夜中ふとんのなかで目を覚ましていたとき、何かの音が聞こえて
「おと」って何だろう?と思いました。
おとひめカード*で
(*考案・監修はせくらみゆきさん)
音⇒「お」「と」を並べてみると、、、
お と
お・・・素晴らしいもの、重要で偉大なものを表す音
と・・・いったんとまって統合し、進んで行く音
『たいせつなものが、いったんまとまった(→さらに進んで行く)もの』
「音」は、
存在しているエネルギー(たくさんの粒子)の一部が、
重要なものとしていったんまとまった(現れた、表現された)(→さらに進んで行く)もの、
なのだろうと思います。
*現時点でのわたしの訳↑(おとひめガイド・ブック参照)
「ことば」を、「音」としてとらえるなら、
音となって生みだされた「ことば」、そして音たちが組み合わされた「ことば」は、
『エネルギー(粒子)が統合されたもの』&
『そのエネルギー(粒子)を保って存在し続け進み続けるもの』
であるようだと感じます。
うわ〜、音って、ことばってすごい、、、😲
と、改めて 凄い存在感を感じたのでした。
音が聞こえない方は、「ことば」をどんなふうにとらえているんだろう?
と、ふと思いました。これは、音が聞こえる私の捉え方ですものね。😌
