前回の記事に続いての
乃木坂46のお話。
2018年5月6日(日)
幕張メッセで行われた
20thシングル「シンクロニシティ」全国握手会が
生駒ちゃんの乃木坂46の最後の活動でした。
もちろんながら
現地には行けませんでしたが
(GW関係なく仕事なので...)
本当にお疲れさまでした。
その夜には
乃木坂46showと乃木坂工事中で
生駒里奈卒業コンサートの映像が
一部放送されました。
・生駒ちゃんの歌いだしで始まった
コンサート1曲目の「乃木坂の唄」
・AKB兼任時代の思い出の曲
「初日(3期生と)、心のプラカード(2期生と)、
てもでもの涙(鈴木絢音ちゃんと)」
・ライブで初めて名乗った??"生生星"
・最初で最後のLive初披露
生駒センター「Against」
・「悲しみの忘れ方」で
ご両親からのお手紙
・生駒の代名詞で本編締め
「制服のマネキン」
・サプライズWアンコール「君の名は希望」
贈られた42名のバラの花と
”生駒ちゃんとのたくさんの思い出忘れないよ♡
大好きだよ♡そして本当に今までありがとう。”
感動でした。
どちらの番組も
「Against」をフルで流してくださり
歌詞をじっくり読んで
歌をしっかり聴いて
ダンスをしっかりみて
それを繰り返していました。
生駒ちゃんを表している歌詞に
感じました。
"フォローの風はいつだってやさしいけれど
時折の逆風は心を強くするんだ"
これからは
「乃木坂46の生駒里奈」ではなく
「生駒里奈」を応援していきます。
約7年間
本当にお疲れさまでした。