こんにちは、Hallです。
今日はKAITOなんですが…タイトルで身の危険を感じた人はバックバック戻る連打を推奨です。
おkって勇者は先へどうぞ。
それでは、脳内会話スタート!
KAITO「あ…あの、Hallちゃん?この首輪とってくれないかな?」
Hall「嫌だね♪それと、私のことはご主人様って呼べって言ったよね~?」
KAITO「ひっ!ご、ごめんなさいご主人様!!」
Hall「あれ~?涙目になってるし。キャハハ♪キッモ~♪」
KAITO「うぅ…もうやめてください…」
Hall「あぁん?あんたの話なんか聞くと思ってんの?調子に乗らないでよね!」
KAITO「めめめ滅相もない!僕はただ…」
Hall「ゴチャゴチャうるさいな。そうだ、その口を黙らせてあげるよ!」
KAITO「な…なにをするんですか?」
Hall「ふふ…さぁ、足をお舐め♪」
KAITO「そ、そんな…僕が、ご主人様の足を…」
Hall「あれ?できないのかな~?」
KAITO「いえ!やります!やらせていただきます、ご主人様!!」
Hall「いい子だ♪ご褒美に、そのマフラーで首を絞めてあげる♪」
KAITO「がっ!げほっ!!あ゙ぁ…気持ちいいです。ご主人様…」
Hall「ふふふ…可愛いKAITO…もっとイジメてあげr」
ミク・リン・レン・ルカ「二人とも死ねえぇえぇえ!!」
Hall・KAITO「プギャー!!」
はい。趣味でs(ry
ぶっちゃけ今までで一番楽しかった。むしろこれが書きたかった。「足をお舐め」がやりたかっだ。反省も後悔もする気はない。
KAITOは変態、Hallも変態。これすなわちカオスの完成なり←
明日はMEIKO姉さんです。なるべく健全にします。多分←
では、ここまで見れた紳士、淑女さん達。お休みなさい。ステキなSMの夢があらんことを…
今日はKAITOなんですが…タイトルで身の危険を感じた人はバックバック戻る連打を推奨です。
おkって勇者は先へどうぞ。
それでは、脳内会話スタート!
KAITO「あ…あの、Hallちゃん?この首輪とってくれないかな?」
Hall「嫌だね♪それと、私のことはご主人様って呼べって言ったよね~?」
KAITO「ひっ!ご、ごめんなさいご主人様!!」
Hall「あれ~?涙目になってるし。キャハハ♪キッモ~♪」
KAITO「うぅ…もうやめてください…」
Hall「あぁん?あんたの話なんか聞くと思ってんの?調子に乗らないでよね!」
KAITO「めめめ滅相もない!僕はただ…」
Hall「ゴチャゴチャうるさいな。そうだ、その口を黙らせてあげるよ!」
KAITO「な…なにをするんですか?」
Hall「ふふ…さぁ、足をお舐め♪」
KAITO「そ、そんな…僕が、ご主人様の足を…」
Hall「あれ?できないのかな~?」
KAITO「いえ!やります!やらせていただきます、ご主人様!!」
Hall「いい子だ♪ご褒美に、そのマフラーで首を絞めてあげる♪」
KAITO「がっ!げほっ!!あ゙ぁ…気持ちいいです。ご主人様…」
Hall「ふふふ…可愛いKAITO…もっとイジメてあげr」
ミク・リン・レン・ルカ「二人とも死ねえぇえぇえ!!」
Hall・KAITO「プギャー!!」
はい。趣味でs(ry
ぶっちゃけ今までで一番楽しかった。むしろこれが書きたかった。「足をお舐め」がやりたかっだ。反省も後悔もする気はない。
KAITOは変態、Hallも変態。これすなわちカオスの完成なり←
明日はMEIKO姉さんです。なるべく健全にします。多分←
では、ここまで見れた紳士、淑女さん達。お休みなさい。ステキなSMの夢があらんことを…