現役合格!早稲田政経生のブログ

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英文法ってセンターorMARCH以下でしか出題されないから、適当にこなしとけばいいやー
と思ってる方が非常に多いと思います。
こんなことをいう方に、私が見てきた中で傾向を見つけました。
英語の成績が並or並以下、センター英語160点ぐらい、全統偏差値60ぐらい、自分では英語を苦手とは 思ってないが、成績が上がらない人です。
大抵は楽して、長文で稼ごうと考えてる方々です。
細かい部分はわからないけど、大意はつかめ、内容一致をよく落とすという方です。

ここで、私が考える英文法の定義をします。
英単語、熟語、いわゆる文法(分詞構文、無生物主語等)、

確認をしておきたいのですが、英語の長文とは何でしょうか?

ズバリ、英語の一文の組み合わせですよね!
一文訳せずんば、長文読めず
結局、彼らは大事な部分を読めてないのです。
感覚で読んでるから、長文の点数が安定しないのです。
あなたは感覚に自分の人生を賭けることができますか?
大した努力をすることもなく、雰囲気だけで解く力に自分の一生を委ねることができますか?

できませんよね!

では解決法を、英語は日本語と違って、論理が明確な言語です。したがって、論理、いわゆる流れをつかむ必要があります。

ここで、文法の話に戻ります。文法はあのセンターみたいな空欄補充形式で出されるより、設問になってない部分で必要とされる機会が多いです。

上手くまとまらないのですが、受験英語は時間をかけなければ、伸びません!勉強を始めて、伸び悩んだ時に、楽な方へ行くもしくは逃げてしまう人が多いです。じっくり腰を据えて、飛躍を待ちましょう!

単語、文法、熟語は文理関係なく、一定ラインまでやる必要があります。

本当にまとまりがなくてすいません。
言いたいことは伝わったと思います。
反論、異論はもちろん認めます。是非建設的な批判を頂けると幸いです。













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