今日の午前中に届いたビクターSX500Ⅱの音出し確認してから、或る御方のブログ写真を参考にウーハーの埃掃除とエッジの硬化程度を確認。
※借り物画像です。
パンチングメタル状のカバーは細いもので上にコジルと少しづづ外れました。
わ~・・。
此れは仕組みの上で仕方ない事ですな~。
埃・・・右も左も溜まり過ぎ。
刷毛で埃を取りながら掃除機で吸う、何度も繰り返して吸う。
エッジは指で押さえたら適度な反発力を以ってのフニャフニャ。
だけれどもアーマーオールを刷毛で軽く塗っておきますね。
凹みのあったカバーは先が丸くラウンドしてるプラハンマーと絨毯の切れ端を敷いて凹みの端の方からコツコツと・・・見栄えが良くなった。
と・・言う事で。
Classic・Jazz・演歌・J-Pops等々を聞き流しロングラン試聴。
密閉型なのにバスレフの様な低音が出ますな~👍
あっ、そうそう。
ユニット取付ネジか相当に緩んでましたね。



