「光の祝言」ゆみえさん、浄化•鎮魂の儀-つくば•栃木(報告)その32023.9.16-18
今回9月16日、17日、18日と3日間の御神事に同行させて頂きました。急な告知にも関わらず、ご参加頂きました方々に深くお礼申し上げます。有難う御座いました。

前回のつづき
• 唐沢山神社
• 日枝神社−大山咋神様(おおやまくいのかみさま)
• 筑波山神社
筑波男ノ神(いざなぎ)、筑波女ノ神(いざなみ)
を祭神とし、 二神が結婚し国生みをしたことから、筑波山は縁結び、夫婦和合、子授けの神として信仰を集めています。本殿は筑波山の男体山•女体山両山頂に鎮座し、山腹にそれらを遥拝殿が立っています。
男体山にある本殿
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女体山にある本殿
- 筑波男ノ神(つくばおのかみ)
- 男体山の神。人格神を伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
- 筑波女ノ神(つくばめのかみ)
- 女体山の神。人格神を伊弉冊尊(いざなみのみこと)
貫禄十分な
大杉 御神木 樹齢約800年
境内で代表的な
老杉(ろうさん)です。
❛❛~筑波山神社より~❛❛
ようおいでくださった皆の者 よう参ってくださった。 そなた達の動き わしらと共に動いておること、 よ~見ておる。 これからますます 日本国の為に 働いてくだされよ。 よう参ってくださったこと 礼を申す。
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| ④ こうして 一行は 光の柱建立を終え 筑波山神社の神様からのお言葉を胸に、 わずかな夕暮れの余韻が残るトワイライトな関東平野の景色の中に吸い込まれて行きました。足早に次なる目的地「小田城址」に向かいます 。 時刻は18時、辺りはすっかり暗くなり景色は闇の中。 |