鎮魂の儀は未だ嘗てございません。


なんと
同行された方々が次々と体調不良や不思議な現象に見舞われると言うアクシデントが発生したのです滝汗  
 


 



 



 その時はまだ誰もあんな事が起きるなんて想像すらしていませんでしたガーン

 



一言で言うなら

まるでドキュメンタリー

この事だけで短編小説の一つでも書けそうな「空前絶後超絶怒涛の…」と雄叫びをあげたくなるような激動のサバイバルゲームを体験したかのようでした。



次へつづきます・・・



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  harilevdavidson@gmail.com

   生かして頂き

  有難う御座います