私は何か数種類を冷凍しようとしているところ。
家庭の冷蔵庫の冷凍室なので魚とかそういうのだと思う
夢の中で何だったのかが思い出せない
でも皆生きていた
生きている何かを生きたまま冷凍庫の扉を閉めようとしている
逃げたのは2種1匹ずつ
1匹は飼い犬だったか…冷凍庫から逃げたけど、私の足元にいる
もう1匹は蛙だった。やたら平たくて大きい。
犬は逃げないから、蛙を必死に捕まえようとする。
夢でも考えていたことが『私は蛙が好き』好きだから捕まえたいという自己満足と絶対逃がさないという考えも頭に浮かんだ。
ジャンプする蛙の両足を両手で掴んだ。
捕まえた安堵感。もがく蛙。蛙のヌルヌルで逃げられてしまった。冷蔵庫下の奥へ行けば諦めるしかないと考が、まるでゴキブリ扱い。ところが、冷蔵庫の下であっても捕まえられる範囲内にいた。『ラッキー』捕まえようとするが、蛙は、青緑色のヌルヌルをより一層まといはじめた。『気持ち悪い』衝動にかられる。それなのに手が伸びる。また、両手で蛙の両足を掴み捕まえた。私の手は蛙のヌルヌルまみれ。『後で絶対痒くなるやつ』
そして、何故か母へ捕まえたことを報告すると、母から「逃がしてあげて」と言われる。逃がしていいんだね。安堵し、庭へ逃がす。
いい夢だったのか
悪い夢だったのか
さっき見た夢を思い出したので
書いてみた