最近話題になってきた小説家といえば?

村山由佳さんが上げられると思います。


今度映画化される『天使の卵』は、93年に出されたものです。

正直なぜ今頃になって出てきたのでしょうかねって感じです。


まぁ、いい小説と世間が認識したから?なのかな?


俺はあまり好きではないので、そっちには触れないように(ネタがなくなればry)

俺が始めて見た村山さんの小説は『おいしいコーヒーの入れ方』シリーズです。

最近はちょっと、グダってきてる感がヒシヒシとry。


ページ数も少なく読みやすく、内容もよかったのですが。

エンディングが見えてきませんzzz

今シリーズ的には7巻まで出ています。


カフェテリアに行った時なんかに、ちょっと小説を読んでみたいな?って時に

見てみるとよいかもしれません。


村山 由佳
キスまでの距離―おいしいコーヒーのいれ方〈1〉

百聞は一見にしかず。です。


ソフトバンク契約で混乱。

なぜ。ソグトバンクに契約が殺到したのか?


理由としてあげられるのは、

「ソフトバンクの契約者同士なら、通話やメールが無料になる」

に限ると思われます。

しかし、これにも契約を見ると大きな問題があります。

以下は毎日新聞に記載されていたものです。


■「\0」というけれど■

・月額基本料金は必要。

・夜間21時~1時までの通話が月200分超なら、超過分は30秒21円。

・他社へのメールも容量別に1通3.15円~210円。

・月額498円の保守サービスへの加入。


まず月額基本料金がかかるのは当たり前なので、考えないとして、

その下ですね。

これでは完全に無料になると思って契約をしにきた人に対しての落胆が激しいのではないでしょうか?

もしくは騙されたと思う人も出てくるかもしれません。

しかも超過分は他社に比べるとかなり高いです。

その次のメールも同じであり、他社に比べると割高になっています。

最後の498円の保守サービスへの加入は予想できたことなので無視で。


ん~、夜間200分超の場合の超過分を払わないといけないのは辛いですね。

単純に計算して、3時間20分なので1日7分ちょっとしか話せません。


こういうのを含めて考えると、まだまだこれからの端末の順位は変わりそうにないですね。

増えていく順番とうしては

AU >> DOCOMO >> SBのままだと思います。


孫さんがこれからどんな判断を下していくかがネックですね。

ついでに正解水準で考えると日本の携帯料金はかなり高いです。

だから・・・

塚本 潔
なぜ日本企業は負けるのか―「日本のものつくり」が世界で通用しなくなったワケ

有名な方なので、ご存知の方も多いかと思われますが

唯川恵さんの小説の『だんだんあなたが遠くなる』です。


自分が小説を買う時にすることといえば、後ろを見ること。

後ろには、どのようなストーリーとかが簡単に説明してありますよね?

そこを見ます。

そして、この小説に書いてある言葉は。


<大好きだから、ふってあげる>

親友のことを好きになってしまった恋人。

今自分に残されたのは・・・


です。

内容は自分で見てみてください。

きっと、また、この人の小説を読もうかな?

って気にさせてくれる作品だと思います。




唯川 恵
だんだんあなたが遠くなる