とても久しぶりに、あるサイトを見ました。
魚拓さん
いつも、ありがとうございます。
私が久しぶりに見たブログのタイトルは《ぬ◯◯く と も◯◯ふ》です。
『へぇ〜作家さんなのに、未だに赤ちゃん言葉使って喜んでるんだ』と思い、一旦サイトを離れましたが、魚拓さんに辿り着くまでに、目にしたコメントが気になり、先程再度魚拓さんから、昨日深夜にアップされた《ご冥福をお祈り申し上げます》を見てしまいました。
先ず「話は少し逸れますが…」といって本題に入られてますが
『少し逸れるどころか、全く違う話ですね。』
〜ブログより〜
「私は、このブログを始めるにあたって闘病記を書く、とは申し上げておりません。」
『闘病記を書くと、言った覚えがないのかもしれないですね。』
『だって後ほどとか、改めてとか言った覚え、いつもなくなってますもんね。』
何だか『闘病記』と言う言葉に拘ってる様に思えてなりませんが、あなたのブログを読んだ方は
(私も含めて)
『ご主人のことではなく、ご自分の体調不良、ご自分が食べた物、自撮り、今日着用した服、アフィリエイト等など…寝ても覚めてもアップし続けているブログが、オフィシャルとして相応しくない。』
と言ってらっしゃるのではないかと、私は思いました。
〜ブログより〜
「私に出来ることは彼の病気が分かってから旅立つまでの5年近くを一番近くで支えてきた家族、妻としての立場でその時の感情や葛藤、或いは治療中に感じた疑問
今にして分かるようになったこうだったのかもしれないなという夫の思いや考え方
(あくまでも想像になりますが)
そして、ブログには書ききれなかったかもしれない夫の願った生き方それがなかなか理解してもらえなかったもどかしさ等
一番近くで見てきた私だからそれを、時間がかかっても書きたい、と…」
『だったら、とっとと書いて下さいよ!』
『もう何年も毎日自分の体調不良ばっかり書いてないで、一番近くで見て来た、あなたにしか書けない事とやらを早く書いて下さい。』
〜ブログより〜
「そういう思いでスタートしたのが、このブログです。」
『そういう思いでスタートしてみたけど、やっぱり書けませんでした』
と、キッパリとオフィシャル外して、今迄通り体調不良と食べた物と自撮りだらけのブログにしたら良いと思います。
〜ブログより〜
「これは、私の人生であり愛する夫と共に大切に育んできた大島家のストーリーだと思っています。」
『あなたの人生?それならやっぱりオフィシャル外して下さい。だって、あなたは一般人じゃないですか。』
〜ブログより〜
「今日は、ここまでです。」
『何様のつもりか知らないけど、随分偉そうですね。』
ここまで全てを読んで、私が思ったことは
深夜に、《ご冥福をお祈り申し上げます》と言うブログタイトルを付け、ご自分の愚痴をツラツラと書けるオフィシャルブロガーさんて
『最低』
この一言です。
あほらしくて、見てないけど、きっと昨夜あんなに言っておきながら、今も通常通りブログ書いているのでしょうね。