明日更新するとかいって更新してないねっ
高校のときは,1日3回とか更新してたのに,最近はね,,,
ダイエットは昨日は63.6キロで変化なしなり
今日はまだ計ってないけど,少しやせてるんじゃないかな?なんてなんの根拠もないけど書いてみる。
さーてっ,浜崎あゆみ史上最低売上げをたたき出しそうな,アルバムParty Queenと特典のCDLのDVD,去年のツアーのDVDのこと書こうかな。
自己満+宣伝ww
まずは,Party Queenっ
「ドラマの主題歌として話題のhow beautiful you are をはじめ,未発表書き下ろし新曲のみ全14曲を収録した超豪華フルアルバム!全曲ロンドン・レコーディングを敢行し,世界の音楽シーンの最前線で活躍するトップ・エンジニアやミュージシャンを多数起用した,まさに世界水準のサウンドが詰め込まれた意欲作」
ポップ,エレクトロ,ロック調,ジャズ,バラード,クラシック,楽曲としてはかなり色とりどりのモノが収録されてるアルバムで,the next LOVE,Eyes,Smoke,Magicのジャズ調?ミュージカルみたいな曲なんかは,かなり新しいし,好き嫌いが激しくわかれそう。
歌詞も,なんかシンプルになったとゆーか,「鼻水」「かんぱーいっ」「ママ・パパ」「ナチョス」「女の子には女の子にしかわからない秘密があるのよ」なんてワードが出てきてたりで,昔の歌詞と比べると結構変わったなーって思う。
1~3は,エレクトロ系でダンス曲っぽい感じ。2と3はRAPが入ってたりで少し倖田來未っぽい感じでayuっぽくない。
個人的には割と好きだけど,歌詞はなぁ,,,って感じ。単純な歌詞はそれはそれでいいと思うんだけど,なんかayuらしくないなーという感じ。
4~9は,ayuの王道ナンバーでダークな感じの曲が多い。離婚のことを思わせるような歌詞が多いのに注目だねっ。ここのパートが1番好きっ
ちなみに,9はどっかの国の人のカバーみたい。
10はインストで
11と12が初挑戦のJAZZ系ナンバー。ロンドンでダンス教室に通ってたみたいで,その中にミュージカルナンバーもあったみたいで,それにインスパイアされたみたい。
11の方がJAZZ色が強くて,12はミュージカル色が強い。12はなんか教育テレビで流れてそうなイメージ
最初,聴いたときは,えっ?って(否定的な意味)思ったけど,聴いてるうちにだんだん慣れてきた。でも,好んでは聴かないかな?って感じ。歌詞もう~んって感じ。
ただ,曲のテンポが早くなるところは好きだし,マンネリ化は打破できたのかもね?
13はクラシックなインストで,14はドラマの曲で壮大なバラード。歌い方が特徴的だけど美しい曲。
全体的に,音の面ではロンドンでレコーディングしたってこともあってか,かっこよく良い仕上がりになってると思う。ただ,歌い方にあれって思っちゃう曲が何曲か,,,慣れてきて気にならなくなってきたけど。
あと,今回は特にコンセプトってのはないみたいなんだけど,それが少し残念かな。全曲通して聴いても全然タイトルのParty Queenって感じがしないんだよね。
でも,シングルなしで全曲新曲ってのは凄くいいなーって思う。シングル曲って濃いからアルバム全体の雰囲気壊しちゃうことあるし。
今回は,結構いっぱい曲はつくったみたいで,2枚組にしようか迷ったくらいみたい。
まぁ,なんだかんだ書いてるけど,結構好きなアルバムですね
確実に前回のLove songsよりは好きですね。
個人的には,4~9が最強ですねっ
Shake itとNaNaNaがびみょーで,Return Roadとhow beautiful you areがよかった。
まぁ,是非聴いてみてくださいな☆
次は,ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2011-2012A ~HOTEL Love songs~のDVD
「2011年大晦日に国立代々木競技場第一体育館で約12000人を動員して開催された超プレミアムなカウントダウン・ライブを早くもパッケージ化」
本来,HOTEL Love songs のライブは2011年のツアーでやるつもりだったんだけど,震災を受けてツアーの内容を変えたことによって,できてなくなってしまって,それをベースにカウントダウン用に変えたのがこのライブ。
実際,自分も29日と30日に参戦してきたよ
まぁー,タイトルから想像できるように,噴水の演出があったりで,カウントダウンにしては華やかなライブだったよ。
ベッドシーンなんかがあったりで,新しい演出が多かったかもね。
個人的には,好きな曲が多かったから嬉しかったけど少し準備不足なのかな?なんて思っちゃったりして,,,。あと,ダンサーの演技力が凄いなーと。
あと,party queenとhow beautiful you areはCDverよりLive verの方が好き。
次っ,ayumi hamasaki ~POWER of MUSIC~ 2011 A LIMITED EDITION
「エンターテイメント性の高い圧倒的なショウケース・ライブでライブ・アーティストとしての地位を確立させた浜崎あゆみが,2011年3月11日の東日本大震災を受けてシンプルに”音楽の力”を伝えるために全く新しいところから創り直し,全国10都市26公演・28万人を動員して敢行した全国アリーナツアー ayumi hamasaki ~POWER of MUSIC~ 2011 Aを遂に映像化。自身初となるフル・オーケストラを従え,全ての曲にリアレンジを施すなど,今までのayuのライブとは一線を画したあの感動のステージが蘇る。”LIMITED EDITION” と銘打って約2万5000人を動員,大ヒット・ミニ・アルバムFIVE収録曲を全て披露するなどした,さいたまスーパーアリーナでの最終公演を完全収録!!特典映像には,一部公演で披露され,斬新なオーケストラ・アレンジが好評だった楽曲群を,ファンからの多数のリクエストに応えて特別収録」
このライブには,DVDに収録されてる日と橫浜,代々木の計5回参加したけど,ほんとに今までのayuのライブは一線を画すもので,一番ライブっぽいライブだったし,ツアー中にセットリストが変化していくのも新鮮だった。LIMITED EDITIONと初日のセットリスト比べたら結構違ってるよね。最初のほうは衣装替えもなかったし,もっとクラシックな曲調の曲が多かった。
フル・オーケストラだから,殆どの曲がリアレンジされてて新鮮だったし,音楽ってのを肌で感じることができた感動的なライブ。
個人的には3部作(Vogue Far away SEASONS)のジャズアレンジがむっちゃツボ。
ayuのイメージを大きく覆されるライブだと思うから,これはほんと必見っ
ただ,ライブ当日,結構撮影されたから(Born to be...あたりのとき)映ってるかな?なんて期待してたんだけど,映ってなかった
それが残念ww
自己満プレビュー,割かし長く書いちゃったね
最後まで呼んだあなたは凄いっ
明日は,ツアーのチケットの発券日らしい
いい席が当たりますよーに
JustinだとかXtinaだとか色々言ってるけど,結局とゆーか普通にayuが1番なのさっ
それでは,おやすみんみんぜみ

高校のときは,1日3回とか更新してたのに,最近はね,,,
ダイエットは昨日は63.6キロで変化なしなり

今日はまだ計ってないけど,少しやせてるんじゃないかな?なんてなんの根拠もないけど書いてみる。
さーてっ,浜崎あゆみ史上最低売上げをたたき出しそうな,アルバムParty Queenと特典のCDLのDVD,去年のツアーのDVDのこと書こうかな。
自己満+宣伝ww
まずは,Party Queenっ
「ドラマの主題歌として話題のhow beautiful you are をはじめ,未発表書き下ろし新曲のみ全14曲を収録した超豪華フルアルバム!全曲ロンドン・レコーディングを敢行し,世界の音楽シーンの最前線で活躍するトップ・エンジニアやミュージシャンを多数起用した,まさに世界水準のサウンドが詰め込まれた意欲作」
ポップ,エレクトロ,ロック調,ジャズ,バラード,クラシック,楽曲としてはかなり色とりどりのモノが収録されてるアルバムで,the next LOVE,Eyes,Smoke,Magicのジャズ調?ミュージカルみたいな曲なんかは,かなり新しいし,好き嫌いが激しくわかれそう。
歌詞も,なんかシンプルになったとゆーか,「鼻水」「かんぱーいっ」「ママ・パパ」「ナチョス」「女の子には女の子にしかわからない秘密があるのよ」なんてワードが出てきてたりで,昔の歌詞と比べると結構変わったなーって思う。
1~3は,エレクトロ系でダンス曲っぽい感じ。2と3はRAPが入ってたりで少し倖田來未っぽい感じでayuっぽくない。
個人的には割と好きだけど,歌詞はなぁ,,,って感じ。単純な歌詞はそれはそれでいいと思うんだけど,なんかayuらしくないなーという感じ。
4~9は,ayuの王道ナンバーでダークな感じの曲が多い。離婚のことを思わせるような歌詞が多いのに注目だねっ。ここのパートが1番好きっ

ちなみに,9はどっかの国の人のカバーみたい。
10はインストで
11と12が初挑戦のJAZZ系ナンバー。ロンドンでダンス教室に通ってたみたいで,その中にミュージカルナンバーもあったみたいで,それにインスパイアされたみたい。
11の方がJAZZ色が強くて,12はミュージカル色が強い。12はなんか教育テレビで流れてそうなイメージ

最初,聴いたときは,えっ?って(否定的な意味)思ったけど,聴いてるうちにだんだん慣れてきた。でも,好んでは聴かないかな?って感じ。歌詞もう~んって感じ。
ただ,曲のテンポが早くなるところは好きだし,マンネリ化は打破できたのかもね?
13はクラシックなインストで,14はドラマの曲で壮大なバラード。歌い方が特徴的だけど美しい曲。
全体的に,音の面ではロンドンでレコーディングしたってこともあってか,かっこよく良い仕上がりになってると思う。ただ,歌い方にあれって思っちゃう曲が何曲か,,,慣れてきて気にならなくなってきたけど。
あと,今回は特にコンセプトってのはないみたいなんだけど,それが少し残念かな。全曲通して聴いても全然タイトルのParty Queenって感じがしないんだよね。
でも,シングルなしで全曲新曲ってのは凄くいいなーって思う。シングル曲って濃いからアルバム全体の雰囲気壊しちゃうことあるし。
今回は,結構いっぱい曲はつくったみたいで,2枚組にしようか迷ったくらいみたい。
まぁ,なんだかんだ書いてるけど,結構好きなアルバムですね

確実に前回のLove songsよりは好きですね。
個人的には,4~9が最強ですねっ
Shake itとNaNaNaがびみょーで,Return Roadとhow beautiful you areがよかった。
まぁ,是非聴いてみてくださいな☆
次は,ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2011-2012A ~HOTEL Love songs~のDVD
「2011年大晦日に国立代々木競技場第一体育館で約12000人を動員して開催された超プレミアムなカウントダウン・ライブを早くもパッケージ化」
本来,HOTEL Love songs のライブは2011年のツアーでやるつもりだったんだけど,震災を受けてツアーの内容を変えたことによって,できてなくなってしまって,それをベースにカウントダウン用に変えたのがこのライブ。
実際,自分も29日と30日に参戦してきたよ

まぁー,タイトルから想像できるように,噴水の演出があったりで,カウントダウンにしては華やかなライブだったよ。
ベッドシーンなんかがあったりで,新しい演出が多かったかもね。
個人的には,好きな曲が多かったから嬉しかったけど少し準備不足なのかな?なんて思っちゃったりして,,,。あと,ダンサーの演技力が凄いなーと。
あと,party queenとhow beautiful you areはCDverよりLive verの方が好き。
次っ,ayumi hamasaki ~POWER of MUSIC~ 2011 A LIMITED EDITION
「エンターテイメント性の高い圧倒的なショウケース・ライブでライブ・アーティストとしての地位を確立させた浜崎あゆみが,2011年3月11日の東日本大震災を受けてシンプルに”音楽の力”を伝えるために全く新しいところから創り直し,全国10都市26公演・28万人を動員して敢行した全国アリーナツアー ayumi hamasaki ~POWER of MUSIC~ 2011 Aを遂に映像化。自身初となるフル・オーケストラを従え,全ての曲にリアレンジを施すなど,今までのayuのライブとは一線を画したあの感動のステージが蘇る。”LIMITED EDITION” と銘打って約2万5000人を動員,大ヒット・ミニ・アルバムFIVE収録曲を全て披露するなどした,さいたまスーパーアリーナでの最終公演を完全収録!!特典映像には,一部公演で披露され,斬新なオーケストラ・アレンジが好評だった楽曲群を,ファンからの多数のリクエストに応えて特別収録」
このライブには,DVDに収録されてる日と橫浜,代々木の計5回参加したけど,ほんとに今までのayuのライブは一線を画すもので,一番ライブっぽいライブだったし,ツアー中にセットリストが変化していくのも新鮮だった。LIMITED EDITIONと初日のセットリスト比べたら結構違ってるよね。最初のほうは衣装替えもなかったし,もっとクラシックな曲調の曲が多かった。
フル・オーケストラだから,殆どの曲がリアレンジされてて新鮮だったし,音楽ってのを肌で感じることができた感動的なライブ。
個人的には3部作(Vogue Far away SEASONS)のジャズアレンジがむっちゃツボ。
ayuのイメージを大きく覆されるライブだと思うから,これはほんと必見っ
ただ,ライブ当日,結構撮影されたから(Born to be...あたりのとき)映ってるかな?なんて期待してたんだけど,映ってなかった
それが残念ww自己満プレビュー,割かし長く書いちゃったね

最後まで呼んだあなたは凄いっ
明日は,ツアーのチケットの発券日らしい
いい席が当たりますよーに
JustinだとかXtinaだとか色々言ってるけど,結局とゆーか普通にayuが1番なのさっ
それでは,おやすみんみんぜみ










