シンジラレナイ
突然ですが、俺がいない。
IWAKIに。
髪セットして蝶ネクタイまでつけて、チェックのスーツ着てる亮平とウインクしながら写ったのに、
載ってません。
なのに。なのに。
大橋は一人で三枚くらい写ってます。
大橋が。大橋が。
大橋が写ってるのに、俺写ってない。
超張り切ったのに、超写ってない俺。
超かっこわるい。笑
シンジラレナイ。
IWAKIに。
髪セットして蝶ネクタイまでつけて、チェックのスーツ着てる亮平とウインクしながら写ったのに、
載ってません。
なのに。なのに。
大橋は一人で三枚くらい写ってます。
大橋が。大橋が。
大橋が写ってるのに、俺写ってない。
超張り切ったのに、超写ってない俺。
超かっこわるい。笑
シンジラレナイ。
カット
はがです。
昨日2010シーズンに入りました。
オフ明け直後でフィジカルは覚悟してたけど、やっぱり辛い。
でも走れる、蹴れる。
去年できなかったことが今できる幸せを感じて頑張ります。
そしてやりたくても出来ない宏泰。
後は頼むと言ってくれた陽一さん。
たくさんの人のため、
バンディッツであることに誇りを持って闘う。
背番号3を着けてほしいと言われました。
年末から言われてて、最初は理由もわからなかったし、陽一さんも辞めると思ってなかったから一貫して断ってたけど、
昨日その理由を聞いて3をつけることを決めました。
今は全然自分の番号という実感は無いけど、身が引き締まる想いです。
軸になれるよう頑張りたい。
そして同じく昨日。
長かった髪をバッサリ切りました。
頭もサッカー仕様!
それにしても頭さみー。
昨日2010シーズンに入りました。
オフ明け直後でフィジカルは覚悟してたけど、やっぱり辛い。
でも走れる、蹴れる。
去年できなかったことが今できる幸せを感じて頑張ります。
そしてやりたくても出来ない宏泰。
後は頼むと言ってくれた陽一さん。
たくさんの人のため、
バンディッツであることに誇りを持って闘う。
背番号3を着けてほしいと言われました。
年末から言われてて、最初は理由もわからなかったし、陽一さんも辞めると思ってなかったから一貫して断ってたけど、
昨日その理由を聞いて3をつけることを決めました。
今は全然自分の番号という実感は無いけど、身が引き締まる想いです。
軸になれるよう頑張りたい。
そして同じく昨日。
長かった髪をバッサリ切りました。
頭もサッカー仕様!
それにしても頭さみー。
成人式
はがです。
昨日は成人式でした。
ただ中学時代から仲良い友達は今でも頻繁に連絡したり遊んだりしてるから懐かしさとかはあまり無く、拍子抜けするぐらいあっさり終わりました。
だから成人式と言っても自分の目的は
蝶ネクタイをすること。
IWAKIに載ること。
のみ。
前日の夜は亮平宅で必死になって蝶ネクタイの練習をし、
当日完璧なスタイルで行き、
亮平と写真撮ってもらったので満足しました。
ただ一番の不満は、あの会場で蝶ネクタイは俺と亮平の二人だけかと思ってたら、もう一人いたことです。
まぁ舟田大輔なんだけどね。
一次会も最初は自分のクラスの場所に居たんだけど、気づいたらたまたま一緒だった大輔君のクラスのほうに参加し、ずっとそっちに居た。
二次会も中学時代全然関わりない大輔君のクラスに大輔君がいるからってだけで同行。笑
最初はアウェイ感あったけど、徐々に溶け込み最後は俺が一番楽しんでた。
ここに来てもやっぱり俺は葉加瀬太郎と言われ、
ガストに流れたときも
他に客がいるにも関わらず情熱大陸エアバイオリンVerを起立した状態で四回やらされました。
でももうすぐで髪を切ってしまうので、ネタが一つ消えてしまう寂しさが
あるかボケ。
昨日は成人式でした。
ただ中学時代から仲良い友達は今でも頻繁に連絡したり遊んだりしてるから懐かしさとかはあまり無く、拍子抜けするぐらいあっさり終わりました。
だから成人式と言っても自分の目的は
蝶ネクタイをすること。
IWAKIに載ること。
のみ。
前日の夜は亮平宅で必死になって蝶ネクタイの練習をし、
当日完璧なスタイルで行き、
亮平と写真撮ってもらったので満足しました。
ただ一番の不満は、あの会場で蝶ネクタイは俺と亮平の二人だけかと思ってたら、もう一人いたことです。
まぁ舟田大輔なんだけどね。
一次会も最初は自分のクラスの場所に居たんだけど、気づいたらたまたま一緒だった大輔君のクラスのほうに参加し、ずっとそっちに居た。
二次会も中学時代全然関わりない大輔君のクラスに大輔君がいるからってだけで同行。笑
最初はアウェイ感あったけど、徐々に溶け込み最後は俺が一番楽しんでた。
ここに来てもやっぱり俺は葉加瀬太郎と言われ、
ガストに流れたときも
他に客がいるにも関わらず情熱大陸エアバイオリンVerを起立した状態で四回やらされました。
でももうすぐで髪を切ってしまうので、ネタが一つ消えてしまう寂しさが
あるかボケ。